つじもと清美 本日、立憲民主党の代表代行に就任しました。
https://twitter.com/tsujimotokiyomi/status/1750774985004822871
『@tsujimotokiyomi
本日、立憲民主党の代表代行に就任しました。
泉代表からお話をいただいたとき、責任の重さを感じながらも迷わず決断しました。
いま日本はかつてない危機に直面しているからです。(続く)
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午後3:57 · 2024年1月26日
·
66.2万
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つじもと清美 本日、立憲民主党の代表代行に就任しました。
https://twitter.com/tsujimotokiyomi/status/1750774985004822871
『@tsujimotokiyomi
本日、立憲民主党の代表代行に就任しました。
泉代表からお話をいただいたとき、責任の重さを感じながらも迷わず決断しました。
いま日本はかつてない危機に直面しているからです。(続く)
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午後3:57 · 2024年1月26日
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ドライバーでPC破壊か 池田佳隆衆院議員らを26日に起訴へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240125/k10014335161000.html
※ こういう人は、そもそも、HDDの構造とか、「分かってない」のだろう…。
※ 「データ」は、「磁性体」を塗布した、「アルミの円盤」に記録されているんで、そこが全部破壊されない限り、「円盤抜き出して」「解析、データを再現」することは、可能だ…。
※ たとえ、「ドリル」で、一部「穴開け」しようが、その「一部」以外は、「読み出し」可能だ…。
※ SSDだと、また話しは違って来るが、今度は、基板に乗ってる「ICチップ、フラッシュメモリー」を全部取り出して、チップ自体を全部破壊しない限り、これまた、「読み出し可能」となる…。
※ 「議員」さんで、「パーツ」買って、PC「組み立ててる人」は、いないんだろう…。
※ 「秘書」さんが、やってる人くらいは、いるのかもしれんが…。
※ まあ、「パーツ買って、組んでる」人全員が、そういう「仕組み」を理解しているとも限らんが…。
『2024年1月25日 23時03分
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐり、池田佳隆 衆議院議員が逮捕された事件で、東京地検特捜部の調べに対し池田議員の一部の秘書が「議員の指示で事務所のパソコンをドライバーなどの工具で壊した」などと話していることが関係者への取材で新たにわかりました。
特捜部は勾留期限の26日、政治資金規正法違反の虚偽記載の罪で池田議員らを起訴するものとみられます。
安倍派「清和政策研究会」に所属していた衆議院議員で、自民党を除名された池田佳隆容疑者(57)は、政策秘書の柿沼和宏容疑者(45)と共謀し、おととしまでの5年間に安倍派から4826万円のキックバックを受けたにもかかわらず、みずからが代表を務める資金管理団体の政治資金収支報告書に収入として記載していなかったとして今月7日、政治資金規正法違反の虚偽記載の疑いで東京地検特捜部に逮捕されました。
特捜部は先月、池田議員の事務所など複数の関係先を捜索し、捜査を進めていましたが、特捜部の調べに対し池田議員の別の秘書が「議員の指示で事務所のパソコンをドライバーなどの工具で壊した」などと話していることが関係者への取材で新たにわかりました。
関係者によりますと池田議員の指示で証拠隠滅を図った疑いがあるということで、特捜部は勾留期限の26日、政治資金規正法違反の虚偽記載の罪で池田議員と柿沼秘書を起訴するものとみられます。
関係者によりますと、2人は特捜部の調べに対し、いずれも黙秘しているということです。 』
自民 森山派が解散を決定 党内6派閥のうち4つが解散へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240125/k10014334041000.html
『2024年1月25日 14時02分
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる事件を受けて、森山派は、議員や関係者が立件されていないものの、国民から派閥の存在自体に疑念を抱かれているなどとして、解散することを決めました。これによって自民党の6つの派閥のうち、4つが解散することになりました。
