【新型コロナ】日本の感染者数の半分以上が日本国籍じゃない!? 国籍確認中5285人ってどういうこと?
https://news-us.org/article-20200424-00151818579-jpn







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https://news-us.org/article-20200424-00151818579-jpn


※ PowerPC絡みで、「ファンウンドリー業界ランキング」なんかで検索していたら、当たったものだ…。これが、非常によくまとまっていて、現段階での業界の姿が、手に取るように分かるスグレものだ…。
※ こういう現状を踏まえた上で、今回のコロナ騒ぎ及びその後の姿を変数として、掛け合わせると、将来予測ができる…。.pdf資料なんで、自分の勉強用のためにも、キャプチャしたものを貼っておく…。
「2019年版 半導体市場動向」
2019年 群馬大学電気電子工学特別講義Ⅱ集積電子回路工学
第394回 アナログ集積回路研究会講演(東京電機大学非常勤講師 群馬大学協力研究員 中谷 隆之)
https://kobaweb.ei.st.gunma-u.ac.jp/lecture/20191029_nakatani.pdf









































Macのプロセッサー、自社開発 アップル、来年までに計画と報道
https://this.kiji.is/626152012670829665
『【ニューヨーク共同】米ブルームバーグ通信は23日、米アップルがパソコン「Mac(マック)」に、頭脳を担うプロセッサーを自社開発して搭載し、来年までに発売することを計画していると報じた。スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」では既に自社開発しており、基盤技術の共通化でアプリ市場の拡大を促進する。
米インテル製から徐々に移行する。独自開発により、他社製パソコンとの性能の違いを出し、新製品の発売サイクルも短縮しやすくなるという。自前開発品はノートパソコンの入門機種から搭載する見通しだ。』
アップルが描く「インテルなき未来」と、見えてきたいくつもの課題(2018.04.08)
https://wired.jp/2018/04/08/apple-quitting-intel-processors/
『ブルームバーグのガーマンによると、アップルは10年以上にわたってMacに搭載されていたインテルの「x86」シリーズを、iPhoneと同じ「ARMアーキテクチャー」のチップに変えようとしている。ただ、ここには少なくとも2つの難題がある。
まず、プロセッサーそのものに関する技術的なことだ。ARMアーキテクチャーは効率には優れているが、パワーはインテルの上位クラスのチップにはるかに及ばない。Macへの独自チップの採用は早くても20年になると言われているが、業界専門家はそれまでにARMの半導体がインテルに追いつくか疑問を呈している。
ハイテク分野のコンサルタントであるパトリック・ムーアヘッドは、ARMアーキテクチャーを「計算能力という点で見れば(インテルのエントリーモデルの)『Core i3』か『Core i5』のローエンドモデル程度でしょう」と説明する。「いずれにしろ、20年までにARMアーキテクチャで『Xeon』や『Core i7』に近いパワーをもつチップができるとは思いません」』
『一方で開発側は、これまでのアプリをARMベースの「OS X」に対応させるために、ほかの仕事を中断しなければならなくなるかもしれない。10年以上前にアップルがインテルに乗り換えたときもそうだった。
「インテルを切り離す場合、すべてが完全にうまくいくような“魔法”はありません。かつてCPUをIBMの『PowerPC』からインテルに切り替えたときも、PowerPCベースのアプリがインテルのチップでも動くようにする魔法はありませんでした」とムーアヘッドは言う。「大半はコンパイルをやり直さなければなりません。プログラムの完全な書き換えが必要になるものもたくさんあるでしょう」』




