※ 前身の「チョコごろね」の頃から、けっこう見ていた…。
※ 最近は、「チョコの闘病記」のような感じになっていて、陰ながら心配していた…。
※ 世界情勢が風雲急だったんで、訪問することも無くなっていた…。
※ チョコ、お亡くなりになっていたんだな…。
※ ご冥福をお祈りします…。
【まんが】第252話:【最後のネコごろね】まんが描き下ろし連載♪ ネコごろね(著者:カト)
https://peco-japan.com/88263




※ 前身の「チョコごろね」の頃から、けっこう見ていた…。
※ 最近は、「チョコの闘病記」のような感じになっていて、陰ながら心配していた…。
※ 世界情勢が風雲急だったんで、訪問することも無くなっていた…。
※ チョコ、お亡くなりになっていたんだな…。
※ ご冥福をお祈りします…。
【まんが】第252話:【最後のネコごろね】まんが描き下ろし連載♪ ネコごろね(著者:カト)
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津 神社に “ジャンボうさぎ” 初詣の参拝者迎える準備
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221229/k10013937771000.html
※ 今日は、こんな所で…。



『新年を前に、津市の神社では、発泡スチロールなどで作られた来年のえとの巨大なうさぎが掲げられ、初詣の参拝者を迎える準備が整いました。
津市美里町では、毎年、地元のボランティアグループが、家族円満や五穀豊穣を願って、発泡スチロールなどで「ジャンボえと」を作り、地元の辰水神社に掲げています。
29日は、地元の子どもたちが、来年のえと、うさぎの「ジャンボえと」を綱で引いて練り歩き、神社に到着すると参道の入り口に掲げていました。
「ジャンボえと」は高さ2メートル80センチ、全長が3メートルあり、先月から30人がかりで制作したということです。
グループの代表の増井公生さんは「うさぎが跳びはねることで、コロナ禍が収まって、景気がよくなればいいなと思って作りました。正月にはたくさんの人に見に来てほしいです」と話していました。
「ジャンボえと」は来年の2月末ごろまで飾られるということです。』
睦月(1月): 初詣、初売り、鷽替え
https://www.nippon.com/ja/japan-topics/c11801/







『2022.12.29 小林 明
(1月): 初詣、初売り、鷽替え
日本の年中行事
睦月(1月): 初詣、初売り、鷽替え
暮らし 文化 社会 2022.12.29
小林 明 【Profile】
日本は古来、春夏秋冬の季節ごとに大衆参加型のイベントが各地で行われてきた。これらを総じて「年中行事」と呼ぶ。宗教・農耕の儀礼を起源とする催事から、5月5日端午や7月7日七夕などの節句まで、1〜12月まで毎月数多くのイベントがあり、今も日本社会に息づいている。本シリーズではそうした年中行事の成り立ちや意義などを、文化や信仰の成熟を示す例として紹介していく。
本来の初詣はお参りする「方角」が重要
年が明けると、必ず話題となるのが元旦初詣の盛況ぶりだ。初詣の起源を、東京都神社庁ウェブサイトはこう記す。
「大晦日の夜から元旦の朝にかけて祈願のために氏神の社に籠る『年籠り(としごもり)』から始まった。のちに年籠りは、除夜詣と元旦詣に分かれ、現在の初詣の形になった」
このうちの元旦詣が広く大衆に浸透したのが、恵方詣り(えほうまいり)である。江戸時代には初詣という言葉はなく、恵方詣りといわれていた。
恵方(吉方とも)は、歳神(としがみ)が訪れて来る、運をもたらしてくれる縁起の良い方角のこと。その方向にある神社仏閣に参詣するのが、今でいう初詣だった。
現代は馴染み薄いが、干支は本来、甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸の10種の十干(じっかん)と、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の十二支の組み合わせで決まる。2022年なら十干は「壬」、十二支は「寅」で干支は「壬寅(みずのえとら)」、恵方は北北西。
2023年は「癸」に「卯年」で「癸卯(みずのとう)」、恵方は南南東だ。
江戸時代の人々は、こうした干支に則して恵方の方角にお参りに行った。
それが明治以降、鉄道が敷設されると、遠方にまで恵方詣りに行くことが可能となった。さらに鉄道会社が「わが社の鉄道をご利用ください」と盛んに宣伝し、吉方は次第に曖昧となっていった(『鉄道が変えた社寺参詣』平山昇/交通新聞社新書)。
その結果、恵方詣りは「初詣」という新語に置き換えられた。
続いて1月2日は、日本橋初売りの日。現在も各地のデパートは2日を初売り出しの日とし、福袋などの購入客で賑わう。実はこの慣習も江戸時代にさかのぼる。
日本橋初売りの人混みを描いている。『大江戸年中行事之内 正月二日 日本橋初売』東京都立中央図書館特別文庫室所蔵
