ロシアはウクライナとの国境線に沿って、縦深60kmの幅でのECM濃密帯を形成して、ウクライナ側からの特攻UAVの浸透をその帯の中で阻止しようと図っている。
https://st2019.site/?p=21415
『それでもUAVの4割は透過に成功するという。
※ラーンチから最初の60kmのあいだはGPSを受信しないようにするだけでいいんじゃね? 』
ロシアはウクライナとの国境線に沿って、縦深60kmの幅でのECM濃密帯を形成して、ウクライナ側からの特攻UAVの浸透をその帯の中で阻止しようと図っている。
https://st2019.site/?p=21415
『それでもUAVの4割は透過に成功するという。
※ラーンチから最初の60kmのあいだはGPSを受信しないようにするだけでいいんじゃね? 』
ウクライナはランセットのコピーに成功した
https://st2019.site/?p=21409
『Defense Express 記者による2023-8-25記事「Ukrainian Air Scouts Showed How russians Use Their Lancet UAVs on the Battlefield」。
ウクライナはランセットのコピーに成功した。その発射台は、民間のワンボックスに長いトレーラーを牽引させ、そのトレーラー上のレール斜台を用いている。もちろんトレーラーには上から偽装網をかけるので、上空からは何を引っ張っているのかは窺えない。』
米紙、ウクライナ軍が南部戦線でロシア軍の第2防衛ラインに近づいている
https://grandfleet.info/us-related/ukrainian-forces-approaching-russian-second-defensive-line-on-southern-front/#comment_headline


『CNNは25日「ザポリージャ州でウクライナ軍がロシア軍の第1防衛ラインを突破してロボーティネを確保、ノヴォプロコピフカ方向への攻撃と平行してベルベーヴへの攻撃も開始している。ウクライナ軍はロシア軍の第2防衛ラインに近づきつつある」と報じている。
参考:Ukrainian forces appear to widen breach of Russian defenses on southern front lines
ロボーティネ周辺の状況は概ね視覚的に確認された状況と各評価が一致している
CNNは25日「ザポリージャ州でウクライナ軍がロシア軍の第1防衛ラインを突破してロボーティネを確保した。ロシアの軍事ブロガーの中で最も有名なWarGonzoは『敵がロボーティネに足場を築いてノヴォプロコピフカを攻撃している』と、第58連合軍と関係のあるRogozin at the frontは『決定的な一撃を加えるため敵の装甲車輌が集結しつつある』と、Belorusky silovikは『今最も心配なのはロボーティネで集落の南側で戦闘が始まっており、客観的に見て新鮮な血=補充用の兵士が不足している』と述べ、この方面の苦しい状況を心配している」と報じた。
出典:GoogleMap ザポリージャ州オレホボ周辺の戦況/管理人加工(クリックで拡大可能)
さらにCNNは「Otryady Kadyrovtsyも『ロボーティネ方面では激しい戦いが続いている。敵は砲兵の火力支援に援護されて急速に前進している。敵は前進する歩兵を援護するため航空戦力を使用しており、この地区にどんどん弾薬を運び込んでいる』と、別のロシア人ブロガーも『ロシア軍が他の戦線で成功を収めて戦況を好転させるには、少なくともロボーティネ方面の戦線をあと1ヶ月半は維持する必要があり、まさに今が戦争の正念場だ』と述べている」と伝えているのが興味深い。
ザポリージャ州のウクライナ軍についてCNNは「ノヴォプロコピフカ方向への攻撃と平行してベルベーヴへの攻撃も開始している。戦争研究所(ISW)も最新のレポートの中で『ウクライナ軍はロシア軍の第2防衛ラインに近づきつつあり、防衛ラインに対する突破口は拡大している』と述べている」と指摘しており、概ね視覚的に確認された状況と各評価は一致していると言える。
出典:GoogleMap バフムート周辺の戦況/管理人加工(クリックで拡大可能)