PowerPC
https://ja.wikipedia.org/wiki/PowerPC
『設計特徴
PowerPCはRISCの思想で作られており、スーパースカラ方式で命令を実行する。
ベースにしたPOWERの特徴に、さらにいくつかの変更を加えた。
POWERアーキテクチャのうち、複雑なものを省いた命令セット。RISCプロセッサとしては、比較的複雑な命令も含む。
バイエンディアン(ビッグエンディアンおよびリトルエンディアンのサポート。G5を除く)
単精度浮動小数点演算に倍精度浮動小数点演算の追加
32ビット命令と完全下位互換の64ビット命令セット
32個のGPR(汎用レジスタ)と32個のFPR(浮動小数点レジスタ)
サブルーチンの呼出規約は一般的なRISCチップとは異なりスタック渡しである。実際は10個の引数までレジスタ渡しが行われるが、データのビット数によっては使用可能なレジスタ数が減少したり、非揮発性レジスタの退避などを行う必要がある。
1本のカウントレジスタ。専用の分岐命令などと組み合わせてループのカウントなどに利用する。
複雑な命令など一部を除き、命令は基本的にハードワイヤード (Hard-Wired) ロジックで実装(一部マイクロコードで実装)
G4(第4世代)シリーズでは128ビット単位でベクトル演算を行う『AltiVec(IBMはVMX、アップルコンピュータではVelocity Engineと表現している)』を採用。付随する専用のレジスタは32本。
8本の4ビット条件レジスタ(いわゆるステータスレジスタやフラグレジスタと呼ばれるもの)。詳細はステータスレジスタの項を参照。
原則として、現在のスタックのメモリアドレスを指すベースポインタを持たない。代りに汎用レジスタの一つを用いる。この規則はABIに依存するが、大抵の場合そのレジスタは1番の汎用レジスタである。また、0番の汎用レジスタは、命令によってはゼロレジスタの代用として用いられることがある。
静的な分岐予測を命令単位で設定できる。
条件分岐命令は8×32×17=4352通り(分岐予測を含む)の条件を組み合わせることが可能である。
1998年のPOWER3以降は、POWERも64ビットPowerPC仕様に準拠したアーキテクチャを採用している。』
マスクの効果、流体解析で見えた コロナ飛散を抑制
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58017760U0A410C2000000/



