「天下の愚策だあ!」by天下の愚人 | バンコクジジイのたわ言
https://ameblo.jp/bangkokoyaji/entry-12771229709.html
『マイナ保健所は停電時には使えない、ぷぎゃあ!
・・・・・・って、エダノンが言ってたんだが。
それを聞いた殆どの人が、停電時にはそもそも治療だってできんだろうが、あほかと。
エダノン、相変わらず飛ばしてるなあ。』
『「天下の愚策」がトレンド入り…立憲・枝野氏「マイナ保険証、停電したらどうする?」発言にツッコミ殺到「電気なければ診療もできない」
10/24(月) 17:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae8c118f4fed4d82733ec8c7c4aaa199d3724e2d
立憲民主党の枝野幸男前代表が、現在の健康保険証を2024年に原則廃止し、「マイナ保険証」としてマイナンバーカードに統一する政府方針について、さいたま市の講演会で苦言を呈した。
「保険証をなくすんだって。
デジタル化はいいんですよ。
マイナンバーそのものを有効活用するのはいいことだと思う。
だけど、全員できます?」
このように切り出した枝野氏は、「保険証は、見れば保険の種類と番号が書いてある。
でっかい銀行だって、キャッシュカードで金を下ろせなかったことがあるじゃないですか。
大停電が起きたとき、どうするんですか。
マイナンバーカードのシステムが壊れたら、どこの医療機関でも保険証を確認できない」と続けた。
最後は「こんな “天下の愚策” をやめさせるために頑張っていきたいと思っております」と、党の活動について言及した。
実際、マイナカードの普及は伸び悩んでおり、2022年9月末時点で、交付率は49.0%にとどまっている。
また、マイナカードの保険証利用は2021年10月から本格運用が始まっているが、実際の利用はなかなか進んでいない。
「日本健康会議」が2022年9月4日に公表したデータでは、カードの読み取り機を導入した医療機関や薬局は6万4965施設で、目標とする20万施設の32.5%にとどまっている。
今回の「マイナ保険証」の統一方針も、なんとかカードを普及ささせたい窮余の一策だと考えられるが、一方で、任意だったはずのマイナカードの「実質的な強制」との批判も根強い。
そうしたなか、枝野氏の「天下の愚策」発言が報じられると、SNSでは《見当違いの批判》との声が殺到した。
《大停電が起きれば、マイナンバーカードを使えないだけでなく、病院も機能停止、そこに行くための地下鉄も停止するんだけど》
《え?そこ?停電なったらそもそも電子カルテ見れないから診察できないし、今時紙カルテ使ってる病院なんて皆無に近い、論点はそこじゃなくてさ国民が懸念してるのは国のデータセキュリティの甘さなんじゃないの?》
《「病院が停電」は震災レベルの非常事態で、電子カルテ止まって通常診療不能。加入保険の種類は保険証忘れた人と同様後から確認出来る。
それより、原発を封じ込めて電力不足を招いた方が天下の愚策だ》
枝野氏が発言した「天下の愚策」は、ツイッターでトレンド入り。
せっかくの発言も「論点はそこじゃない」とあきれられてしまったようだ。
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原発止めて電力不足、それで停電起こしておいて、何を言ってるのか。
原発止めたのは民主党、その時の官房長官はエダノンだったよね。
口を開けば馬鹿晒すのは、相変わらずだけど、これじゃ、増々立憲の評判は落ちるよね。
泉君は判ってないらしいが。
統一教会で、国会で騒いでも、支持率は上がるどころか下がる一方です。
そもそもたった6万の組織が、国政を動かせるとでも思ってるのが笑えますわ。
あの反社な組織は、単に政治家を使って、信者を増やそうとしただけですがな。
信者が金ツルですから。
そのためには、立憲の議員だって利用してきたじゃないの。
好い加減に、まともな政策協議ができんのかね。
維新は、政府を責めるだけじゃなく、政策でも攻めてるぜ。
このままじゃ、立憲は間違いなく、維新の後塵を拝することになるだろうね。
ネット民のコメント
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野党議員は何故自分達が何時まで経っても ”野党” から抜け出せないのか、その根本的な原因すら理解出来ていない。
