そうだ、※※※、全てお前のせいだ | バンコクジジイのたわ言2
https://ameblo.jp/bangkokjijii/entry-12819667664.html
『(※ 前半省略)
習政権、こんなに中が混乱してるとは思わなかった。
インドでのG20に、習君が参加しないのは、プーチンを庇うためなのかとも思ってたんだが。
これでインドでのG20は、会議を締める国も、攻撃する国も、非難される国もいないんですわ。
モディ君は、存在価値をあらわにして、会議をとりまとめできますかねえ
さて習君、長老たちから指摘されて、「私のせいだというのか」ってキレたらしいのだが。
前任者のせいにしちゃいかん。
もう既に習君は、10年もTOPの座にいるんだから、全ての責任を負うべきだろうね。
それが嫌なら辞めればいい
習君にとって代わりたい人材は、いくらでもいるだろう。
2期10年で辞めなかったのは、悔やまれるかもしれないよ。
2期10年間はイケイケに見えたのに、3期目に入ってから落ちるばっかり。
今年も来年も、破壊的な崩壊が、起きるかもしれない。
経済が落ち込むことで、予算を削られる軍や公安も、言うことを聞かなくなるかもしれないね。
打開するために、台湾進攻を前倒し・強行するかもしれないね。
それが一番怖いですわ。』
『 ネット民のコメント
ーーーーーーーーーーーーーー
2008年にあのリーマンショックが起きた。
この世界大恐慌を乗り越えるため、中国では固定資本形成による経済成長のエンジンをふかしに蒸した。この時の投資額が、驚くべきことに56兆円と言われている。
今から考えれば、この時中国は改革開放政策以来のバブルの膿を出すべきであったのだ。
習近平の第一期は2012年11月からだ。
経済運営の基調に変わりはなく、固定資本形成によるバブルはいつ破裂するかわからない状態となった。この経済成長モデルが限界に達したのだ。
彼の二期目になると、米中対立は激化して、中国経済成長の重荷となっている。確かに、胡錦濤時代までは米国と上手くやってきたのだ。
「私のせいだというのか?」
その通りですよ。
先日北の指導者が首相と称する人物を叱り付けている写真がありましたが、それと同じですね。
この人は中国を巨大な北朝鮮に変えようとしていると言う話を聞いた事がありますが、まさにそのつもりなのだろうなと改めて認識させられます。
最近の中国は目先しか見えてない。
反応が単純かつ幼稚で、すぐ本心を見透かされる。
国内の締め付けを最大の課題としていたら、自分を客観的に見る事ができなくなって、公式見解が対外的にも通用すると思い込んでしまい対外折衝、広報能力を失ってしまった。
だから思うようにいかない時の反応が子供じみた虚勢と脅しだけなり、ますます信頼を失っている。
就任時に長老たちから愚鈍と評価されていたそうだが、権力欲だけは図抜けていたんだな
「どうみてもお前のせいだろ」って側近も言いたかったんだろうと思う
そうでなければこんな話がリークされるわけがない
次第に終了に近づいているのかも
中国経済が危機になればなるほど習近平は国民の不満の目ををそらすために台湾侵攻に踏み切ると言われている。
台湾有事となれば米が動き日本も関係ないでは済まされない。
日本の領海が戦場になる可能性もある。
今回のような記事を読むと台湾侵攻も近いなと思う。
どうなる日本。
拗らせましたね。習氏。
理想と現実のギャップが国民の不満に繋がって、あと少しで何かが溢れかえりそう。
だから、処理水で気をそらし、その責任は日本に擦りつける。
中国のトリチウム濃度が日本より高いことも伏せていたのに、しかもガイガーカウンターで測定したら日本より値が高い事もここにきて国民にバレそう。
経済も不動産関係てやらかして、ちょっと前にはコロナでやらかして。色々大変。
中国景気のバブルは、リーマン以来継続している。調整し、成長を抑制するべきであったのに、むしろ、逆のことをやっている。
習氏は就任と同時に、対外緊張を緩和し、景気を抑制し、経済の健全化を図るべきであったが、既に時機を逸している。
焦点となるのは中国の金融システムの強靭性だ。
長老たちは、すでに「北戴河会議」を習近平抜きで済ませてしまっていたのですね。
胡錦濤氏が、強制退場させられる様を目の当たりにし、明日は我が身です。
中国経済が上手くいっていれば、それでも何とか…といえますが、恒大集団の失敗で、不動産バブルの崩壊は現実化して、庶民に至るまで借金してでも不動産投資で浮かれていたのに、一遍に冷水を浴びせられた気分…何しろ、巨大な建築物、プロジェクトの工事がストップしてゴーストタウン化するのを見るのは、日々、問題を突きつけられているようです。
>>これは、私のせいだというのか?