『熱流体解析ソフトウエア開発を手掛けるソフトウェアクレイドル(大阪市)開発部の入江智洋氏は、同社製解析ツール「scFLOW(エスシーフロー)」でくしゃみの様子を解析した。(1)口元を全くカバーしない場合と(2)肘で口元をカバーした場合(3)マスクを着用した場合を比較して計算。マスクには計算上は圧力損失(抵抗)効果のみを設定し、ウイルスを捕捉する効果を持たせなかったが、ウイルスの飛距離を大幅に削減できる結果を得た。新型コロナウイルスの感染拡大を機に計算した。』
『計算結果では、(1)の口元を全くカバーしない場合、唾液の液滴を想定した微粒子は、くしゃみの空気流に乗って約2.5秒で2メートル離れた所に到達した。これに対し、(2)の肘で口元をカバーした場合は、くしゃみの空気流は肘で上下に分かれ、微粒子の到達距離は約1メートルだった。
(3)のマスクを着用した場合は、微粒子はマスク周囲の隙間から上下方向に吹き出すものの前方にはほとんど進まず、くしゃみをする人の周囲にとどまる結果になった。』
『解析結果の可視化に当たっては、粒子の分布を描画した上で、渦の位置と形状を示す半透明の面を重ねて表示。半透明の面の内部、すなわち渦の中の方は圧力が低く、粒子が集まる場所と考えられる。この面は「速度勾配テンソルの第2不変量の等値面」(入江氏)であり、「渦運動の可視化によく使う」(同)方法だという。
入江氏はこの結果をSNS(交流サイト)などに投稿しており、肘モデルの表面性状やくしゃみの向きといった、モデルの細かい設定や妥当性の質問がある一方で、マスクの効果がよく分かるとするコメントが多い。
「単純な条件でのシミュレーションであり、本来は外部気流や体温による上昇流の影響もあるはずだが、計算によってマスクで少なくとも液滴の飛散距離は大きく抑えられることを確認できた」(入江氏)という。』
※ こりゃ、ヒデーな…。一目瞭然だ…。布マスクや、医療用でない普通の不織布マスクは、確かにウイルスは通過するような目の粗さなんだろう…。しかし、「飛沫の拡散予防(自分のものも、他人のものも)」の効果は、確実に「ある」と思われる…。
※ いずれ、無頓着な輩には、近寄らないことだ…。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58404760T20C20A4TCR000/
『米ウィスコンシン州議会のロジャー・ロス上院議長のもとに、中国政府から一通の電子メールが届いた。中国の新型コロナウイルス感染拡大に対する取り組みを称賛する決議案を議会に提案してほしいという依頼だった。同議長は、これはいたずらに違いないと考えた。
メールには、決議の文案まで添付されていた。その内容は、中国共産党がいかに素晴らしく対応したかといった論点や信じがたい主張が羅列されており、決議にかけるには怪しすぎる内容に満ちた提案だった。
「外国の政府が州議会に接触してきて法案の可決を求めるなど聞いたこともない。そんなことはあり得ない」とロス議長は4月中旬、筆者に語った。そして、そのメールはシカゴの中国総領事から送られてきたことが判明した。「びっくりした。それで、こう返信してやった――親愛なる総領事殿、ふざけるな、と」
中国政府は新型コロナ危機に乗じて国際的な立場を高めようとして、逆に手ひどいオウンゴールを喫するということが続いている。このエピソードもその一つと言わざるを得ない。』
『中国南部の都市にはアフリカの人が多く居住するが、そのアフリカ系住民が感染デマなどにより嘆かわしい扱いを受けていること、中国が各国に送った医療用品や医療機器に欠陥が多いこと、中国政府高官が感染は米軍から始まったとする陰謀説を公に認めるなど、世界における中国の評判をコントロールしようとする中国共産党の取り組みは、大半が裏目に出ている。』
『北京大学の著名な学者、王緝思氏は、新型コロナがもたらした様々な事態により米中関係は1970年代の国交正常化以降、最悪の水準に落ちたと指摘する。米中間の経済、技術面の分断は「もはや回復不能」なところまできていると指摘する。
英国でも変化は急激だ。保守党の有力議員たちは、首相に中国に対しもっと強硬な姿勢を取るよう求めている。英メディアは中国への批判を強め、英情報機関も中国政府からの脅威に重点的に備えると明言した。
欧州やオーストラリアは、株価の下落など経済が混乱する中で中国企業が欧州や豪の企業を安く買収するのを阻止すべく対応を急いでいる。日本政府は、日本企業がサプライチェーン(供給網)から中国を外すことを促すため、7日に決定した緊急経済対策に2400億円超の予算を盛り込んだ。』
『中国政府が3月に国境を実質的に閉鎖し、査証の効力を停止したため、多くの多国籍企業は大打撃を受けている。米メディア企業の記者の多くを3月に国外退去させたことも中国政府に対する国際社会の態度を硬化させた。中国の主要国営メディア(編集注、新華通信が運営するサイト「新華網」)は、「米国を新型コロナウイルスの地獄に投げ込めるよう」、米国への医療用物資の供給を停止し、医療関係の輸出を差し止めればよい、と脅しさえした。』
『今回の危機は、2012年に習近平(シー・ジンピン)氏が中国共産党総書記の座に就いて権力を握って以来、最大の危機だ。中国共産党支配の正統性は、感染初期段階の過ちとその後の強権的な抑え込みにより傷ついた。習氏は、今後始まる経済的危機で国民の支持はさらに失われることに気づいている。08年の金融危機の際は、中国政府は社会不安を封じ込めるには最低でも年8%の成長率が必要だと認識していた。しかし、20年1~3月期の中国の国内総生産(GDP)は前年同期比で6.8%減少した。
他国を敵に回すようなナショナリズムを大いに強化することは、たとえ中期的に中国の世界における評価を落とすことになっても、中国国民の気をそらすことにはつながる。だからこそ中国の外交官は、ウィスコンシン州議会のロス議長のような、これまで中立的な立場に立ち、貿易や外交の面で味方に付いてくれたかもしれない人物を敵に回しかねない行動に出たのだ。』
『中国政府は、外国の議会でのこうした決議を国内での共産党支配を正当化する宣伝に利用する狙いだった。
だがロス議長は今、正反対の決議案を準備している。中国国民を称賛する一方で、「中国共産党を丸裸にし、その残忍な姿と中国が新型コロナ感染を隠蔽したことで全世界に与えた損害とを世界に明らかにする」決議案だという。圧倒的多数の賛成で可決されることだろう。
By Jamil Andelini
(2020年4月20日付 英フィナンシャル・タイムズ紙 https://www.ft.com/)』
※ なんで、このように各国が、宇宙開発・政策に多額の国家予算と人員をつぎ込むのかというと、それが「国家の生存・生き残り」に直結するからだ…。
※ 前記でもちょっと出てきた「衛星破壊技術」とかも、その一つだ…。現代の軍隊は、衛星からの「通信」で部隊を動かしている…。ここを潰した場合、ある意味で敵の目や耳を潰したも同然となる…。