国民が求めているのは、ただ耳障りの良い批判の羅列ではなく、”「天下の愚策」をこのようにすれば「国民が納得できる好策」にできる” と言う対抗政策案の提言だ。
マイナンバーカードに反対する理由は別にあります。
それは「通名がばれる」ことです。本名しかない日本人にはわからないことですが、「通名」を使用している方々にとっては都合の悪いことなんです。
それに保険証には顔写真がありません。そのため「使い回し」という不正利用が横行しています。
健康保険証には顔写真がないから、免許証と違って厳密には本人確認ができない。このような不確かなものはできるだけ早く廃止すべきだ。
マイナ保険証であれば、例えば読み取り機が故障した場合は提示するだけでその場は凌げるのではないか。日本の行政や民間のIT化が遅れているのは、本人確認が容易にできる国民カードがないことであることは他のIT先進国と比較してみればよくわかる。
まともな医療機関なら、
停電時は生命維持に必要な方に限られたリソースを回し、
事務系基幹が止まっているのならそれは後、という一定の優先順位がある。
現に止まって無くたって保険証忘れも後日精算とか、対応している。
保険証が紙だろうがカードだろうがマイナだろうが関係ない。
確かにマイナカードにはマイナス面はある。
しかし野党はあまりにも現状に固執するあまり改革が遅れIT推進ができず世界からガラパゴスと言われる。
野党の方こそ保守そのものではないか。現状改革が遅れるのは野党の保守性こそ原因ではないか。
マイナカードは国民すべてに義務化しない限り、行政システムが複雑化し手間がかかりすぎ事務処理が遅れる。
マイナンバーカードに問題点がある事
それは大小含めいくつかあるとは思うが
停電で使えないのは電子カルテ化してる病院ではそもそもカルテが出ない
保健証書も確認は出来ても紐付け登録は出ない
マイナンバーカードは写真入で本人確認可能で停電なら確認だけで医療を受ける事を次善策として提唱して置けば良い話し
色々な仕事をデジタル化し効率化すべきだし、これをどう進めていくかが日本の大きな課題なのに、これに反対ばかりするのは立憲も共産党化しているのかなと思う。
大切なことは、如何に税金が少なく済むかを考えることで、その意味で、マイナンバーカードは不可欠だと思う。あとは、これを皆が安心して使える仕組みを与野党は考えるべき。
「加藤厚労相 “マイナカード持たない人も保険診療 制度検討”」というニュースが報道されているけれど、例外を作るとまたその方が主になって、一本化できなくなってしまいそうです。ここは例外無しに一本化するか、例外を利用する場合は診察毎にある程度高額な手数料を取るなどの対策が必要だと思います。
この人が東日本大震災の陣頭指揮をしていたんですよね。福島原発で水素爆発する筈だと思いました。
戸籍売買と同じことが発生する可能性があるから、アメリカの事例などを調査し、セキュリティ強化を並行する以外の問題はないのでは。
相変わらず立憲はズレてるな!
停電したら使えないと思うなら、停電しないシステム作るなり、そういう重要施設には予備電源を設置するように法律で決めたら良いんじゃないの?
それと、通帳だけあって記帳されてても、今は通帳の磁気読み取れないと引き出しは出来ないと思うが。
マイナンバーカードとか呼び名はどうでもいいのですがIDカードですよね。
自分を証明する公的な書類がない国の方が少ないのではないでしょうか?
運転免許証を返納すればほぼ無いに等しいのでは?
日本では身分証明書がなくてもホテルに泊まれるし、国内線の飛行機にも乗れますよね。
でもこれって偽名で利用できるってことなんですよ。セキュリティを考えればすごく怖いことだと思うんですよね。
この際だから法を改正してマインバーカード全員保持を義務化すればいい。
マイナンバーは、税と福祉を一つのIDで管理できるようにするために必要なシステムなんだし、他の国ではIDカードとして国が身分証明書として常時所持を義務化しているところさえある。
日本も全ての行政に関する個人情報はマイナンバーで統一管理して身分証明書にして全住民に保有を強制し、保険証や運転免許証や自治体カードを紐付けるかどうかは個人に任せるようにすればいいと思う。
「そこじゃない」感満載(苦笑)
健康保険がマイナカードに機能統合できない理由を挙げてどうする。それじゃ「抵抗勢力」そのもの。
運転免許証が統合できないだの何だの、省益を保護したり天下り益を保護したいのかね?