当時は日本橋魚河岸の初売りを指していた。江戸の商店や飲食店は元日は休み、2日からオープンする。商店は魚河岸の初売りで購入した食材で、得意客に酒と料理をふるまい、料理屋は酔客で賑わった。
魚河岸は1923(大正12)年の関東大震災を契機に築地に移転するまで日本橋にあった。初売りは江戸の名物だった。
幕府が庇護した伝統芸能「三河万歳」
正月のテレビといえば演芸番組が定番だが、これは正月に江戸を訪れ祝福芸を披露した三河万歳(みかわまんざい)にさかのぼる。三河万歳は愛知県西尾市・安城市などで国の無形民俗文化財に指定されている。西尾市では「森下万歳」、安城市では「別所万歳」と地域ごとに呼び名も演目も異なるが、ここでは総じて三河万歳とする。
『日本大百科全書』(小学館)によると「太夫は烏帽子(えぼし)に大紋の直垂(ひたたれ)、才蔵は侍烏帽子に素襖(すおう)風のものを着る」とある。太夫は扇、才蔵は鼓を持ち、2人組で家々を回り、滑稽な問答で笑わせ、舞や祝い言葉で家内安全や長寿を願った。
女性や子どもの服装から見て、武家屋敷を訪れて芸を披露する三河万歳の2人組を描いたと考えられる。右が太夫、左が才蔵。『江戸風俗十二ケ月の内 正月 万歳説之図』国立国会図書館所蔵
そもそも陰陽道の流れをくむ宗教行事だったという説もあり、実際、江戸時代は陰陽師の支配下にあった。
また、三河万歳が元旦の江戸城開門の係を担ったという話も、『西尾町史』にある。芸を披露するために訪れる家も、大名屋敷が多かった。つまり、幕府の庇護を受けていた。三河が徳川家康の出身地だったからだ。
三河安城は家康の出自である松平氏の拠点であり、家康は松代宗家の安城松平(あんじょうまつだいら)氏直系に当たる。西尾も分家・大給松平(おぎゅうまつだいら)が治めた地。いずれも徳川とゆかり深い特別な地だった。
明治以降も存続したが、徳川の威光が失せたと同時に勢力も失い、次第に衰退していった。だが、保存を願う人々によって復興されつつあり、子どもたちに伝承する活動が地道に続いている。
奉公人たちの休息「薮入り」
11日は鏡開きである。正月に飾った鏡餅を割って汁粉(しるこ)、かき餅などを作って食べる。今もおなじみだが、本来は武士の家が無病息災を祈願する儀式だ。
鏡餅は歳神を迎えるお供え物ゆえ、正月が終わったら食べることで歳神を見送り、同時に神が餅に授けた力をいただく。これが庶民の間に広がった。
(左)商店に飾られた豪華な鏡餅。『引札類 鏡餅』出典 : colbase / (右)湯屋の番台に鏡餅とお捻りを載せた三方がある。『賢愚湊銭湯新話』国立国会図書館所蔵
16日は薮入り。商家に住み込みで働く丁稚(でっち)ら奉公人が休日をもらい、帰省する日だ。前述の通り商家は2日から営業を開始したので、正月も一段落した1月中旬、ようやく従業員は休暇をとった。
(左)薮入りの丁稚たち。『江戸府内絵本風俗往来 上編』/ 小僧たちの共同生活。ここから解放されるのは年にわずか2日だけ。『教訓善悪小僧揃』2点とも国立国会図書館所
雇い主によって日数はまちまちだったが、江戸後期の類書(百科辞典)の『守貞漫稿』によると、商家の丁稚は1日しか休みをもらえず、実家が遠方にあると帰れない。せいぜい、江戸にいる請負(保証人=養父)の家に行くぐらいだった。このため、薮入りは「養父入」とも書いたという。
薮入りは「宿下がり」ともいわれ、「真の宿下りは七日七夜」(守貞漫稿)だったらしい。武家屋敷の奉公人は、3〜7日の休みをとれたらしいが、商家ではそうもいかず、せめて3日は欲しいと願い出る者が多かったという。実際のところは、1月16日とお盆の時期の7月16日の2日だけだった。 現在の価値観からいえばとんでもないブラック職場だが、当時の奉公人の労働環境はそういうものだ。 鏡開きと違い、こちらは人権侵害などの理由から、時代とともに姿を消した。
もう1つ、今も一部で熱烈に支持されている1月の行事を紹介しよう。全国の天満宮の神事「鷽替え(うそかえ)」である。 鷽は、スズメよりひと周り大きい鳥で、平安時代の貴族・政治家だった藤原道真とのゆかりが深い。
道真が政敵だった藤原時平の策謀によって太宰府に左遷されたのは901(昌泰4)年。天満宮の伝承では、ある日、道真がハチに襲われると、鷽が追い払ってくれた。 そこから、前年の凶事を鷽に託して「嘘」にしてしまう神事が生まれた。嘘を消して、新しい年は「吉」に恵まれますようにとの願いを込める。
太宰府天満宮は1月7日、大阪天満宮や東京の亀戸・湯島天神は1月24〜25日に行われる。 鷽が木にとまった姿をかたどった「木うそ」は、ユルキャラを思わせる愛嬌があり、毎年、購入するファンも多い。
(左)『守貞漫稿」に描かれたが亀戸天神の「木うそ」。白木を彫っており、目と羽は黒、くちばしは朱色、側面は緑色、後頭部は金色の彩色を施しているとある。(右)亀戸天神の「木うそ」準備の様子。江戸時代のものとほとんど同じ形が維持されている(左)『守貞漫稿」に描かれたが亀戸天神の「木うそ」。白木を彫っており、目と羽は黒、くちばしは朱色、側面は緑色、後頭部は金色の彩色を施しているとある。(右)亀戸天神の「木うそ」準備の様子。江戸時代のものとほとんど同じ形が維持されている