※ 最も「直結する」のは、これだ…。大陸間弾道ミサイル(ICBM)の大気圏外への発射と、核弾頭の「大気圏への再突入技術」…。そして、「核ミサイルの多弾頭化」…。弾頭を複数化して、1個のミサイルで、複数の目標を攻撃できるようにする…。攻撃された側は、防御するのが非常に困難になる…。



※ 弾頭が1個でも防御するのは、相当難しい…。ましてや、それが「5~6個」もあったとしたら、全部防御するのは、至難の業だろう…。
ましてや、そういう「複数弾頭ミサイル」が10個以上も飛んでくるとしたら…。50~60カ所以上に「着弾」することになる…。
オレらが生きているのは、そういう「世界」だ…。

※ そういうものを、最も多く保有しているのが、「米国」ということになる…。
※ 「日米安全保障条約」というものはあるが、日本が「核攻撃」されたとき、「核で報復する」ということは、「条約内容」にはなっていないし、自国自身が「核攻撃されるリスク」を犯してまで、「核報復する」という話しになるのかは、全く予測ができない…。
※ オレらが生きているのは、そういう状況だ…。
https://www.47news.jp/politics/4743133.html
※ 4月30日(木)に成立予定となった…。早ければ、5月の連休明け頃から支給に向けた動きの開始となるだろう…。各県、市町村の準備期間やオンライン申請を可能とするシステム整備とかあるから、5月中旬、遅くとも下旬頃から支給開始となる可能性が高い…。6月にずれ込む可能性は、ある…。また、文句が山ほど出るだろうがな…。
NY州、経済再開見通せず 失業者は困窮、食べ物もなく―自宅待機令から1カ月
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042200741&g=int&p=20200422at20S&rel=pv

※ こういう状況だ…。一日も早い、経済活動の再開が望まれる…。しかし、感染拡大も防止しなければならない…。ジレンマだ…。
世界の死者18万人超 感染者は260万人に―新型コロナ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042300138&g=int
『世界の感染者数は累計約262万人。約84万人で最多の米国に、スペイン(約20万人)、イタリア(約18万人)、フランス(約16万人)、ドイツ(約15万人)、英国(約13万人)が続く。トルコは中国やイランを超え、10万人に迫る勢いだ。』
※ トルコの感染拡大が、目を引くな…。
新型コロナで賠償請求「でたらめ」 米ミズーリ州の提訴に反発―中国
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042200989&g=int
『【北京時事】中国外務省の耿爽副報道局長は22日の記者会見で、中国の誤った対応が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)を引き起こしたとして米ミズーリ州が中国政府や中国共産党に損害賠償などを求める訴えを起こしたことについて「事実にも法律にも全く基づかない、でたらめだ」と反発した。
耿氏は「中国政府は発生以来、一貫して公開、透明、責任ある態度で世界保健機関(WHO)や米国を含む関係国に通報し、各方面の懸念に積極的に回答してきた」と従来の主張を展開。その上で「国際法の原則に基づき、中国の各級政府が感染拡大防止のために採った主権行為は、米国の裁判所の管轄を受けない」と強調した。』
※ 空しい叫びだな…。その「管轄権があるのかどうか」の判断自体、米国の裁判所が判断するんだよ…。大体、おたくは、南シナ海の「国際仲裁裁判所」の下した判断を、「単なる紙切れで、一片の価値すら無い!」と否定しているだろう…。そういうことのツケが、これから回ってくるんだよ…。
F35、太平洋に初配備 21年末までに54機態勢へ―米空軍
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042200667&g=int
※こういう「戦闘機」を、どう使うつもりなのかは、ちょっと分からんな…。あくまで、「制空権」を握るためのもの…、という認識だったが…。「ドローン部隊」への
備えでも、あるものなのか…。あるいは、敵国の「戦略爆撃機」を、迎え撃つつもりなのか…。
https://www.nippon.com/ja/series/c065/
※中国が、「墨子」という量子暗号衛星の打ち上げに成功し、世界初の「量子暗号通信」の実験に成功した…、という話しくらいは知っていた…。
しかし、「宇宙の一帯一路」「宇宙のシルクロード」とも言うべき策に出ていて、途上国やヨーロッパの主要国の取り込みまで図っている…、という話しまでは知らんかった…。
それを、「21世紀のスプートニク・ショック」と称し、相当数の記事を上げている…。
オレの投稿では、その中から、何本かを紹介しておく…。
めぼしいものは、見ておくことをオススメする…。
今また、このコロナ騒ぎに乗じて、マスクや防護ガウン、防護ゴーグルなんかの医療物資の支援に乗りだして、「健康のシルクロード」とか言っているらしい…。