健康保険組合は「保険証発行事務」が削減できる。
当然、その分健康保険料も減額されるべき。
ただ、これは事実でもある。
あの震災時、電気のない場所で診療をしていた医師はいた。電気が無くてもインターネットがなくても災害時には医療提供は必要だし、かならずしも無償とはならない。
ANAだって電子チケットが動かないときのオペレーションを用意していて、実際、活用したこともある。
最初からマイナンバーカードは義務化すれば良かった話…。
それを任意でやったから、マイナポイント付けたりしてお金で釣ろうとしたのが誤り。
今までの保険証なら、保険証を借りてなりすまし診療も可能だし、写真が無いので本人確認にも限界がある。
マイナカードを使ったほうが診療費が高かったのも問題…。
以前指名手配されていたオウム真理教のメンバーが、架空名義の健康保険証を所持して身分証明書としていたことに驚いた記憶があります。
保険証の貸し借りも実際行われています。
転職するたびに、保険証を切り替えてその間は保険証なしの為、急病の時は診察料10割払い、保険証が発行されて病院に提出返戻してもらう、合理的ではないと思います。
マイナンバーカードの保険証搭載を事実上義務化した場合、国民皆保険という原則からすればマイナンバーカードを持っている=なんだかの保険に加入してると高い確率で推測できる。
停電時は医療機関の経営判断になると思うが、通常通りの患者負担額にするか、その日は患者全額負担で徴収して後日還付するかになると思う。
保険証とマイナンバーカードの統合に反対の人の何割が運転免許証を持っているのだろうか?
運転免許証がマイナンバーカードと統合されれば、保険証が統合されなくてもマイナンバーカードを持つ事になりますが?
運転免許証の交付時に一定の時期から自動的にマイナンバーカードに統合されたものが交付されるようになるかもしれませんね。
枝野さんはね自分が何を言っているのか分かっていない。
マイナンバーカードもクレジットカードも基本は同じ。
問題は、官庁が一括して管理する事による情報漏洩などによるセキュリティーへの不安や心配だ。
そのこと以外には多くのメリットがある。
健康情報は薬品関係の産業には有益な情報だし年金の情報だって様々な使い道がある。
論点は問題が起きる事象を停電も含め徹底的に検証し、問題の発生を潰す対策を仮定してみて事故が起きない確信を持てるとした政策であるかどうかということである。
何処までの検証をしたのかを全く公表せずにいつもの政策発表と同様で信頼を得るための説明をしないで進めるていることである。
昔郵便番号にするのにも反対・国鉄民営化も反対・郵便局民営化も反対・安保法制にも反対・機密保護法にも反対・TPPにも反対してきました。
結果として反対して良かったことはなかったと思います。
マイナ保険証も時代の流れで必要かと思います。停電を心配するよりは電気を蓄電して貯蔵する手法開発や自家発電の充実の為の研究推進を提案するのが良いと私は思います。
電力喪失でマイナカードが利用できなくても受信できることは明白。
各保険医療機関等においては、被災により被保険者証等を紛失した者が、平成年 月 日以降も被保険者証等を提示せずに受診しようとした場合には、その氏名、生年月日、連絡先(電話番号等)、被用者保険の被保険者にあっては事業所名、国民健康保険又は後期高齢者医療制度の被保険者にあっては住所(国民健康保険組合の被保険者についてはこれらに加えて、組合名)の申告を受けた上で受診できることとする
マイナンバーカードに集約すれば便利になりますが、国民が気にしているのはセキュリティではないでしょうか?
そうであれば政府は国民に対してセキュリティに対する懸念を払しょくすることを宣伝すべきです。
→政府批判者、健保不正利用者、通名表示反対派などは論外ですが…
サーバーだったり、医療関連機関に非常用電源でも用意する義務を負わせたら終わる話。
保険証が洪水で流されたらみたいな話なんだが、、、結構この手の話で委員会が紛糾するのが日本の知能低下が顕在化してんじゃないかな?
で煩雑な証明書関連の縦割り解消になるのだが、マイナンバーカード一枚だけカード入れに入れていればいい。
若い頃から思っているが、企業が用意するポイントカードも未だに別れているのってなぜなんだろう?
もともとマイナンバー制度の導入を成立させたのは民主党政権、つまり今の立憲やその残党。なのに反対?
