『アメリカの部品メーカーからの供給を止めるだけだと、台湾や韓国、日本へ仕入先を変えて代用する事も可能ですが、SOCの技術提供を止めた場合、今後ファーウェイ製のスマホは、性能面で立ち遅れる可能性が大きいです。つまり、アメリカのファーウェイ潰しは、ポーズや威嚇ではなく、本気モードであり、相手のアキレス腱を良く理解した上で行動して、効果的な戦術で攻めているという事です。企業として潰す気かどうかは別にして、背後にいる共産党・軍を含めて、総括的な妥協を引き出さない限りは、この制裁の手を緩める気は無いでしょう。』
http://blog.livedoor.jp/goldentail/archives/17261078.html
-
-
※
『任CEOは次世代通信規格「5G」開発をめぐり、米制裁の影響を受けないと言明。「5G技術で、他社が2~3年内にファーウェイに追い付くことはあり得ない」と自信を示した。』
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019052100573&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit -
※ 『「私は明日の米国製テクノロジーを盗んだのだ。米国はそうしたテクノロジーを持ってさえいない」と語った上で、「われわれはすでに米国の先を行っている。もしわれわれが後れを取っているなら、トランプ大統領が執拗(しつよう)にわれわれを攻撃する必要はないだろう」と指摘した。』
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-27/PS5PA16JTSE801?srnd=cojp-v2 -
ドイツが中国新華社の記者3人を調査、NATO演習取材巡り-関係者 ※ 『ドイツのメルケル首相が北大西洋条約機構(NATO)の部隊演習を今月視察した際、取材に参加した中国人記者3人がどのような情報を集めたかをドイツ軍が調べている。安全保障に関わる問題だとして関係者が匿名を条件に語った。軍による調査は、中国国営の新華社通信に対する不信感の高まりを示唆している。』
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-27/PS55N16JIJUP01 -
<独占報道>日本・住友電工の光ファイバー技術、ファーウェイ経由で中国軍に渡った=米国防省筋
https://www.epochtimes.jp/p/2019/05/38602.html米AMD「今後しない」 中国合弁先への技術移転
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45346180Y9A520C1FFE000/※ 普通の人は、AMDと言われても、「何それ?」と言う反応が多いんじゃないか…。
※ ましてや、Xeon(ジーオンと読む)とか、EPYC(エピックと読む)とか言われても、「?」という感じだろう…。
※ まあ、興味のある人(そういう人も、いないだろうが)は、リンクを辿って、見ておいてくれ…。
アドバンスト・マイクロ・デバイセズ (Advanced Micro Devices, Inc. / AMD)
https://ja.wikipedia.org/wiki/アドバンスト・マイクロ・デバイセズ「CPU」の基礎から見方、比較、選び方まで徹底解説
https://pcpedia.biz/cpu/Xeonを駆逐する最大32コアCPU「AMD EPYC」のスペックまとめ
※ 「EPYCが安価な理由」『その理由が製造方法である。「Ryzen 3 / 5 / 7」に使われているCPUダイは「Summit Ridge」と呼ばれるもの。このダイは良い具合に出来上がると最大8コアとして使えるようになる。
この8コアダイを2つ組み合わせて作ったのが「Ryzen Threadripper」(最大16コア)で、4つ組み合わせたものが4つの「Zeppelin」ダイを搭載してこの「EPYC」(最大32コア)というわけだ。
要するに、Zenラインナップはすべて、たった1種類のダイ「Ryzen 3 / 5/ 7」「Ryzen Threadripper」までは「Summit Ridge」ダイで、EPYCは「Zeppelin」ダイなので使われているダイは2種ですね。
それでもダイの種類が少ないほど製造に必要な設備は最小限に抑えられるし、不良化してしまっても寄せ集めてマルチコアにすればいい(つまり歩留まりが良好)。だから安価に作れる。というイメージで大丈夫。』と言う辺りは、興味深い(ジジイにとってはな)。
https://chimolog.co/bto-cpu-amd-epyc/(2017.06.17)AMDーアドバンスト・マイクロ・デバイスー独自路線を歩む半導体銘柄の株価は?配当利回りは?
https://amkabu.com/analysis-amd半導体の米AMD株が大幅高 データセンター向け新型CPU発売で期待(2017/6/22)https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL21HJJ_R20C17A6000000/
AMDが32コア/64スレッドのCPU「EPYC」とグラフィックカード「Radeon Vega Frontier Edition」を発表(2017年05月17日)https://gigazine.net/news/20170517-amd-epyc/
AMDは新プロセッサ「EPYC」と新ロードマップで市場奪還を目指す(2017年5月23日)https://japan.cnet.com/article/35101430/
6兆円市場で対決 王者インテルvs. AMD「新世代CPU争い」 —— 再びシェアを獲れるのか?