自民党の「近未来政治研究会」=森山派は25日、国会内で臨時の総会を開き、所属する8人全員に加え、派閥を創設した山崎拓・元副総裁も出席しました。
この中で会長を務める森山総務会長が森山派は議員や関係者が刑事告発されず、立件されていないものの、国民から派閥の存在自体に疑念を抱かれているなどとして派閥を解散させる意向を示しました。
これに対し出席者から異論は出ず、森山派は解散することを決めました。
これによって自民党の6つの派閥のうち、会計責任者などが立件された安倍派、岸田派、二階派に加え、立件されていない森山派を含めた4つの派閥が解散することになりました。
一方、立件されていない麻生派と茂木派は存続させる方向となっています。
森山総務会長「党に信頼を寄せてもらうため 決断した」
総会の終了後、森山総務会長は記者団に対し「国民から見ると『政策集団』と『派閥』の仕分けが、しにくい状況だ。まさに断腸の思いだが、政治の信頼を取り戻し、自民党に信頼を寄せてもらうために大事なことだという全員の思いで決断した」と述べました。
そのうえで、今後の活動について「われわれが掲げてきた政策テーマは大事だ。しかるべき時期がきたら、皆とよく相談したい」と述べました。
一方、事務総長を務める坂本農林水産大臣は、総会で山崎元副総裁から「異論はないがさみしい思いはする。現下の政治情勢の中での判断であり、納得はする。自民党の立ち直りを期待したい」という発言があったことを紹介しました。 』
宏池会の政治資金パーティー「宏池会と語る会」には、いつも在日中国人団体の主要メンバー達が参加しています
https://twitter.com/S10408978/status/1527274068730208258
『宏池会の政治資金パーティー「宏池会と語る会」には、いつも在日中国人団体の主要メンバー達が参加していますが、彼らが参加するのは当然理由があります。
一帯一路促進会会長の中国人とか。
しかし、こうやってみると宏池会が保守には到底見えないですね。
2022.5.18東京プリンス 』
宏池会と語る会
2023.5.17
https://twitter.com/S10408978/status/1658841935484690437
『相変わらず中国人参加者多いご様子。
なるほど〜』
政治資金規正法が、なぜ、外国人からの寄付を禁じるのか?
https://twitter.com/Arimura_haruko/status/1749799461830983710
『政治資金規正法が、なぜ、外国人からの寄付を禁じるのか?
日本の政治や選挙が、外国政府・外国勢力から影響を受けることを未然に防ぎ、国家としての日本の主権を守るためです。
その一方で、外国人によるパーティー券の購入には、制約がありません。
外国人による【寄付】は禁じられる一方、【パーティー券の購入】には特段の制限がない。
事実上どちらも、政治活動への経済的支援であることには変わりなく、【外国人等によるパーティー券の購入】を正していかなければ、日本の政治が、外国勢力から支配や干渉を受ける制度的脆弱性を持ち続けることになります。
先週、政治刷新本部で同僚の小野田紀美議員が指摘されており、私自身もこの点ついて国会質問で取り上げてきました。
(2分の動画参照)
今後どのように展開すれば、実効性ある組織的な流れに広げていけるか、この週末熟慮し、昨日の刷新会議において小野田発言を引用し、私自身の言葉で改めて問題提起しました。
いま瀬戸際に立つ自民党が、主権者たる国民から厳しく問われているのは、政党としての自浄能力のみならず、果たして【自民党が国家を担う矜持と気概を発揮し、日本を守る政策を打ち立て、結果を導き出す胆力があるかどうか】です。
今日の刷新会議において、昨日行った有村の指摘について、取りまとめを行う事務局から特段の言及がありました。この小さな萌芽を決して見過ごすことなく、目に見える結果につながるよう、これからも慎重で堅実な言動を志向します。』
安倍派幹部に離党論浮上 自民党、政治資金巡る引責
きょう中間とりまとめ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA24DZK0U4A120C2000000/
『自民党派閥による政治資金規正法違反事件を巡り不起訴となった安倍派(清和政策研究会)幹部の離党論が浮上してきた。安倍派幹部が処分もないまま、党内にとどまるのは望ましくないとの声が広がったためだ。世論の批判が根強く、野党が26日召集の通常国会で証人喚問を求めている。
塩谷立元文部科学相ら複数の安倍派幹部が党執行部と対応について協議した。
自民党は2021年に新型コロナウイルスの緊急事態宣言中の夜に東…
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立民・枝野氏、高まる政権批判でも「野党支持には時間」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA226LG0S4A120C2000000/