因みにウクライナ陸軍の第30機械化旅団は25日「バフムートの北で効果的な複合攻撃を実施した」と発表して動画を公開、どうやら同旅団はザリズニャンスキーの西に位置する森林ゾーン=Ⓐを戦車と歩兵戦闘車で攻撃、降車した兵士がロシア軍陣地を掃討したらしい。
公開されたフルバージンの映像はショッキングなシーンが含まれるため注意が必要で、オリジナルを視聴するにはTelegramのアカウントが必要だが、Twitter上にも同じ動画が拡散しているので少し探せば直ぐに見つかろう。
追記:ショッキングなシーンをカットしたバージョンが第30機械化旅団のFacebook上にアップされている。
関連記事:ザポリージャ州の戦い、ウクライナ軍がベルベーヴ方向への攻勢を開始か
関連記事:ウクライナ軍がロボーティネに国旗を掲げたと発表、事実上の解放宣言
関連記事:ザポリージャ州の戦い、ウクライナ軍がロボーティネに取り残された民間人を救出
関連記事:ザポリージャ州の戦い、ウクライナ軍がロボーティネ集落内の中心部に到達
関連記事:ロシア軍によるシンキフカ解放は偽情報、公開された映像は別集落のもの
関連記事:ザポリージャ州の戦い、ロボーティネ集落内を進むウクライナ軍兵士の映像
関連記事:バフムートの戦い、ウクライナ軍が再びロシア軍の機械化部隊を砲撃で殲滅
関連記事:クラスター砲弾の到着で戦場の様子が変化、ロシア軍の火力支援量が低下
関連記事:侵攻541日目、ウクライナ軍はザポリージャ、南ドネツク、バフムートで優勢
※アイキャッチ画像の出典:Сухопутні війська ЗС України
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投稿者: 航空万能論GF管理人 米国関連 コメント: 34 』
ウクライナ軍、クリミア西部に配備されたロシア軍のS-400破壊に成功
https://grandfleet.info/war-situation-in-ukraine/ukrainian-military-successfully-destroys-russian-s-400-deployed-in-western-crimea/#comment_headline







『ロシア軍占領下のクリミア西部にあるタルカンクート岬付近で計7回の爆発音が報告され、ウクライナ国防省情報総局は「タルカンクート岬のオレネフカ村周辺に配備されていたS-400を破壊した」と発表、攻撃の様子を収めた映像も公開した。
参考:В Крыму прогремели взрывы: вероятно, поражены РЭБ оккупантов и ракетный комплекс “Бастион”
参考:В Крыму поразили противокорабельный комплекс оккупантов “Бастион” – Андрющенко
参考:В ГУР подтвердили взрывы в Крыму: показали видео уничтожения ЗРК С-400 “Триумф”
S-400に攻撃が命中して爆発を起こす様子も公開しているが、これをどうやって攻撃したのかは明かしていない
ロシア軍占領下のクリミア西部にあるタルカンクート岬付近で計7回の爆発音が報告され、オデーサ攻撃に使用されているバスチオン(K-300PのことでP-800の地上発射バージョン)と、低空及び超低空域の目標検出と追尾に使用されているレーダー(S-300やS-400に目標データーを提供する48Ya6-K1)が破壊されたとКрымский ветерが報告、マリウポリ市長の顧問を務めるアンドリュシチェンコ氏も「バスチオン(※「要塞」という意味だそうだ)が破壊された」と言及している。
ウクライナ軍がタルカンクート岬をどうやって攻撃したのかは不明だが、ロシア側情報源(Рыбарь)は「タルカンクート岬への攻撃は対艦ミサイルによるもだ」と主張しているのが興味深い。
“前日にウクライナ国防省情報総局(GUR)の兵士を乗せた複数のボートが黒海で確認され、蛇島周辺で計3隻のボートを破壊したが、少し離れた海域にいたボートは取り逃がしてしまった。このボートはタルカンクート岬から約40km離れた海域からクリミア方向を目視して監視していた”