この他の1月の主な行事
行事 日付 内容
芸事始め 3日 習い事の新年初日。寝正月をこの日で終える
蹴鞠始め 4日 京都の下鴨神社で蹴鞠を奉納する日
人日(じんじつ) 7日 七草粥を食べて無病息災を祈願
十日戎(とおかえびす) 10日 恵比寿様を祀る神社に商人が集まり商売繁盛を願う
小正月 15日 正月飾りを外して焼く
初観音 18日 観音菩薩と縁を結べる日として縁日がたつ
初大師 21日 その年の最初の弘法大師の月命日
このように1月だけでも多くの年中行事があり、一部は廃れたものの連綿と日本社会に根づいている。今後は月1回、毎月行われるイベントを紹介し、日本人の暮らしに息づく文化や信仰を解説していきたい。
参考文献
『日本の暮らしと信仰365日』渋谷申博 / G.B
『近世風俗誌(四)』喜田川守貞著、宇佐美英機校訂 / 岩波文庫
『サライの江戸 CGで甦る江戸庶民の暮らし』 / 小学館
バナー画像 : 正月2日の町を描いた絵。左に三河万歳、右に羽子板を持つ子ども、中央の男性は木に引っかかった羽子板の羽根を箒(ほうき)で落とそうとしているようだ。『英一蝶十二ヵ月の内正月』東京都立中央図書館特別文庫室所蔵
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年中行事 季節 季節感 歳時記
小林 明KOBAYASHI Akira経歴・執筆一覧を見る
1964年、東京都生まれ。スイングジャーナル社、KKベストセラーズなど出版社での編集者を経て、2011年に独立。現在は編集プロダクション、株式会社ディラナダチ代表として、旅行・歴史関連の雑誌や冊子編集、原稿執筆を担当中。主な担当刊行物に廣済堂ベストムックシリーズ(廣済堂出版)、サライ・ムック『サライの江戸』(小学館)、『歴史人』(ABCアーク)、『歴史道』(朝日新聞出版)など。
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益尾知佐子
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%8A%E5%B0%BE%E7%9F%A5%E4%BD%90%E5%AD%90
『益尾 知佐子(ますお ちさこ、1974年[1] – )は、日本にベースを置く国際政治学者。専門は、中国をめぐる国際関係・中国の政治外交。学位は、博士(学術)。九州大学教授。
人物
佐賀県生まれ[1]、福岡県出身。小倉高校在学中にアメリカに交換留学。東京大学在学中に北京大学に交換留学。東京大学総合文化研究科で博士号。ハーバード大学名誉教授エズラ・F・ヴォーゲル研究助手などを経て[2]、2008年10月より九州大学比較社会文化研究院准教授[1]。教育面では地球社会統合科学府(大学院)、共創学部を担当。
経歴
学歴
1993年 東京大学 教養学部 文科II類入学
1998年 東京大学教養学部教養学科第三国際関係論コース卒業[2]
2000年 東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学 修士課程修了
2005年 東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学 博士課程単位取得満期退学
2008年 東京大学より博士(学術)授与(博士論文:「中国における『独立自主の対外政策』の形成 ――毛沢東時代から改革開放へ」)
研究歴
2000年 日本学術振興会特別研究員(DC1、東京大学)
2003年 日本国際問題研究所研究員(中国・朝鮮半島担当)
2004年 ハーバード大学名誉教授エズラ・F・ヴォーゲル研究助手
2005年 日本学術振興会海外特別研究員(ハーバード大学)
2007年 日本学術振興会特別研究員(PD、早稲田大学)
2007年 早稲田大学アジア研究機構現代中国研究所講師(兼・人間文化研究機構地域研究推進センター研究員)
2008年 九州大学比較社会文化研究院准教授
2014年 ハーバード大学イエンチン研究所 協働研究学者
2019年 中国社会科学院亜太与全球戦略研究院訪問学者
2019年 外交学院(中国)訪問学者
受賞歴
2003年 第1回優秀論文賞(アジア政経学会)
2010年 東京大学出版会刊行助成賞(現・東京大学南原繁記念出版賞)
2021年 中曽根康弘賞(中曽根康弘世界平和研究所)[3]
著作
単著
『中国政治外交の転換点 ――改革開放と「独立自主の対外政策」』東京大学出版会、2010年
『中国の行動原理:国内潮流が決める国際関係』中公新書、2019年
共著
『中国外交の世界戦略 ――日・米・アジアとの攻防30年』明石書店、2011年(趙宏偉・青山瑠妙・三船恵美と)
『中国外交史』東京大学出版会、2017年(青山瑠妙・三船恵美・趙宏偉と)
翻訳
