PC、未だに安定せず…。

※ 起動に3回くらいは、失敗する…。バイオス(正確には、「UEFI」だが、メンドイのでバイオスと表記する)設定しても、元に戻るんだよ…。

※ ネットで調べたら、同じようなトラブルに悩まされた人は、いるようだ…。

『BIOS設定が保存されません。』 のクチコミ掲示板
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000010418/SortID=10407393/

『BIOS設定が保存されない状態です』 のクチコミ掲示板
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000360165/SortID=19141628/#19141628 

※ マザボに乗っかっている「ボタン電池」が劣化しても、そういう症状が出ることがあるらしい…。とりあえず、注文した…。

※ しかし、電池交換すればOK…、というものでは無い…。「CMOSクリア」というものを、やらないとならん…。

※ ここのサイトに、手順が上がっていたので、紹介しておく…。

CMOSクリア手順
https://www.tekwind.co.jp/ASU/faq/entry_33.php 

※ 「CMOSクリア」をやっても、回復しない場合もあるらしい…。その場合は、マザボの故障と言うことで、「買い換える」しかないようだ…。

※ ヤレヤレだ…。そうならないことを、祈るよ…。今は、様子を観察しながら、騙し騙し使っている状態だ…。

※ だから、「サクサク、何の問題も無く動いているPC」は、「宝物(たからもの)」なんだよ…。調子悪くなって、初めてその有り難みが分かるな…。

世に「紛争のタネ」は、尽きまじ…

※ シンガポールでの新型コロナ対応から、マレー半島の歴史なんかを調べてたら、凄いサイトに当たったぞ…。
「世界の紛争」を、「資源争奪」の観点から、多角的に学問的に研究した論文なんかを集めているサイトだ…。

地球資源論研究室
http://earthresources.sakura.ne.jp/er/

『本ホームページ(地球資源論研究室)は広島大学大学院総合科学研究科を退職した福岡正人が運営しています。地下資源を中心とする地球資源全般および周辺分野の情報を集めています。』ということだ…。

資源紛争(戦争)とは(Resource Wars)
http://earthresources.sakura.ne.jp/er/Rres_SF.html

※ 目を引いたものを、二、三貼っておく…。

※ アフガニスタンでは、「宝石」を巡る争いがあるんだな…。「鉱物資源」だけで無く、そのものズバリの「宝石」を巡る争いもあるわけだ…。あとは、「麻薬」を巡る争いもだ…。莫大な「利権」なんだろうな…。農業には向かない「不毛の土地」なら、なおさらだ…。

※ 資源を巡る紛争を、また別の角度から「再検討」したものだ…。他国が介入したり、対外勢力を引き込んだりしているうちに、だいぶ紛争の様相が変わって行くというのは、よくある話しだ…。しかも、「内戦」になると、「難民」も発生し、周辺国に流入して行ったりするから、事態はより複雑化して行く…。

※ こういう「紛争形態」も、あるぞ…。「水(水利)」を巡る争いだ…。水が無ければ、人は生きて行けないからな…。水源を抑えられると、死命を制される…。そうなると、生命(いのち)を賭して戦う他は無くなる…。

※ 人は、希少な資源を巡っては、争いを繰り返して行く…。「進化」とか、「種の保存」とかも、そういうことなのか…。
 結局は、「欲」の大きい方が勝ち残って、「勝者の歴史」を刻んで行く…。敗れた方は、歴史の藻屑となって、埋もれて行く…。
 そういうことなのか…。

【感染症ニュース】新型コロナウイルス感染症(COVID-19) 感染経路・予防法・致死率など正しく知ろう 感染拡大阻止のため私たちにできることは(2020年2月19日更新)

https://kansensho.jp/pc/article.html?id=IE00000464

『致死率について
 2020年2月1日現在では、致死率は、中国全土では2.19%、武漢市5.97%、湖北省(武漢以外)1.45%、湖北省以外の中国全土0.22%となっています。なぜこんなにも致死率に差があるのでしょうか。
 報道等でも明らかになっていますが、武漢市とその周辺の地域では、殺到する患者に追われて医療体制が破綻してしまっているといっても過言ではなく、現時点では重症例のみを診断し、治療を行っていると考えられることから、非常に致死率が高くなってしまっているということが言えます。死亡者数はどのような状況であっても、正確性がある程度期待できますから、死亡者数から逆算した湖北省の実際の患者数は、10万人を超えていると推定されます。中国の他地域よりもまだもう少し致死率は低い可能性があります。』
『感染拡大阻止のため私たちにできることは
 厚生労働省は、2020年2月17日に文書「新型コロナウイルスを防ぐには」を公開しました。手洗いやアルコール消毒といった手指衛生と、咳エチケットが重要で、持病がある人や高齢の人は、できるだけ人混みの多い場所を避けるといった注意喚起がされています。また、発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休むよう促しています。厚生労働省のホームページの「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」を参照していただき、新型コロナウイルスに感染している疑いがある場合は、帰国者・接触者相談センターに相談して下さい。そのうえで、必要があると認められた場合は、専門の医療機関(帰国者・接触者外来)が紹介されます。