『立憲民主党の枝野幸男前代表は23日配信のラジオNIKKEIのポッドキャスト番組「NIKKEI切り抜きニュース」に出演しました。立憲民主党のあり方、野党支持が広がらない理由や自民党派閥の政治資金問題を中心に聞きました。
枝野氏のインタビュー詳細は次のポッドキャストで配信中です。
枝野氏の発言ポイント
【自民党派閥】
・解散宣言も「解消は無理」
・「野党へすぐに支持が集まるわけではない」
【立憲民主党】
・「半年、1年で行動がとれるかどうか」
・旧民主党政権の失敗「過剰な期待を作り出してしまった」
・「経済産業相のとき米国と机たたいて議論した」
【税、選挙制度】
・「使い道変えないと増税議論できない」
・「結党以来、一貫して恒久減税主張していない」
・衆院比例は「全国一本で」
【趣味のカラオケ】
・YOASOBIは歌える 』
「派閥解消」自民党を二分 改革案骨子、骨抜きの懸念
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA226ER0S4A120C2000000/
『自民党は22日の政治刷新本部で派閥解消を巡る詰めの議論に入った。執行部が示した改革案の骨子は「派閥の解消」といった文言を記しつつ、人事とカネを切り離した「政策集団」に移行すると打ち出した。出席者から骨抜きを懸念する意見が噴出した。
自民党本部で開いた会合は冒頭、岸田文雄首相のあいさつで始まった。首相は岸田派の解散を表明している。これに関し「今回の事案に絡んで派閥としてどうけじめをつけるかというこ…
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裏金受領、申告せねば「税逃れ」 税法専門家が期待する国家権力とは
https://www.asahi.com/articles/ASRDC4FGSRD7OXIE01Q.html
※ なるほど…。
※ 議員個人の収入となれば、「課税」問題も、生じ得るのか…。
※ しかし、「国税」が動いた(or 動こうとしている)という話しは、聞かないな…。
※ また、この点を突っ込んで、掘り下げている野党の話しも、あまり聞かない…。
※ まあ、みんな我が身に、降りかかって来るからなんだろう…。
※ 藪をつついて蛇を出したくは、無いんだろう…。
『聞き手・中野浩至2023年12月11日 15時09分
自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐる問題では、課されたノルマを超える分を議員が受け取りながら、政治資金収支報告書に掲載せず、裏金化していたとされる。東京地検特捜部が政治資金規正法違反容疑を視野に調べているが、税法に詳しい三木義一・青山学院大名誉教授は議員の「税逃れ」の可能性を指摘する。理由を聞いた。
――税務的な視点から最も問題視すべきことはなんでしょうか。
政治団体の場合、パーティー券を販売して収入を得たとしても、それは法人税の対象である「収益事業」とは見なされないと実務上、解釈されていて非課税となる。それについては個人的におかしいと思うけども、仕方がない。
もっとも問題なのは、パーティー収入の一部が議員にキックバックされているのにもかかわらず、自身の政治団体の政治資金収支報告書に記載していないという点だ。議員個人の懐に入っていると見ざるを得ない。議員は「雑所得」を申告し、所得税を納めなければならない。
税金の使い道を決める国会議員が…
収入があったことを知らなかったわけはないのだから、納税していないのであれば「税逃れ」と言える。税金の使い道を決める国会議員が、税を納めていないとすれば許されない。
さらに、税逃れをしている議員が所属する政党が、国民の税金を原資とする政党交付金を受け取っているなら、倫理的にあり得ない。
政党交付金は議員の数や選挙の得票数に応じて交付される。こうした政党に対しては、税金を正しく納めていない議員を除いた上で政党交付金の額を再計算し、これまで受け取り過ぎていた分を国民は取り返すよう、求めるべきだ。
三木義一さんは政治団体は税制上、「アンフェア」だと指摘。政治家主体のルールの作り方に異議を唱えます。
詐取や横領の構図
――議員側がノルマの超過分をそもそも派閥に渡さずに裏金化していた疑いも浮上しています。
その場合は、派閥が主催する…
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自民党の派閥 ポストとカネを差配
https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00008600X21C23A2000000/
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