Nanashi has No Name 2024年03月24日 12:36
>ただし、ロシア側は「威嚇し、われわれの社会を不安定にする意図」でなされた「明らかな脅迫」として退けていた模様
この北朝鮮臭…というか特亜臭さがロシアを東ヨーロッパの大国というより東アジアの独裁国家といったほうがしっくりくる空気を醸し出しているんだよなあ
相手の意図を分析して推し量るとかではなく、皇帝たる朕に対して対等な物言いなど不敬とする思慮の浅さとでもいうか
Nanashi has No Name 2024年03月24日 12:38
ロシアのプーさんがもっと疑心暗鬼になりそう。いつもどこかでアメリカが見てる。
へ 2024年03月24日 12:41
テロで狙われる心当たりが山ほどあるロシア。
諜報機関もこれまた名だたるとこですから、未然防止より流してやらせてウクライナとか、野党批判に使う方がマシだと思ってたとか。
いくら世界トップとはいえアメリカにまで把握されていたのなら、ロシアに把握できないはずもなし。
と思ってたんですが。さて。
Nanashi has No Name 2024年03月24日 12:48
事実(information)を収集する能力と、それに意味・価値を与え的確に判断する能力(intelligence)は別の能力でして、米国に限らず、むしろ我が国の方が、いや大抵の国が、intelligenceに問題を抱えていると思います。
主文の事例で言えば、ロシアは米国からのinformationを的確に判断できなかったわけで。ニッポンモーで言えば、戦中の日本軍・政府は、ソ連の裏切りを警戒すべきという情報が上がってきても無視し続けましたし。
米国のintelligenceも、相当弱いと、ルトワック先生は書いておいでです。それでもinformationを集める組織も予算も人員も覚束ない日本よりは、遙かに頼もしいですね。
Nanashi has No Name 2024年03月24日 12:50
独裁者が国家を動かすのは危険という教訓かな
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:00
無能なロシア
テロリスト殺人鬼ISISにすらバカにされる
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:07
ネット上の無責任な噂では、テロリストが持ってたのがロシア軍でも配備され始めたばかりの新型の銃だったなんて話も
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:21
ロシア人犠牲者には酷なんだが、そこに対しては同情があまりわかないの、ごめんね
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:27
ウクライナ核攻撃のための下準備とも囁かれているが…
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:28
アメリカが没落…?と宇宙猫になりかける
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:46
ちょっと前に中国にいるアメリカの協力者が一斉に捕まって中国の情報網が絶たれたって聞きましたがそこんところはどうなんでしようね
Nanashi has No Name 2024年03月24日 13:49
露助のプロパガンダのための自作自演と言われてもおかしくない事件
Nanashi has No Name 2024年03月24日 14:00
ウクライナは安定の公式煽り
Nanashi has No Name 2024年03月24日 14:05
撃たれないと過信してるプーさんとプーチン、さて
Nanashi has No Name 2024年03月24日 16:07
相対的に没落したと言っても、比較対象がアメリカ自身って時点で、没落とは…?と宇宙猫したくなるw
Nanashi has No Name 2024年03月24日 20:44
流石にロシアの自作自演はないでしょただ単純に国内の治安部隊をなぜか開戦初期にウクライナに突っ込んで溶かした無能というだけで
Nanashi has No Name 2024年03月25日 00:52
アメリカはISKPに分厚い情報網を持ってるみたいですね。
タリバン政権成立後、旧アフガニスタン政府の関係者が反タリバンの筆頭格であるISKPに流れてるんでしょうか?
タリバン支援の筆頭格であるロシアはカブールの大使館でもテロを食らってるみたいですし、何気に対立が根深い。
アフガニスタンは帝国の墓場とはよく言ったものです。
Nanashi has No Name 2024年03月25日 01:57
国内の陸軍力が手薄になればテロリストから狙われ易くなるのは当然
『米国時間2024年3月18日に行われたGDC 2024の技術セッション「Advanced Graphics Summit: GPU Work Graphs: Welcome to the Future of GPU Programming」において,AMDとMicrosoftは共同で,DirectX 12の新機能「Work Graph」を発表した(関連リンク)。本稿では,Work Graphとは何で,どのような利点をもたらすのかを解説したい。
さて,今回の本題であるWork Graphという用語が,ピンと来ない人もいることだろう。 ここでいう「Graph」とは,「グラフ構造」を意味している。マスで表される「ノード」と「ノード」を連結させたフローチャートのようなネットワーク構造では,あるノードの処理系で特定の条件が成立すると,成立条件ごとにそれぞれ別の接続先ノードに処理系が移る。処理が移るときは,上流のノードが出力したデータが,下流のノードに入力されていく。 Work Graphにおけるノードとは,GPUのタスクを表す。それは処理系の実行命令(dispatch)に相当するコマンドであったり,単一スレッドで動作するシェーダプログラムであったり,あるいは同一のシェーダを並列で動かすグループスレッドのような場合もある。 Work Graphのメリットは,これまではGPUが処理するときに,オーケストラにおける指揮者のような役割をしていたCPUの関与が,ほとんど不要になること。GPU自身が,自発的に各処理系の実行を進められるのだ。
一方で,Work GraphをPlayStation 5やXbox Series X|Sといったゲーム機のGPUで利用できるかは不明だ。現状,AMDは「Work Graphは,Radeon RX 7000系(RDNA3ベース)のGPUからの対応」としているので,RDNA2系のGPUを搭載するPS5やXbox Series X|Sでは対応できない可能性がある。