エズラ・F・ヴォーゲル『日中関係史 ――1500年の交流から読むアジアの未来』日本経済新聞出版社、2019年
エズラ・F・ヴォーゲル『現代中国の父 鄧小平』上下巻、日本経済新聞出版社、2013年(杉本孝との共訳)
連載
「天遠地方」『国際貿易』(日本国際貿易促進協会) 2018年−
「中国動態」『週刊東京経済』2020年−
出演
深層NEWS (BS日テレ)[4]
脚注
[脚注の使い方]
^ a b c “中国という国の核心 あらゆる集団は“ボス”がすべてを動かしている”. 文春オンライン (2020年1月29日). 2020年7月14日閲覧。
^ a b “『中国の行動原理』/益尾知佐子インタビュー”. 中公新書 (2020年6月1日). 2020年7月14日閲覧。
^ “第17回中曽根康弘賞の授賞者が決定しました”. 中曽根康弘世界平和研究所 (2021年10月29日). 2021年11月20日閲覧。
^ “[深層NEWS]米中関係、中国は「新しい冷戦もやむなし」…益尾知佐子氏”. 読売新聞 (2020年7月1日). 2020年7月14日閲覧。 』
三笘薫がライン上で執念のクロス、田中碧の勝ち越しゴール呼ぶ…「本当に1ミリです」https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20221202-OYT1I50080/

『サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会は1日(日本時間2日未明)、グループリーグが行われ、E組の日本代表はスペイン代表に2-1で逆転勝ち。勝ち点を6に伸ばしてグループ首位となり、2大会連続で決勝トーナメントに進出した。
韓国、中国のサポーターも日本代表を称賛「4強まで行く」「田中碧のファンになった」
後半、ライン上でクロスを上げるMF三笘(AP)
日本の勝ち越しゴールはMF三笘の執念から生まれた。51分、MF堂安が右サイドから中央に蹴り込んだボールが相手ゴールの左、ラインから出そうになったが、そこに猛然と走り込んで、間一髪で中央にクロスを送り、MF田中の勝ち越しゴールにつなげた。
「(堂安)律がクロスをあげる瞬間に『来るな』と思った。本当に1ミリですけど、中に入っていればいいなと思って足を伸ばした」
後半から途中出場して試合の流れをガラリと変えて勝利につなげるのは、初戦のドイツ戦と同じ。「予想通りの展開で、自分たちのプラン内で進めていた。(前半)0―1は全然OKだと思っていたので、後半勝負だと思って準備していた」。期待に応え、喜びをかみしめた。』
日本の決勝弾、VARがお墨付き…ラインにボールの一部がかかっていれば「イン」
https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/worldcup/20221202-OYT1T50102/

『サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で1日(日本時間2日未明)、グループリーグE組の日本代表はスペイン代表に2-1で逆転勝ち。グループ首位となり2大会連続で決勝トーナメントに進出した。
敗戦は想像もしていなかったスペインサポーター「決勝で再戦を。今度は負けない」
51分の日本の2点目は、ビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)で得点が認められた。
堂安のシュートが左にそれ、追いかけたMF三笘が折り返し、最後はMF田中が押し込んだもの。映像では、三笘がクロスを上げる前にゴールラインを割っているように見えたが、VARが時間をかけて確認し、ゴールが認められた。
サッカーの競技規則では、ボールがラインを越えているかどうかについて、ボールの接地面がラインに触れていなくても、ラインの上空にボールの一部がかかっていれば(ラインから上空に引いた線の上にボールの端がかかっていれば)、インプレーとなる。
近年は、得点などに関する重要な部分はVARでしっかりと確認されている。』
韓国人「日本代表、スペインに2対1で勝利…グループリーグ1位突破wwwwwwwwwww」 : カイカイ反応通信
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/59976007.html
『(日本:スペイン)日本の逆転ゴール
00050286
00050287
00050288
翻訳元:https://www.ilbe.com/view/11452712640
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1ミリでもゴールラインにかかっていればインプレ―
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5センチは出てたと思うけど
創価学会は、旧統一教会の一件や被害者救済法案についてどう見ているのか?