自民は国会で成立した法案・制度を民主主義にのっとり粛々と進めているだけ。今の野党がやろうとしてたことを進めてくれてるんだから「阿保」な質問や報道などでの見解は「お里が知れる」。
マイナは先進国では活用されています。
必要なデータが瞬時に入手できるので、迅速な対応が可能です。
例えば給付金の支給が即座にできます。マイナに否定的な人が多いですが、国や自治体や公共機関から受けるサービスの迅速と利便に注目することは大事だと思います。
高齢者の医療保険制度が変わり、約2割の人の窓口負担が2割となりましたが、優遇措置があり、規定以上の負担金がマイナを通じて自動的に銀行口座に返還されます。
いろんな意味でマイナンバー制度(カード)の必要性は理解できるけど、個人情報の塊のようなカードを日常的に携帯することは危険性が高いと思う
保険証にしろ、免許証にしろマイナンバー制度にヒモづけするのはいいが一枚のカードにすることは、利便性より危険性の方が高いと思う
保険証、免許証は必要な情報のみを登録した個別のカードにするべきだと思う
そこまで言うならとりあえず、保険証番号と免許証番号だけでも記載すればいいのでは?
基本はリーダー読み込みで、仰る通り突発的な対応不可時のために。
・セキュリティ不安=政府(というか自民党)への不安
…というところがあるのは認めましょう。
ただ、それでもこういう一元管理化は必要でしょうね。
記事も揚げ足探しした記事にするのもどうかと思います。
停電でも大きな病院は、自家発電等を活用したりしますし、マイナンバーカードのシステムが停止したらは大問題になると思います。なので自民党もシステムが稼働停止させないことや代替手段としてこういうものを用意しますと返せば良い。
それが議論というものだと個人的には思います。
停電の例はまずかったのだとしても、券面に人が見て判別できるような情報が記載されていないことについて、本当に問題は生じないのかは、色々なトラブルやイレギュラーを想定して検討する必要はある。
特にこれから保険証や免許証に限らず、様々な証明書類などを一元化するなら、そうした問題の洗い出しは必要で停電の例を出したことを嘲笑していればいいというものではない。
免許証に写真は当たり前、健康保険証に顔写真は必要ない。なぜなら使用用途が異なるから。
保険証は支払いが待っているし、なりすましも病院での齟齬で発覚する、ただし運転免許証が無い方にとっては写真付きで身分証としても使用できるメリットがあるので、選択肢として写真の有り無しは選べるようにすれば良い。
枝野氏の停電云々は問題外、ある程度病院なら非常発電設備ぐらいはあるし、仮に紙でも時間はかかるが処理は可能。
停電時でも手書きの処方箋は発行できますから、医療現場としては、マイナ保険証以外の保険番号を確認する術を知りたいです。
また、診療所の発熱外来では、感染予防対策として裏口ないしは別棟棟で診療しますが、カードリーダは受付に1台しかないため、受付ができません。
予想通り、期待を裏切らないコメントです。
そもそも全体が高齢者が多いせいでしょうか、リテラシーが低すぎます。日本は議員総数を減らしてスタッフなどを充実させる、立候補の年齢制限を70歳にするなどが必要です。
また、本来の審議に関係ない議員等の不適格性などは、別の委員会や司法で進めて法案や予算とは別にすべきです。
正直まだ問題は多いがマイナンバーカードみたいな仕組みはいずれ必要不可欠。将来を見据えれば当然そうならざるを得ないんだろう。
これが完全なる形になれば様々な不正は防げる上、余計な作業も人件費も絶対に減る。
要は中途半端なカタチで施行するのではなく、すべて完全な仕組みを構築して一気に移行した方が良い。当然セキュリティ含めての話だ。今の状態はあまりにも未成熟過ぎて持つ意味がないから入れない。
個人的にはマイナンバーの普及を急ぐあまり、国民にその性質を伝えきれていないのが問題だと思います。
セキュリティと言っても、今の時代個人情報はある程度簡単に漏れるし、マイナカードの場合不正な読取に対しては自己防衛する機能が付いているのでむしろ安心な気がします。
また、お薬手帳のような服用履歴も管理される為持ち歩く物も少なくなりますし、複数の医療機関で受診した場合に薬の重複が避けられます。
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