https://www.businessinsider.jp/post-35027Zenコアの「EPYC」でサーバー市場奪還を目論む AMD CPUロードマップ
https://ascii.jp/elem/000/001/485/1485192/中国半導体受託生産最大手SMIC、米NY上場廃止
※ 2017年のファウンドリ・ランキング第5位の企業だ( 2017年の半導体ファウンドリランキング – 売上高10億ドル超は8社 https://news.mynavi.jp/article/20180427-622956/ )
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45318480X20C19A5FFE000/ファーウェイのスマホ、シェアが3分の1に激減、経済制裁決定後1週間で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00119771-bcn-sci米議会、中国人留学生“排除”に本腰 「ビザ発給禁止」共和党議員が法案提出…日本に同じ措置要請も? 最先端技術の流出阻止へ
http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190524/soc1905240002-s1.html -
※ 中国ハイテク企業と言うと、やたら技術窃盗とか言う側面ばかり強調されがちだが、決して侮れない実力を備えているんだ、という観点からの記事があったんで、紹介しておく。
さわりの部分を、紹介する。
中国ハイテク 魅せられる欧米(The Economist)
※ 『欧米企業が入手しようと考えている技術は、他の国からは入手できない場合もある。自動車の内装で世界大手の仏フォルシアは17年、車と人がコミュニケーションするためのヒューマン・マシン・インターフェース(HMI)開発の江西好幇手電子科技(本社は中国南東部の江西省)を買収した。フォルシアは江西好幇手電子を見いだすまで1年間、世界各国で同様の技術を探し求めていたため、中国で同社を発見した時、「フォルシアは感嘆の声を上げた」と内情に詳しい情報筋は言う。フォルシアは江西好幇手電子の技術に価値を見いだしたからこそ、買収の提案をしたのだった。』
『そうした直近の典型例が米半導体大手ザイリンクスが昨年7月、北京に本社を置く機械学習スタートアップのディーファイ・テック(深鑑科技、編集注、中国の人工知能関連の3大ユニコーンの一つとされる)を買収し、大きな関心を集めた件だ。買収金額は公表していない。ザイリンクスの半導体向けにディーファイがソフトを開発した時はまだ創業間もなかったが、ディーファイは創業からわずか19カ月で総額3億ドル(約327億円)近くの資金を調達した。ザイリンクスは買収を公表した際、ディーファイの技術力を「業界の最先端を行く」と評した。』
(なぜか買収阻止に動かない中国政府)『中国における外国企業による投資が禁じられている分野の数は昨年、63から48に減少した。ディーファイの買収について、中国の規制当局が、同社の米国企業による買収を審査しなかったことは多数の関係者を驚かせた。ディーファイの技術は軍事転用が可能であり、従って国家の安全保障にかかわるとして、外国企業による買収は認められないとすることは容易だからだ。』
※ 欧米企業に買収させて、欧米の皮をかぶせて、アメリカの制裁を掻い潜る…、という高等戦術かもしれないな…。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45317660X20C19A5TCR000/ -
宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<中国企業をNY株式市場の上場リストから外し始めた
※ 要約すると、
1、安全保障に脅威となる技術をもつ米国企業への、外国資本の買収を許可しない。
2、技術スパイの摘発で、ハイテク企業のラボなどから不正にデータを盗み、中国に渡していた中国人(多くが軍人だった)、それに協力したアメリカ人らをつぎつぎと逮捕し、起訴してきた。
3、「国防権限法」を法の淵源として政治的活用を強化した。
4、トランプ政権は、ファーウェイ排斥を同盟国にも呼びかけた。
5、留学生へのヴィザ制限である。
6、NY株式企業から中国企業を締め出す動きがでた。
と言うような話しだ。
どうも、矢継ぎ早に排斥に向けた手を、打ってきたようだ…。
http://melma.com/backnumber_45206_6822965/シャープ、米国向けノートパソコンも中国から生産移管へ( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45309790X20C19A5000000/ )
-
※ CPUの話しでは無く、スマホ本体の組み立ての受託生産(EMS)の話しだ。ホンハイが有名だが、このフレックスと言う企業にも、発注してたんだな。『海外で生産した製品でも市場価格で米国由来の部品やソフトウエアの割合が25%を超えれば禁輸の対象に』なるとか、「市場価格」「米国由来の部品やソフトウエアの割合」とか、厳密な定義があるわけでは無いんで、みんな疑心暗鬼にならざるを得ないだろう。取り引きは、萎縮せざるを得ないわけとなるな…。