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/11290601/?all=1
『注視している
旧統一教会の問題を受け、政府は被害者救済と再発防止の観点から、悪質な献金を規制するなど新たな法案の成立を目指している。専門家からは「被害救済にはほとんど役に立たない」などの指摘もあるが、岸田文雄首相はこの被害者救済新法の早期成立を目指している。事態の推移について旧統一教会以外の宗教団体も注意深く見守っているが、なかでも注視しているのが公明党の支持母体・創価学会なのだという。
【写真を見る】必死の形相で公明党議員の応援演説を行う「久本雅美」「柴田理恵」
「救済新法は今国会での成立を目指して与野党の協議が続いていますが、その溝は現時点では埋まっていません。12月10日の会期末が迫る中、どのような歩み寄りがあるのかに注目が集まっています」
と、政治部デスク。
「岸田首相はとにかく早期成立を強く訴えており、それはその通りなのだと見ています。国葬問題に端を発し、求心力と内閣支持率が一貫して下げ基調の中、何とかアピールの場としたいという思いが伝わってきますね」(同)
見誤ったとの分析
アピールという意味では野党側も同様のようで、
「政府案には被害者救済には不備があるとの指摘をしています。例えば政府案では、当事者が困惑した状態で寄付した場合には取り消すことができるとしていますが、野党側はマインドコントロール下で“困惑することなく”寄付したケースも対象とすべきだとの主張です」(同)
全国霊感商法対策弁護士連絡会はさらに踏み込んで、「政府案は被害救済にはほとんど役に立たない」と訴えている。「早期成立を望むが、役に立たないものを作っても意味がない」という主張だ。
一連の流れを各宗教団体は注視してきたわけだが、とりわけ高い関心をもって見つめてきたのが、創価学会だという。
「信者数の多いところは同じだと思いますが、安倍元首相の銃撃事件が起こって以降、旧統一教会への批判や厳しい声が自分たちに拡大してくるのを警戒してきました」
と話すのは、学会の事情に詳しい記者。
「ある程度のタイミングでそういった厳しい評価は収束するのではないかと見てきたのですが、そうも行かず、見誤ったというふうに学会は分析しています」(同)』
『お金を集めること
「結局、どこの宗教団体もやっていることは同様で、お金を集めるということをしていない団体はほとんどないんですね。表向きは信仰心が厚ければ祈りや願いは成就するというようなことを伝えていますが、あの手この手で集金していることは間違いない。相手がどう感じるかによるのかもしれませんが、“なだめ・すかし・おどし”に通じる説得の仕方もやはりありますね」(同)
旧統一教会と同じく、学会への高額寄付についても報じられている。
「やはりお金は命の次に大事なものでしょうから、問題も大きくならざるを得ないですね。ここ最近、そうですね、少なくともここ四半世紀は、集金に関しては1人や1家族から太く寄付を受けるよりも広く薄く受けるのが理想形とされているのですが……。あとは、生活保護世帯からも寄付を受け取る宗教団体があったりするのですが、学会の場合、それはないようです」(同)
学会にとってさらに誤算だったのは、旧統一教会に対して宗教法人法に基づく「質問権」が、1996年に規定ができてから初めて行使されたことだという。
一番イヤなシナリオ
これまで見てきたように旧統一教会批判が飛び火する中、一番イヤなシナリオというのはどういったものなのか?