クリヴィー・リフを飛び立った2機のMugin-5が黒海からクリミアに接近し、タルカンクート岬から30km~40km離れた地点でロシア軍の防空システムによって迎撃されたが、直後に海側から3発のミサイルが発射された。この攻撃はハープーンかネプチューンによって行われた可能性が高く、ウクライナは2週間前から蛇島やその東にあるガス生産拠点(黒海に浮かぶ石油掘削施設?)に正体不明の武器を輸送していた”
つまりウクライナ軍は無人機で防空システムの迎撃を誘い、これを海上から監視して位置を報告、蛇島かガス生産拠点に運び込んだ対艦ミサイルで攻撃したという意味だが、GURは「タルカンクート岬のオレネフカ村周辺に配備されていたS-400を破壊した」と発表した。
GURはS-400(恐らくランチャー)に攻撃が命中して爆発を起こす様子も公開しているが、これをどうやって攻撃したのかは明かしていない。
関連記事:ウクライナが初めて露Tu-22M3の破壊に成功、掩体壕の必要性が浮き彫り
関連記事:米国はウクライナ国防省情報総局を監視、ブダノフ少将の大胆な計画を警戒
※アイキャッチ画像の出典:Головне управління розвідки МО України
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投稿者: 航空万能論GF管理人 ウクライナ戦況 コメント: 9 』
『 チェンバレン
2023年 8月 23日
返信 引用
3発ぽっちの亜音速シースキマーが、どうやって防空網をくぐり抜けたのだろうか?
近辺で撃破されたボートというのも何をしていたのか…
明らかになる日は来るのだろうか
5
お
2023年 8月 23日
返信 引用
S400には北と西を同時にサーチする能力が無いか、北側からの低シグネチャ反応を検知するのに半島の防空レーダーが総動員されていたかでは無いでしょうか
片方はブラフ、本命は反対からというお手本のような奇襲でしたね
天晴れです
23 』
『 名無し
2023年 8月 23日
返信 引用
ロシア系の大型対空ミサイルは高い高度を飛ぶ航空機等を迎撃するのは得意ですが、低空を飛んでくるミサイルへの迎撃能力は低い疑惑は前からありますね。
特にシークラッターを処理する能力に欠けるので、海上を飛んできた対艦ミサイルに対応出来なかったのではないでしょうか。
14 』
『 58式素人
2023年 8月 23日
返信 引用
艦載SSMならば、通常、最終誘導はアクティブレーダーホーミングと思います。
これでは地上目標をピンポイントで狙うことはできないと思うので、
多分、最終誘導の方式を改造しているのでは。
ランチャーに当てているなら、パッシブレーダーホーミングではないでしょう。
画像もあるのですから、無人機が誘導と確認に係わってますね。GURのボートも。
どうやってロックオンしたのでしょう。
画像かな、それともセミアクティブレーザー方式でしょうか。
そうなると、クリミア大橋の橋脚も、いずれ、艦載SSMの餌食になるかもですね。
なんだか、嘘か本当か、ロシアは閉塞船を使って自爆ボート対策を始めたそうですし。
5 』
『 名無し
2023年 8月 23日
返信 引用
「ウクライナがドローンで撮影出来てるのが不思議。ロシアの防空網がおかしなことになってる?」ってツイートあったけど
ウクライナが地道に後方を叩き続けている効果が出てるのではないでしょうか?
アメリカの各メディアでは「クリミアへの攻撃は特に無駄」って政府関係者の言葉が報じられてるけど、
アメリカの過去の戦史から圧倒的な物量で相手を圧倒出来ない戦況を冷静に分析・対処する能力はアメリカには無さそうだなと思うこの頃
11 』
TikTok は中国の諜報のためにウクライナの軍の地理的情報を使います。
https://twitter.com/clashreport/status/1693729836953468938


『Ukrainian Cybersecurity Specialist Vitaliy Yakushev:
TikTok uses geolocation of the Ukrainian military for Chinese intelligence.