 これらのことが大切な理由は、日本国内における新型コロナウイルス感染症の流行を抑制し、たとえ流行が抑えられなくなっても、流行の開始・ピークを少しでも遅らせることによって、医療機関に患者が殺到して地域の医療体制が崩壊したり、重症者に十分な医療が行き届かなくなることによって亡くなってしまう人が増加することを防ぐためです。過度に心配しパニックになることなく、これらの情報を正しく理解し、自身の感染予防と万が一の際の適切な行動につなげることが、いま最も大切です。』

※ 対応可能医療体制(検疫の体制を含む)が崩壊すると、救える生命(いのち)も救えなくなる…。

※ 「希望者全員がウイルス検査できるようにしろ!」とか言っている人が、いるようだが、どうかしているんじゃないのか…。

※ そもそもが、世の中(日本国の全体)に備わっている「医療体制のリソース」は、限界がある…。

当たり前の話しだ…。医師、看護師、看護助士…、それぞれ一定の資格を要し、ちょっとやそっとの能力でその職に就けるものじゃ無い…(特に、医師は…)。しかも、一朝一夕で養成できるものでも無い…。

ちゃんとした選抜体制で、適任者を選抜し、相当の年月の訓練期間をかけて養成するものだ…。そういう養成機関や、訓練する体制とて長い年月をかけて構築されている…。

「物(モノ)」は、簡単に作り出せるが、「人材(ヒト)」はそうはいかないんだよ…。如何に「病院」「医院」のハコ物は建築できても、そこで活動する医師、看護師、看護助士がいなければ、そこは「病院」「医院」では無い…。単なる「ハコ物」だ…。いかに「病床」「ベッド」を、並べてみたところで、そこは「病院」「医院」では無いんだよ…。

当たり前の話しだ…。今さら説明するまでも無い話しだ…。

※ だから、やるべきことは、「希望者全員がウイルス検査を受けられるようにして、不安を取り除く。」ことでは無く、「現在存在する医療体制のリソース」で、最大限の救える生命(いのち)を救っていく… 、ということだ…。

そのためには何をすべきなのか、国民一人一人が考えて、行動して行く…、という話しだ…。

新型コロナ、2020年2月27日「世界」感染状況

※ イタリアを中心に、ヨーロッパ各国に広がった…。北欧にも飛び火した…。

今までは、「遠いアジアの話しで、自分たちには、あまり関係ない…。」と思っていたフシがあるが、いよいよ尻に火がついたようだ…。

特に、イタリアが深刻だ…。

感染者数は、453人…。死者数も、12人だ…。回復者数は、たったの3人…。1日で、15人増えた…(残念ながら、「人種」の内訳は未公表…)。

(※ イタリアのメディアLASTAMPA。日本語訳は、グーグル翻訳)
https://video.lastampa.it/cronaca/la-mappa-in-timelapse-del-contagio-coronavirus-in-italia-tutti-i-numeri-regioni-e-citta-colpite/110368/110374