「政教分離、政治と宗教の問題に発展することです。『宗教団体の政治活動の自由は憲法に保障されている。政教分離とはあくまでも国家権力の側が特定の宗教を優遇したり、そのように国民に強いたりすることが禁じられていることだ』というのが学会側の基本の説明スタンスです。この説明自体は法解釈等の観点からすれば、説得力を持っていると個人的には感じています」(同)
実際、特定の宗教団体の影響力が創価学会よりも露骨に見える政党も存在している。そんなこともあってか、ここ最近は選挙の開票日当日、公明党の代表が「支持団体の創価学会の皆様と……」とテレビで触れるようにもなっているという。
「そういった言及は確かに大きな変化だと思います。ただ、先ほどの“説得力”の話に戻ると、それがあるか否かというよりも世間がどう受け取るかの方がポイントになっているというのが、イヤな流れなんだと思います」(同)
加えて、
「マインドコントロール云々についての議論についても、“宗教=マインドコントロール”と見なされてしまいがちで都合が悪いようですね」(同)
いずれにせよ旧統一教会を巡る議論は、もはや対岸の火事ではなくなってきているという危機感が学会内にはあるようだ。
デイリー新潮編集部 』
朝日新聞前ソウル支局長、夫婦で不正な会計 朝日はひた隠しに
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ba6c7090abebc9832059d0e2c11aa329c3ea83f

『官公庁や企業の不正に目を光らせ、どこよりも早く報じようと日夜しのぎを削る。そんな新聞業界の中にあってクオリティー・ペーパーを自任する「朝日新聞」が、身内の不祥事をひた隠しにしていたとなれば、読者はどう思うだろう。しかも舞台は本誌(「週刊新潮」)が今年2月に報じたローマ支局に続き、またもや海外支局である。前ソウル支局長による妻と経費の“公私混同”。その顛末を以下に――。
【写真を見る】不正な経費に関して停職処分を受けた
***
今月4日付で朝日新聞の前ソウル支局長に対して、「東京本社編集局付」となる人事が社内で発令された。
「会社からは一切説明がありませんが、社内の人間なら誰もが“何かやらかしたな……”と思いますよ」
と話すのは、朝日新聞に勤務するベテラン社員だ。
「対象者は今年4月までソウル支局長を務めた後、経済部に転じた神谷毅記者で、5月から福岡に駐在していました。それから半年あまりで局付になったわけですから、よほどの不祥事を起こしたんだなと。先月までバリバリ署名記事を書いていた人間が、取材現場の第一線から姿を消したわけですからね。朝日の悪いところは、それを社内外にきちんと説明しないこと。“身内に甘い”と言われても仕方ないですよ」
助手たちに領収書を偽造させ…
件の神谷前ソウル支局長がニュースサイトで記したプロフィールによると、1972年生まれで早稲田大学政治経済学部を卒業した後、95年に朝日新聞に入社。経済部、ソウル特派員、GLOBE副編集長、国際報道部次長を歴任してきたのだとか。
さる朝日新聞の関係者が明かすには、
「満を持して2019年の春にソウル支局長として韓国へ赴任後、彼は支局で助手をしていた韓国人女性と現地で再婚したんです。当時、朝日のソウル支局には支局長と日本からの特派員である社員記者が1名。その他、男女合わせて4人の韓国人助手がいましたが、助手たちに領収書を偽造させて80万円ほどを請求していた。社内調査に対して彼は“取材先との会食で持ち出しが多く、埋め合わせのためにやってしまった”と抗弁しましたが、会社は最終的に停職1カ月の処分を下したそうです」』
『夫婦となってからも頻繁に出張に
現地の事情に詳しい関係者に聞くと、
「海外支局では、現地採用された助手たちが日常の雑務から情報収集、取材までを実質的にカバーし、その報告を聞いた日本人記者が記事にまとめることが多い。支局長は現場の管理者として、助手たちの契約更新から査定までを担当するわけですから、夫婦となってからも上司と部下の関係を続けた上、頻繁に出張に行っていたそうです。韓国メディアの間でも、常識では考えられないと首をかしげる人は多かったですよ」
李下に冠を正さずだとして、朝日の本社内からも懸念が示されたそうだが、
「神谷前支局長は“公私の区別はつける”と押し切ってしまった。韓国人助手たちからは“仕事がやりづらい”という声もあったのに、公私混同がまかり通ってしまった格好ですね」(同)
「録音は困ります」
当の神谷前ソウル支局長の携帯にかけたところ、
「取材でしょうか? ごめんなさい。取材ですとお答えできませんから、広報部の方にお願いします。この電話も、録音していただくのは困ります」
特段、録音する旨を伝えた訳ではないが、異様なほど警戒する素振りを見せるのだ。そこで改めて朝日新聞に尋ねると、