When soldiers posts any videos from the front line, the Chinese collect all this information for their own use.』
『(※ 翻訳は、手持ちの機械翻訳ソフト)
ウクライナのサイバーセキュリティ専門家 Vitaliy Yakushev :
TikTok は中国の諜報のためにウクライナの軍の地理的情報を使います。
前線からのどんなビデオでも列を作る兵士たちポストであるとき、中国人は(彼・それ)ら自身の使用のためのこのすべてのインフォメーションを集めます。』
ノヴォロシスク港にやってきた爆装ボートで8-4に破壊されたLSTの『オレネゴルスキー・ゴルニャク』は…。
https://st2019.site/?p=21402
※ スウェーデンがNATOに加入したので、バルト海は「NATOの湖」となった…。
※ そうなると、「バルト艦隊」の活動範囲が、大幅に制限されることになる…。
※ そうすると、「バルト艦隊所属の戦艦」は、ウラジオストクを母港とする「太平洋艦隊」所属にくら替えされる可能性も、非常に高い…。
※ クリミアの行く末次第では、黒海艦隊の将来も、見通せないしな…。
※ 日本国としては、やれやれな話しだ…。
※ 折から、中国艦隊との連携も、頻繁だしな…。
『ストラテジーペイジの2023-8-21記事。
ノヴォロシスク港にやってきた爆装ボートで8-4に破壊されたLSTの『オレネゴルスキー・ゴルニャク』は、バルト艦隊と北海艦隊から、2022年に黒海に移駐してきた6隻のLSTのうちの1隻。
ロプチャ級の揚陸艦である。1974から1991にかけて28隻、建造されている。ポーランド軍も保有。
ウクライナがソ連から分離したときに、宇軍も何隻か引き継いでいる。ところが2014のクリミア切り取りのとき、まんまと露軍に取り返された。だらしないにも程がある。ようやく1隻だけ、損傷せしめたというのが、8-4イベントなのだ。
露軍は今、ぜんぶで20隻くらいのLSTを保有しているはず。そのうち何隻が黒海にあるのかは不明だが、ケルチ橋が損傷させられると、こうした補助軍艦による輸送を命綱とたのむしかない。
ロプチャ級の前の揚陸艦は「タピル」級といい、4600トンで1960年代の設計。いまだに3隻が現役。
ロプチャ級の次の揚陸艦は「イワン・グレン」級で6600トン。2018以降、ロプチャ級を更新して行く計画だったが、もう無理だろう(現在2隻のみ)。』
これまでウクライナ軍の総予備として控置されていた2000人の「第82空挺旅団」が、…。
https://st2019.site/?p=21402
『※雑報によると、これまでウクライナ軍の総予備として控置されていた2000人の「第82空挺旅団」が、前線に投入された。』
ウクライナはどうやって国境から660km離れた飛行場のバックファイアーを破壊したのか?
https://st2019.site/?p=21402
『『Defense Express』の2023-8-21記事「Tu-22M3 Lost Because of All Airfield Security Personnel Sent to Frontline, russian Sources Say」。
ウクライナはどうやって国境から660km離れた飛行場のバックファイアーを破壊したのか?