ファーウェイ向け、シンガポール受託大手が一部停止
※ 『米商務省はファーウェイへの事実上の輸出禁止措置を16日に発効した。海外で生産した製品でも市場価格で米国由来の部品やソフトウエアの割合が25%を超えれば禁輸の対象になり、取引した企業は米国政府から処罰されるリスクがある。』
『ファーウェイはスマホの生産委託先を分散している。フレックス以外に台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業傘下の中国事業会社などが生産を受託している。』
『米ピルズベリー・ウィンスロップ・ショー・ピットマンのパートナー弁護士、ステファン・ベーカー氏は「米国外で生産する製品の多くは禁輸規制に抵触しないが、いくつかの企業は慎重になっている。米国の求めがなくても輸出を止める動きが出るだろう」と指摘する。パナソニックは一部製品の供給を止めた。東芝は供給停止を決めた後に「問題はない」として取引を再開した。』
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45264270V20C19A5MM0000/?n_cid=NMAIL006ファーウェイ相次ぐ販売停止 アマゾンジャパンなど
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45231240U9A520C1TJ1000/ -
※ これは、オレにとっては、衝撃的な情報だった。「出願」件数じゃ無いからな…。
ファーウェイ 衝突する「正義」 任CEOが歩む狭い道
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45231420U9A520C1TCR000/?n_cid=SPTMG053※ これじゃあ、アメリカが躍起になって叩くし、いくら横やりを入れられても、EUさらには英国までファーウエイ排除に、そう易々とは乗れないわけだ…。
※ 例によって、日経の有料会員情報なんで、削除されたら悪しからず…。

※ さわりの部分を、紹介しておこう。
『株式非公開のファーウェイは実際に誰のもので、どんな経営体制を持ち、どう意思決定をしているのか。
同社の人事担当幹部によれば、発行済み株式の98.99%は「工会」と呼ばれる従業員持株会が保有する。創業者・任氏の持ち分は直近で1.01%(個人保有のみ。工会を入れると1.14%)だ。
従業員株主は現在、全社員の約半分にあたる9万6768人(退職後の保有者も含む)おり、5年ごとに100人強の代表委員を選挙で選ぶ。株主総会で重要案件を決定しているのは彼らだ。
任氏は唯一、総会での「否決権」を持つが、米IT(情報技術)企業にみられる黄金株のような強力なものではない。まだ行使したこともないという。
「ファーウェイ異質論」が出ることを見越してか、かなり入念に統治体制を整えた印象だ。決算の監査はKPMGに委託し、年次報告書も出している。』
『そんなファーウェイと競争し、追い込まれたのが米国のルーセントテクノロジーズ、モトローラ、スリーコムなどだ。「株式市場が短期主義を強める中では我々のような非公開企業の方が大きな研究開発投資をしやすく、有利だった」。任氏はそう分析する。』
『米国から見た「正義の戦い」とはファーウェイの成功の循環を壊し、「ポスト5G(6G)」で再起を図ることか。あるいは純粋に安全保障への危惧か。
どちらにしても、ファーウェイのサプライチェーン(供給網)を分断するだけでは米国や同盟国の産業にも打撃が及び、インターネットそのものの分断につながる懸念もある。』※ ちょっとファーウエイ寄りだが、この記事も参考になる。ファーウエイは、中国企業の中では、異質な存在だと言う観点から、書かれているものだ。著者の田中 信彦さんって、確か「深層中国」と言うシリーズものを書いてた人で、奥さんが中国人と言う話しもあったような気がする…。
ファーウェイが目指す「ノアの方舟」~企業の競争力と国家の関係を考える
https://wisdom.nec.com/ja/business/2019052401/index.html -
スマホ開発困難に ファーウェイまとめ読み
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45200650T20C19A5MM8000/ファーウェイ半導体戦略、根底揺らぐ 英アーム取引停止
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45153370T20C19A5I00000/?nf=1※ 『グーグルによると、アンドロイドはアームと米インテルなどの「x86」と呼ばれる半導体がなければ作動しない。ファーウェイが開発を進めるとされる自前のOSはアンドロイドを土台にしているため、アームに頼らない半導体をつくれたとしてもOSが動かせないリスクがある。』と言っているが、マシン語としてアームのCoretexコアか、インテルのx86系の命令セットに対応してる、という意味だろう。
Coretexコア系は、待機してる時と、フルに処理を行う時とで、稼働させるコアが2系統あって(2本立てになってる。big.LITTLEアーキテクチャ、と言うらしい)、省電力性能が高い(電池の持ちがいい)のが特徴だ。