「元海外特派員が不適切な方法で業務用経費を受領したことが確認されたため全額を弁済させ、厳正に処分しました。それ以外に不正な行為があったとは認識していません」(広報部)
仮にも世間で経費にまつわる不祥事があれば、声を大に報じる朝日新聞。今回の一件も真っ先に読者へ伝えるべきではなかったのか。
「週刊新潮」2022年11月24日号 掲載
新潮社 』
小黒一正
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%BB%92%E4%B8%80%E6%AD%A3
『小黒 一正(おぐろ かずまさ、1974年〈昭和49年〉[2] – )は、日本の元大蔵官僚・経済学者。専門は、マクロ経済学[1]・公共経済学[1]・財政学[1]・社会保障[1]・世代間格差[2]。
東京都出身[3]。大蔵省(現:財務省)入省後、財務省財務総合政策研究所主任研究官、一橋大学経済研究所准教授等を経て、2015年4月から法政大学経済学部教授[2]。フィールズ賞数学者・広中平祐が設立した「NPO法人数理の翼」講師[4]、世代間格差の改善を目指す「ワカモノ・マニフェスト策定委員会」メンバー[5]。博士(経済学)(一橋大学、2010年)。』
『エピソード
京都大学大学院経済学研究科の修士課程での吉田和男ゼミでの同期に、ベンチャーキャピタリストで立教大学大学院教授の冨田賢がいる(小黒っち、冨田っちと呼び合う仲である)[6]。
略歴
伝記の記載を年譜形式のみとすることは推奨されていません。人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2016年9月)
学歴
1997年3月 東京都立国立高等学校を経て、京都大学理学部物理学科卒業[7](素粒子論専攻)[8]
2003年3月 京都大学大学院経済学研究科修士課程修了、修士(経済学)(京都大学)[7]
2010年3月 一橋大学大学院経済学研究科博士課程修了、博士(経済学)(論文テーマ:『世代間移転と公的債務に関する研究』[9])(一橋大学)[7]
職歴等
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出典検索?: “小黒一正” – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2013年11月)
1997年4月 大蔵省入省(証券局総務課)[10][11]
1998年 – 2005年7月 大臣官房文書課法令審査官補。その後は関税局監視課総括補佐等を歴任[7]
2005年7月 – 2008年7月 財務省財務総合政策研究所主任研究官[7]
2006年4月 – 2008年3月 埼玉大学経済学部非常勤講師
2008年8月 – 2010年2月 世界平和研究所研究員[7]
2010年3月 – 2010年7月 世界平和研究所主任研究員[7]
2010年8月 – 2013年3月 一橋大学経済研究所世代間問題研究機構准教授[7][8](産学官連携融合事業(財務省))[12]
2013年4月 – 2015年3月 法政大学経済学部准教授[7]
2015年4月 – 現在 法政大学経済学部教授[7]
ワカモノ・マニフェスト策定委員会メンバー
2008年9月 – 経済産業研究所コンサルティングフェロー[13]
2010年9月 – 財務総合政策研究所コンサルティングフェロー
2011年4月 – 内閣府経済社会総合研究所客員研究員
2011年12月 – 内閣府経済社会構造に関する有識者会議制度・規範ワーキング・グループ 「世代会計専門チーム」メンバー
2011年3月 – 国際経済交流財団「JAPAN SPOTLIGHT」編集委員
2013年10月 – 東京財団「財政と民主主義」研究会メンバー
2012年4月 – 2013年3月 東京財団「税制の抜本改革と将来像」研究会メンバー
2009年6月 – 2010年3月 東京財団「金融危機後の金融」研究会メンバー
2007年11月 – 2010年7月 国立社会保障・人口問題研究所「社会保障モデルの評価・実用化事業」プロジェクト委員
2009年2月 – 2009年6月 財務省財務総合政策研究所「大規模震災の国の財政への影響に関するワークショップ」常任メンバー
2009年10月 – 2010年6月 21世紀政策研究所「税制抜本改革実現後の経済・社会の姿」タスクフォース委員
2012年7月 – 2013年3月 21世紀政策研究所「金融と世界経済―リーマンショック、ソブリンリスクを踏まえて」タスクフォース委員
見解・主張
アベノミクスを厳しく批判しており「2%という物価目標なんてあり得ない」としている。また首相の安倍に消費税増税延期を助言した[14]ポール・クルーグマンは、金融政策の失敗を認めたと指摘している[15]。