※ 引き続き、この人が書いているものだ…。
中国最新鋭の量子暗号衛星「墨子」|シリーズ・21世紀のスプートニク・ショック(1)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06501/
「宇宙大国」中国の実力|シリーズ・21世紀のスプートニク・ショック(2)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06502/
宇宙版「一帯一路」への道筋|シリーズ・21世紀のスプートニク・ショック(3)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06503/
途上国を次々と支配服属関係に│シリーズ・21世紀のスプートニク・ショック(6)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06506/
ヨーロッパで進む「一帯一路」宇宙版│シリーズ・21世紀のスプートニク・ショック(7)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06507/
※ 画像は、上記のサイトからキャプチャした…。














自国の防衛に宇宙の活用を決意|日本の宇宙政策(1)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06508/
米国の長い影|日本の宇宙政策(2)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06509/
「ふつうの国」への道|日本の宇宙政策(3)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06510/
いま、日本の宇宙は座標のどこに位置するか|日本の宇宙政策(4)
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c06511/
※ 日本の「宇宙政策の歩み」について、まとめた記事だ…。非常によくまとまっていて、分かりやすい…。特に、「米国の長い影」の話しは、さもありなん…、という感じで、必読だ…。
ぜひ、4本とも、読んでおくことをオススメする…。
画像は、上記のサイトからキャプチャした…。

※ こういう人が、書いたものだ…。









『(※)国際水星探査計画「BepiColombo」(ベピコロンボ)
JAXA担当の水星磁気圏探査機「みお」(MMO:Mercury Magnetospheric Orbiter)とESA担当の水星表面探査機(MPO:Mercury Planetary Orbiter)の2つの周回探査機で水星の総合的な観測を行う日欧協力の大型ミッションです。2つの探査機を搭載したアリアン5型ロケットは、2018年10月19日(金)22時45分28秒(現地時間)(10月20日(土)10時45分28秒(日本標準時))に、フランス領ギアナのギアナ宇宙センターから打ち上げられました。ロケットは正常に飛行し、打上げから約26分47秒後に両探査機を正常に分離したことを確認しました。
BepiColomboは、約7年かけて水星に到着し、世界初となる2機の探査機の周回軌道への投入を行います。役目を終えた電気推進モジュールを分離した状態で水星周回軌道投入を行い、まず「みお」を投入し、その後MPOを投入し、科学観測を行います。』
国際水星探査計画「BepiColombo」/水星磁気圏探査機「みお」(MMO)
https://www.jaxa.jp/projects/sas/bepi/index_j.html
JAXA|早川 基 水星探査で地球の起源と進化を解明
view-source:https://www.jaxa.jp/article/interview/vol38/index_j.html