もはや、北部だけの話しじゃ無くなった…。南部のシチリアでも、発生した…。

やはり、北部の2州が深刻のようだ…。

ロンバルディア州の州知事は、検査では「陰性」だったようだが、「自己隔離」生活に入るらしい…。

※ ドイツの状況…。回復者数が、多いな…。死者数は、0だ…。それでも、1日で15人増えた…。

※ フランスの状況…。ここも、回復者数が、多いな…。1日で、7人増加…。

※ イランの状況…。死者数19人だと、「致死率3%」で計算すると、633人の感染者数じゃないと、勘定が合わないんだが…。

まあ、これに較べたら、遙かにマシだ…。

どの国も、こうなることを恐れて、早め早めの対策を打ち出している…。

日本は、ちょっと遅きに失したか…。

新型コロナ、2020年2月26日「世界」感染状況

※ もはや、中東の湾岸地域にまで広がった…。ヨーロッパも、イタリアから飛び火したようだ…。アルジェリアにも、飛び火した…。

※ 感染者数の増大の勢いは、下火にはなってきたようだ…。

※ 中国本土での死者数は、24日までだと、低下する傾向には無い感じだな…。

※ こっちは、AFPに上がっていた資料だ…。こっちの資料だと、25日、26日と死者数は減少したようだ…。新規感染者数の増加のカーブも、横ばい傾向にある…。

※ ただ、イランもそうだが、こういう「情報統制国家」の外部に出している情報は、どこまで信頼できるものなのか…、の問題が付きまとう…。

※ 結局は、自衛する他は無い…、ということになる…。

新型コロナ、2020年2月26日「国内」感染状況

※ 予想通り、ジワジワ周辺に広がって行っているな…。

※ 北海道は、函館はまだのようだが、函館がやられると、次は青森に移るだろう…。東北では、仙台がまだやられていないのは、不思議だな…。上越では、次は新潟か…。四国は、既に飛び火したか…。中国地方は、九州方面と関西方面の両方から、攻められるから、大変だ…。

※ 「飛沫」から、水分が抜けて「飛沫核」というものになると、フワフワと空気中に長時間漂っていることになる…。それでも全く水気がゼロになるわけではなく、ちょっと湿ったタンパク質のバリアの中で、ある程度ウイルスは、生き続けることができるんだろう…。そういうものを吸い込むと、「感染」する…。いわゆる、「エアロゾル」感染だ…。厳密に、医学的には「空気感染」とは違うようだが、そういう「厳密な医学的な知見」は、あまり重要では無い…。そういうものを吸い込むと感染する…、ということが重要だ…。

※ 対応医療機関(検疫の体制を含む)が、パンクしないようにすることが、最も重要だ…。

2020年2月26日新型コロナ以外、注目記事

支出把握できない共働き妻 将来の家計破綻防ぐ3原則 家計再生コンサルタント 横山光昭
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO55872290Q0A220C2000000
 ※ 共働きあるあるだから、紹介しておく…。
 しかし、あまりにキツキツに管理・干渉しようとすると、衝突の原因となる…。
 結局、何事も「多少は、漏れが生じる」くらいが、ちょうどいいんだ…。大筋や肝心かなめのところは、押さえておいて、他はゆるゆるくらいが、ちょうどいいんだ…。「目標額を貯金する」、「老後資金を蓄える」なんかより大切なことは、あまたある…。第一、そうやって「目標に邁進して」、人生楽しいか?そういうことに、自分の生命(いのち)を費やすのが本望か?
 何度も言っているが、「人は、生命(いのち)を何ものかに替えて、生きて行く」。その替えた「何もの」かの中身こそ、問われるべきなんだ…。いずれ、使い果たして死んで行く…。その時、悔いの残らないようにこそ、生きるべきなんだ…。

海底ケーブル切断は妄想か 五輪へ通信基盤の備えを 客員論説委員 土屋 大洋
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56032010V20C20A2TCR000/

海の底で世界中がつながってる!深海8千mの最先端ネットワーク、海底ケーブルのヒミツ
https://jpn.nec.com/kids/himitsu/07.html

[FT]通信、世界分断の未来図 新型コロナで加速リスクも
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56008920V20C20A2TCR000/

サイバー保険の普及阻む「ベネッセの呪縛」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56023660V20C20A2EE9000/

自動運転LiDAR、部品大手が量産 ソニーは裏方で勝負 曲がり角のLiDAR(下)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55509450S0A210C2000000/

米・インド貿易交渉、関税・5Gが火種 懸案先送り
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56036310V20C20A2FF8000/

2020年2月26日新型コロナ、関連情報

新型コロナ、18都道府県で157人感染(2月26日)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55811680Z10C20A2I00000/

風邪症状なら? イベント中止は? 新型コロナ対策 政府が基本方針
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56053780V20C20A2MM8000/

新型コロナで可能性指摘 「エアロゾル感染」とは?
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO55852520Q0A220C2000000?channel=DF140920160927&style=1

新型コロナの有望薬「レムデジビル」、大規模治験へ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56056840W0A220C2000000/

「中国、イランは正確な情報を」、新型コロナで米国務長官
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56057270W0A220C2000000/

新型コロナ、イタリアで拡大 感染322人、死者10人
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56056640W0A220C2000000/

イラン保健副大臣が感染、新型コロナ拡大防止の責任者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56056520W0A220C2000000/

イタリアと中国の関係を考える…

※ 距離的には相当遠い両国だが、近年急速に関係を深めている…。

その背景には、アレがある…。言わずと知れた「一帯一路」構想だ…。

「一帯一路」構想には、「陸上ルート」と「海上ルート」がある…。「海上ルート」の方は、「海のシルクロード」と呼ばれている…。インド洋から紅海を渡って、スエズ運河から地中海に入り、ギリシャのピレウス港からイタリアのトリエステに至る…、というものだ…。