財務省について「財務省の官僚たちは、財政破綻を阻止するために頑張っていますし、クラッシュした後も国を支えるという使命感を持っている。私は財務省内にいてその危機を待つより事前に警告し、その可能性を低くしたいと思い、退官して学術・言論活動をすることにしました」と述べている[16]。
アベノミクスでも消費税率は30%超が避けられないため、増税だけの財政再建に無理があるとして「歳出削減」の必要があるとしている[17]。
消費税増税が成長率を低下させるとは限らないと主張している[18]。
日本の移民受け入れの是非については、経済的に大きなメリットをもたらすとして、肯定的な立場を取る[19]。
財政破綻の一つの契機は国債を国内の金融資産で支えきれなくなったときだと述べている[20]。
PCR検査の特異度を99%と仮定すると医療が崩壊する可能性が高い[要出典]。
著書
城繁幸、小黒一正、高橋亮平 『世代間格差ってなんだ 若者はなぜ損をするのか?』PHP研究所、2010年6月。ISBN 9784569790213。
小黒一正 『2020年、日本が破綻する日』日本経済新聞出版社〈日経プレミアシリーズ〉、2010年8月。ISBN 9784532260927。
池田信夫、小黒一正、澤昭裕、村上憲郎、小幡績 『3.11後日本経済はこうなる!』朝日新聞出版〈朝日新書〉、2011年6月。ISBN 9784022734037。
佐藤主光、小黒一正 『震災復興 地震災害に強い社会・経済の構築』日本評論社、2011年9月。ISBN 9784535556942。
小黒一正、島澤諭 『Matlabによるマクロ経済モデル入門 少子高齢化経済分析の世代重複モデルアプローチ』日本評論社、2011年9月。ISBN 9784535556645。
小黒一正、小林慶一郎 『日本破綻を防ぐ2つのプラン』日本経済新聞出版社〈日経プレミアシリーズ〉、2011年11月。ISBN 9784532261412。
日本経済新聞出版社 編「日本破綻を防ぐ 日本破綻を防ぐ正攻法「プランA」」 『日本経済がわかる』日本経済新聞出版社〈日経プレミアシリーズPLUS〉、2011年11月。ISBN 9784532261450。
明治大学世代間政策研究所 編 『20歳からの社会科』日本経済新聞出版社、2012年3月。ISBN 9784532261542。
小黒一正 『アベノミクスでも消費税は25%を超える』PHP研究所、2013年6月。ISBN 9784569810645。
池尾和人+21世紀政策研究所 編 『金融依存の経済はどこへ向かうのか―米欧金融危機の教訓』日本経済新聞出版社、2013年7月。ISBN 9784532262044。
山重慎二、加藤久和 編 『人口動態と政策: 経済学的アプローチへの招待』日本評論社、2013年9月。ISBN 9784535557505。
麻生良文、鈴木将覚 編 『財政学15講』新世社、2018年3月。ISBN 9784883842698。』
上野のパンダ「シャンシャン」、2月中旬~3月上旬に返還…中国側と合意
https://www.yomiuri.co.jp/national/20221118-OYT1T50192/
『上野動物園(東京都台東区)で飼育しているメスのジャイアントパンダ「シャンシャン」(5歳)が、来年2月中旬~3月上旬に中国へ返還されることが決まった。東京都と中国側が合意した。
シャンシャンは、中国から貸与された「リーリー」と「シンシン」の子で、昨年6月に生まれた双子「シャオシャオ」「レイレイ」の姉。中国との協定に基づき、当初は2019年6月までに返還される予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響などで返還期限が延びていた。』
紅白に韓国5組!NHK「韓国は世界を意識」→国民「意味不明」・「#紅白見ない」がトレンド入り
https://ameblo.jp/deliciousicecoffee/entry-12775231885.html
『NHKは、11月16日、大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表した。
なんと、そこには、韓国勢が驚愕の5組!
NHKの加藤英明・番組制作統括が報道陣の取材に応じ、次のとおりコメントした。
「韓国のグループに関しては日本のマーケットだけでなく、世界のマーケットを意識されているというのを今年改めて実感した」
↑
ちょっと何言っているか分からない。
「#紅白見ない」がトレンド入り!
https://twitter.com/AMATI_TAMA/status/1593239827948142593
amatitama
@AMATI_TAMA
#紅白見ない
流石に韓国5組は露骨すぎて引く。
なぜ韓国だけ?他の国のアーティストは呼んでないの?その時点で偏りすぎ。
午後10:49 · 2022年11月17日
以上が、概要。』