ロシア国防省によれば、爆装マルチコプターが、飛行場のすぐ近くから飛ばされたらしい。潜入挺進破壊作戦だ。
あるロシア人の軍事ブロガー氏いわく。前線に兵隊が動員されて、航空基地の警備が手薄になっていたので、防げなかった。 』
クラスター砲弾の到着で戦場の様子が変化、ロシア軍の火力支援量が低下
https://grandfleet.info/war-situation-in-ukraine/the-arrival-of-cluster-shells-changed-the-battlefield-reducing-the-amount-of-russian-fire-support/
『ニューヨーク・タイムズ紙は20日「ウクライナ軍は膨大な死傷者と装備の損失を被ったが、約1,000kmに及ぶ前線の大部分で前進を続けており、特にクラスター砲弾がロシア軍の装甲部隊と砲兵部隊を破壊するのに効果的だと証明された」と報じている。
参考:On the Front Line, Ukrainian Commanders Are Buoyed to Be on the Offensive
クラスター砲弾がロシア軍の消耗を加速、砲兵の火力支援が低下していた兆候
ニューヨーク・タイムズ紙は「ウクライナ軍の反攻作戦は密度の高い地雷原や圧倒的な火力の前に最小限の結果しか残せておらず、まだまだ戦いが続くという見方が広まるにつれて楽観論も消えつつあるが、この数週間の間に取材した指揮官達の認識に変化が出てきた。何十億ドルもの援助で部隊の練度も装備も向上し、新兵の訓練方法にも改善が加えられたお陰で兵士の補充も容易になり、殆ど部隊で専門性が高まり規模が拡大している」と指摘。
出典:Сухопутні війська ЗС України
複数のウクライナ人指揮官達は「我々の射程圏内に侵入するのをロシア人は躊躇し始めている。敵は他の武器=航空攻撃やミサイル攻撃に頼り始めている」と、第128独立山岳強襲旅団のドミトロ・リシウク大佐も「7月に到着したクラスター砲弾を効果的に使用している。これで敵の大砲を数多く破壊することができ、以前の敵部隊は20門の大砲から火力支援を受けていたものの現在では2門~4門だ」と明かしており、砲兵部隊による火力投射でウクライナ軍が優位性を手に入れ始めているらしい。
英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)のジャック・ワトリング氏も「集中的に敵の対砲兵レーダーを破壊したことで戦場の優位性は徐々にウクライナ軍側に傾いてきた」と指摘したことがある。
ロシア軍は多くの対砲兵レーダーを失ったため「発砲するウクライナ軍砲兵部隊の位置」を特定するのが困難になり、ワトリング氏は「この戦争で初めてウクライナ軍は敵陣地に対する持続的な砲撃が可能になった」と指摘、要するに敵の対砲兵レーダーが機能している戦場では射撃と射点変更を繰り返す必要があるが、これが減少もしくは消滅したため「射点に留まれる時間が増えた=1回あたりの投射火力量が増加した」という意味だ。
砲兵戦で優位性を失ったロシア軍の砲兵部隊は効果的な火力支援が出来なくなり、地雷原や側面攻撃で車輌を破壊しても「降車したウクライナ軍兵士の生存性」が向上、その影響で陣地を巡る戦いでも優位性を失いかけているため戦車や歩兵戦闘車を前に出すしかなく、これをウクライナ軍に大砲やドローンで破壊され消耗を強いられているらしい。
出典:Генеральний штаб ЗСУ
さらに興味深いのは別の指揮官や経験豊富な兵士達も「クラスター砲弾のお陰でロシア軍の消耗が著しくウクライナ軍よりも状態が悪い。侵攻初期と比較してロシア軍の装備も人員も残念な状況になっている」と述べている点で、戦線を支えるロシア軍部隊の戦力劣化が進んでいる可能性がある。
因みに第128独立山岳強襲旅団は12月に大損害を被って指揮官が戦死、この旅団の再建を託されたのがリシウク大佐で「旅団は1週間後に再び機能を取り戻した」と述べ、補充兵の供給が以前よりも円滑に行われていることを示唆している。
関連記事:ザポリージャ州の戦い、ウクライナ軍がロボーティネ集落内を南下中
関連記事:侵攻541日目、ウクライナ軍はザポリージャ、南ドネツク、バフムートで優勢
関連記事:ウクライナ南部を舞台にした反攻作戦、両軍が繰り広げる消耗戦の中身
※アイキャッチ画像の出典:Генеральний штаб ЗСУ
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投稿者: 航空万能論GF管理人 ウクライナ戦況 コメント: 28 』