全部とは言わないけど、国のトップである以上は責任はあるでしょうよ。
中国もここ20〜30年で急激に発展したが、色々と追いついていない気がします。
また、中国も都市部は賑やかだけど、少し離れるとまだまだ発展していないところがある。
出張で行った上海も、車で20分も外に向かって走れば田舎の風景。
舗装されていない道もあるぐらいです。
中国の奇跡的な経済成長は、鄧小平の政治は共産主義で経済は実質資本主義によりもたらされた。
習近平は、毛沢東に並びあるいは超えた偉大な指導者と呼ばれることを目標としてきたが実力が伴わず、そこで鄧小平を否定することにより毛沢東と並ぼうとした結果が現在。
今、中国の地方政府で多くの人が自殺しているという。粛清も隠してはいるが多いだろう。責任を擦り付けて中央は知らん顔、文句を言うに言われぬ一般市民。言えばこれも抹殺される。金は刷って配ればよい、あるいはデジタル元を増やせばよい。対外的な信用は下がるがなかなか共産党は崩壊しないだろう。ただ、源が安くなれば他国に対する影響力が減じるのでそれはよいことだ。
デジタル化で便利な社会を目指したが、それは同時に完全監視社会でもあった。便利と引き換えに自由を売り渡して、精神的に不自由を感じる世代がふえてきたのだろう。ゼロコロナがその破綻を示す絶好の事例になってしまった。人は最終的に魂の自由が必要になるのだ。全てを把握して操ろうというキンペー政権はもう店じまいに移り、なるたけソフトランディングを達成しなければならない。
中国共産党が政権運営しているんだから中国共産党の首領の責任になるよね。
当然の事だし怒る前に輸出規制などと更に国内の景気が冷え込む行動は辞めたほうが良いのでは?
なぜ日本の首相は中国の原発が処理水より濃度の濃い放射線物質を海に垂れ流している事を声を大にして言わないのだろうか。
先代の尻拭いは現職が引き継ぐのは中共だけじゃない。なかなか解決しないのは、それだけ根が深い事案なんだと思う。嫌ならトップの座を譲るしかない。社会主義体制を終わらせて各国と協調する時期なんじゃないか?
権威あるトップを(9~10日)インドで開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に行かせるのは危険だというのが習主席側近の判断だった
率直なところ『やはりそうだったか』という感じです。
G20の習主席欠席の真の理由は、習主席がG20に出席すれば最近の周辺国との関係悪化をめぐって一方的に責め立てられる側に回るのが不可避とみた「側近」の進言によるものだったんですね。
前任者が優秀で運にも恵まれ国民も自発的に仕事に励みマイカー・マンション・海外旅行にも行けるまでになった。
でも、現在の統治者さんは自由と言うのが大嫌いで抑圧、強制、我慢と忍耐が大好きなのでコロナを力で封じ込め、香港も制圧、台湾を脅し、スパイ法で
逮捕、高度な技術の公開を迫り西側の投資客は逃げ出した。
自分の権力の集中を推し進め、周りの進言も意に沿わなければ力でねじ伏せ、弾圧してきたのではありませんか? プーチンや金正恩と同じように、誰も逆らえない皇帝政治を行い、自身の愚策で危機や混乱を招いたのではありませんか?
>「私のせいだというのか?」
鄧小平、江沢民、胡錦濤がやってきたことを継承していたのであれば、この言葉も理解されるだろうが、習近平はそこから大きく舵を切った。
戦狼外交で敵を作り、技術移転や国家保安法で投資企業を自ら遠ざけた。
市場経済を導入し、外資の投資と技術を取り入れることで発展したきたにも関わらず、世界は中国を蔑ろに出来ないとばかりに上段から振りかぶり、かつ不動産バブルの対応を間違った。加えてコロナ対策でも失策と言っていい。習近平の責任は重いだろうね
中国は民主主義でないことは明らかだが、最近の日本も少しづつ劣化しているように感じる。議員の世襲が続き、自分たちを特権階級と思っているような状態が続いている。また警察トップは殺人事件を事件性はないともみ消すような嘘を平然とつく。小泉政権から非正規の量産、官僚人事を政治家が仕切るようになって安倍、岸田政権になって悪いことに平然とするようになってきた。自民党でもいいが、野党しっかりして世直しをして欲しい。
あれほどの独裁者にもの言える権威が中国にはまだ存在するんだ。
そこに驚いた。なんだかんだ言っても儒教の国だなぁ。
日本なんて大した権威がなくても、そこにもの言う人が乏しい(※利権絡みは別。)んだが、日本の場合はもの言う人がもの言う知見もなにももってないから仕方ないのか。中曽根さんがいたときは超ご意見番だったんだが。
書かれてる内容がどこまで本当なのかは判らない。