※ それで、セッセと影響力を拡大しようと、「港湾開発」を持ちかけては、オイシイ「融資話し」を吹き込んだりして、取り込みを図っているわけだ…。

※ よほど「オイシイ」話しを吹き込んだとみえて、この「一帯一路」構想に「乗った!」と前のめりになった国が、17カ国もあったらしい…。

しかし、こうなるとちょっとマズいことも生じる…。ここに上がっている各国は、「NATO」の一員でもある…。

NATOの結束が乱れ、一致して事にあたる力(ちから)が弱まるのではないのか…。そう心配する勢力も出てくるだろう…。

まあ、大きな全体の構図としては、こんな感じだ…。あとは、参考資料を貼っておくんで、自分で解析してみてくれ…。

中国、対中包囲網切り崩し イタリアが一帯一路に協力(2019/3/23)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42837370T20C19A3EA3000/

トリエステ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%86

イタリアが参画する中国の一帯一路とトリエステ慕情(2019.04.02)
http://abiko8524.jugem.jp/?eid=315

イタリアが「一帯一路」構想に関する覚書に署名(中国) 主要国にも広がる「一帯一路」(2019年6月27日)
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2019/757e34ee4a290d0c.html

中国、ギリシャ最大港に720億円 一帯一路で攻勢 国有海運大手が「先兵」(2019/11/13)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52123990T11C19A1FF2000/

イタリアが「一帯一路」構想に関する覚書に署名(中国) 主要国にも広がる「一帯一路」(2019年6月27日)
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2019/757e34ee4a290d0c.html

中国、ギリシャ最大港に720億円 一帯一路で攻勢 国有海運大手が「先兵」(2019/11/13)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52123990T11C19A1FF2000/

「なぜイタリアは、中国と『一帯一路』の覚書を交わしたのか?」(2019/03/28)
http://888ichigo.blog.fc2.com/blog-entry-443.html
『イタリアのGDPは、世界9位で、EUでは、ドイツ、フランスに次ぐ3位の経済規模である。

 しかし現在イタリア経済は、公的債務がGDP比率132・1パーセントにも膨らんで、債務危機に陥っている。

 過去にもイタリアは、2008年から2009年、2012年から2014年と、2回にわたって経済危機に陥っている。

 さらに2018年に入って下向きとなり、現在の経済破綻危機を迎えているのである。

 イタリアが、リスクを承知の上で、中国と「一帯一路」の覚書きを交わしたのは、そのような深刻な財政事情に直面しているからだ。

とりわけイタリアの現政権が、「一帯一路」に踏み込んだ裏には、5つ星運動の党首で、副首相のディマイオ(32歳)の経済顧問であるジェラーチという経済金融学者がいる。中国の大学で10年間ほど教鞭をとっていた経験を持つ親中派の学者である。

イタリア経済発展省の次官となったジェラーチ氏は、「イタリアこそが、新時代のシルク・ロードに参画しないことはあり得ない話だ」と主張していた。

またジェラーチ次官は、「イタリアの対中貿易は、大きくヨーロッパの周辺国から立ち遅れている。例えばフランスのワインの対中貿易は、イタリアの7倍であり、あのアイルランドでさえ食品や飲料などにおいて、イタリアをはるかに上回っている」と指摘している。

これに同調したコンテ首相(54歳)は、「一帯一路が提唱する経済貿易は、完全にイタリアの国益と一致しており、イタリアの港湾は、まさに新シルク・ロードの目的地となり、地政学的な位置から利益を得なければならない」と、決断した次第である。』

中国に裂かれる欧州 どこへ(2019.4.5)
https://special.sankei.com/a/international/article/20190405/0003.html

虎子の誇顧 2068_東欧の風雲を攪拌する白熊 1/2 | 浪漫孤鴻 【 壺公仙人の独行・独白 】 涯 如水 – 楽天ブログ(2020/02/04)
https://plaza.rakuten.co.jp/bogoda5445/diary/202002040000/

瓦解するNATO、西側陣営の崩壊は対岸の火事ではない(2020年1月31日)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200201-00010000-wedge-eurp

二つの新冷戦下における欧州=中国関係-「一帯一路」を中心として-(2019年11月28日)
https://www.ide.go.jp/library/Japanese/Research/Project/2019/pdf/2019110002_03.pdf
 ※ これは、良レポートだ。「二つの新冷戦」とは、何か…。先の「冷戦」と、どこが違っているのか…、など鋭い視点が満載だ…。

※ この.pdfからキャプチャした資料だけは、別口として貼っておく…。