上が、省電力系のパイプラインで、下がパワー系のパイプラインの概念図だ。詳しい内容は分からなくても、上は簡素・省電力、下は複雑・パワーもりもり・電力喰いだろうな、くらいは見当がつく…。この二系統を、シームレスに切り替えて、省電力と高性能処理を両立させているのだ、と言うことだ。

これに対して、x86系は、電力をゴリゴリ使用して、マルチメディアの処理に強い(命令セットを拡張に継ぐ拡張で、対応させて来た)。しかも、内部でRISCの設計思想を取り入れたマイクロアーキテクチャを採用している。それで、省電力性能はそれほどでも無いが、処理が早くキビキビ動くと言う特徴がある。


※ ここでは、6段のパイプラインとなっている( スーパースカラって何? (1/3)
https://ednjapan.com/edn/articles/1702/24/news018.htm )。※ しかも、シングルの構成だけでなく、複数のパイプラインを設置する設計もあるようだ(スーパースカラとか、言うらしい)。パイプラインの段数を増やせば、また、複数のパイプラインを設置すれば、それだけ電力消費は多くなる…。電流を流す部分が、多くなるわけだからな…。

それと、ARM社、ファーウエイ(または、ハイシリコン)社、TSMC社なんかの関係について、語っておく。
ARM社は、CPUの企画・設計・開発に特化した会社だ。自社では半導体の「製造」には携わらず、開発した「設計図」のデータを、ライセンスとして他社に供与し、利益を上げている。その形態も種々のものがあるようで、中には、その購入した設計データを、半導体製造機械にセットすれば、それだけで製造が可能となるものもある、と言われている。それと、ユーザー自身が改良・付け加えの余地を広く認めているのが、特徴だとも言われている。そういう改良・付け加えの後のもので有名なのは、Snapdragonとか、Kirinとか、サムソンだったらExynos(エクシノス)とかだ。
半導体製造設備は、製造機械も含めて、クリーンルームとか、必要となるものも多く、その設置・保有は、巨額の資金を必要とする。しかも、一旦設置すると、受給に応じて細かく製造量を調節するのが難しいものとなる。それで、「ファウンドリ」と呼ばれる、受託生産に特化した会社が、実際の製造を担う形になった。そうしておけば、企画・設計企業は、製造リスク・在庫リスクを負わずに済むからな…。TSMC社とか、ハイシリコン社とかは、このファウンドリだ。
ファーウエイとか、サムソンとかは、そういう受託生産会社(ファウンドリ)が製造したCPUや、他の部品を購入して、最終製品であるスマホを組み立ててるわけだよ。
そういうことで、『ファーウェイは現行モデルのライセンスを使い続ける権利は押さえているとみられ、すぐに生産停止に追い込まれることはなさそうだが、今後の半導体開発ではアームの協力を得られなくなる可能性が高い。
中国の半導体専門の大学で副教授を務める張芸蒙氏は日本経済新聞の取材に「当面の影響は大きくないが、アームの技術協力を受けずに新しい半導体を開発するのは難しくなる」と述べた。』とか言う話しに、なるわけだ。
ただ、『ARMはファーウェイとの取引を止めると発表しましたが、既にイギリスARMから15分の所にファーウェイのチップR&D工場ができたので、ARM技術をイギリスで移転すればTSMCで作って何の問題もない。』と言う情報もある( http://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-4179.html )んで、ファーウエイとしては、あの手この手で抜け道を探って行く、日本企業もそういうことの隠れ蓑に使われる危険性がある…、ということになりそうだな…。アーム coretex
https://www.bing.com/search?q=%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%a0+coretex&FORM=HDRSC1x86コア
https://www.bing.com/search?q=x86%e3%82%b3%e3%82%a2&FORM=HDRSC1ファーウェイ、新型スマホ「影響を受けることはない」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45209030U9A520C1000000/ARMの省電力技術「big.LITTLE」がいよいよモバイル機器にお目見え
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/577351.html電力の削減と高性能の両立を狙ったARMのbig.LITTLE
https://news.mynavi.jp/article/architecture-304/What Is ARM big.LITTLE?
https://www.ubergizmo.com/2013/01/what-is-arm-big-little/
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