ただ、ハッキリと言えるのは経済の専門家でもあり、西側もそれなりのパイプを持ち、共青団のトップであった李克強氏を政権中枢から遠ざけ、習自身が安保から経済まで全ての実権を把握した点にある。
餅は餅屋の例えにある通り。
自身の能力を過信し過ぎたのが遠因。
誰のせいか?と問われれば、それは「全て貴方のせい」です。
10年経てば責任は以前の指導者ではなく明らかに現指導体制。
それは長老が苦言するのは至極当然。
だが長老が行ってきた改革開放路線の負の遺産がそのまま現在まで生きているのもまた事実。
中国は今後どうなるのか。
中国財政省によると、昨年末時点の地方政府債務残高は約35兆元(700兆円)で、昨年の利子負担は1兆1211億元と初めて1兆元を超えた。三セクによる投資も50兆元程度あるとされ、こうした「隠れ債務」を加えると120%に上ると言われる。昨年は利子の支払いで1兆元(約20兆円)を超えて3年で2倍に増えた。
地方政府はこんなものだが、中国の債務問題の規模は本当に驚異的だ。最新の統計では官民問わずあらゆる経済部門の債務の合計額は51兆9000億ドル(約6660兆円)で、中国の国内総生産(GDP)のほぼ3倍に相当。
習近平の気持ちは分かるなぁ。90年代からイケイケで経済成長してたもんな。とくに2000年代半ば以降だよね。私は2000年代前後に北京にいたが次々に商業地区に大きな建物ができていたが空きビル空き店舗ばっかりだったなぁ。
国家主席たる者が自身が他者に責任転嫁するとは、やはり権威主義国家のやることだなとは思し、情けない限り。そもそも何故に自責思考で考えようとはしないのだろうか。周りからの批判を受け止め、責任取れるのはこの人しかいないのだし。
日経の記事を転載しただけの内容ですが、
韓国のマスコミでここまでの情報が得られるパイプを持った記者はいるだろうか。
当然、日本でもごく僅かですが、記者の鏡ですね。著名記事でここまでの内容を書けるのは。
居座らず、北京五輪あたりで勇退していれば国家躍進の立役者として、歴史に記録されたでしょうけど、覇権主義を唱え始めた辺りから、外交で躓き、経済政策では、バブル崩壊から、構造不況を招いた張本人と評価されるんじゃないのかな。
習近平がG20に出席しないのは会議が自分の立場から見て「格下の会議」と見ているのかもしれない。つまり自分は「国王・皇帝」クラスの人物だから、各国の大統領や首相が出席する会議に出る必要がないということなのかも。
裸の王様
耳に心地よい報告だけを受けて厳しい忠言を避ける。身近な部下にも甘言だけを言わせる。典型的な独裁者の哀れな末期ですね。
政治家は為政上の問題は良い点も悪い点も全て聞き及び、そのうえで正しい方向に導く必要があると思っています。
胡錦濤前主席に対して公の場で厄介払いしたのはまずかったよね。
そして、習主席になってからやっていることはプーチンと同じ。
一帯一路だって、体よく他国を侵略する方法だしね。
経済力があっても札束で頬を叩くようなやり方はいかがなものかと思う。まぁ、それもそろそろ終わりかな。
そろそろ戦狼外交が効果的ではないという事に気が付かなければならない。
周りの国を大きい武を背景に脅し、大きい市場経済でなだめすかしまるで王のように振舞っているが足元の玉座はすでに崩れ始めている。
Poohは自国繁栄のために身を粉にして働いているのかもしれないが、傍から見れば独りよがりで強権を振るっている独裁者にしか見えない。
何故言われているのかわからない。考えようとしない。自分以外に原因を求めようとする。つまり、救いようがない。結果的に最も被害を被るのは国民になるだろう。ロシア国民も北朝鮮国民もそうであるが可哀想だ
民主主義国国家はスピード感がなく利権が優先されるから日本バブル崩壊後のダメージが大きかったという論者がいます。共産主義国なら独裁判断が出来るのでこれからマトモに経済対策して日本ほどは厳しい状況にならない可能性ってあるんだろうか。
自国民の目を逸らすために日本叩きをする、何処かの国と同じだ。
実際に危機となるのは支援されていた国でポッカリ開いた金の出所は怪しいしそれに乗っかる輩も多い筈だ、その次が無いから悲しいよね。
さぁどうする?崩壊に進んで行くのでしょうか?それともまた金を刷って補填するのだろうか?
長老の言う通り。全部習近平の失政でしょう。鄧小平からの地道な努力による財産を食いつぶしている3代目経営者といったところか。民間企業たたき、コロナ政策、実力を超えた高圧的外交、外資を呼び込もうとしなからスパイ法強化のチグハグさ。反省しないところがいいね、まだまだ失政を期待できる。最後は台湾進攻と、中国国民の共産党への不信による失脚か・・・
============== 』