ロシアは、鉄道によってトラック輸送の8倍の「トン・キロ」を運んでいる…。
https://st2019.site/?p=20569
『※英文ウィキでロシアの鉄道について読むとじつに有益。
米国では鉄道輸送はトラック輸送の1.5倍を担っているにすぎない。
しかるにロシアは、鉄道によってトラック輸送の8倍の「トン・キロ」を運んでいるのだ。まず鉄道を破壊せよ!』
ロシアは、鉄道によってトラック輸送の8倍の「トン・キロ」を運んでいる…。
https://st2019.site/?p=20569
『※英文ウィキでロシアの鉄道について読むとじつに有益。
米国では鉄道輸送はトラック輸送の1.5倍を担っているにすぎない。
しかるにロシアは、鉄道によってトラック輸送の8倍の「トン・キロ」を運んでいるのだ。まず鉄道を破壊せよ!』
ペンタゴンは8-24には、すぐにもL3ハリス社製の「ヴァンパイア」をウクライナに送るようなことを言っていたが…。
https://st2019.site/?p=20569
『Defense Express の2022-11-2記事「Сounter-drone System Vampires Due in Ukraine Next Year – Pentagon」。
ペンタゴンは8-24には、すぐにもL3ハリス社製の「ヴァンパイア」をウクライナに送るようなことを言っていたが、作業が長引き、お届けは2023年のなかばになってしまうという。
メーカーとはこれから契約するのだという。
L3ハリスいわく、契約から9ヵ月後に納品できるという。
※対ドローン兵器ができてくるのを9ヵ月も待たせるのではなく、こっちから露領の鉄道を攻撃するドローンを数十万機も援助した方が、早く戦争を終らせることができて、世界の物価高もそれだけ早く解消されることになる。過去の航空戦史からこいつらは何を学んでいるんだ?』
米コーストガードはエクアドル沖まで出張して、中共の違法烏賊漁船を臨検している。
https://st2019.site/?p=20569
『Ronn Blitzer 記者による2022-11-1記事「Chinese fishing boats defied US Coast Guard during confrontation in Pacific」。
米コーストガードはエクアドル沖まで出張して、中共の違法烏賊漁船を臨検している。
公海上であっても、コーストガードにはそのような権限があるのである。
中には抵抗する船もあるが、コーストガードは海保のように甘くはない。それを思い知らせる。
ガラパゴス諸島の近海には数百隻の中共漁船がひしめいている。
米コーストガードは、今年の8月から、東太平洋でのシナ船取締りに乗り出している。』
ポーランド政府は、すでに完成しているベラルーシ国境の柵と同様の柵(カミソリワイヤー)を、カリニングラードとの境界線にも建設する。
https://st2019.site/?p=20569
『2022-10-25記事「Poland considering anti-migrant barrier on border with Russia」。
プー之介はシリアから難民をカリニングラードに空輸して、そこからポーランドに流入させる作戦に出ようとしているので、ポーランド政府は、すでに完成しているベラルーシ国境の柵と同様の柵(カミソリワイヤー)を、カリニングラードとの境界線にも建設する。
いやしくもロシア人を知っている者なら、わかっている。ウクライナ戦争は「序章」にすぎない。本編は、バルト海沿岸が決戦場となる。』
ポーランド、ロシア飛び地との国境沿いにフェンス設置へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea3cec2a879d7ddd2056da968811d26def8e2346





『【AFP=時事】ポーランドのマリウシュ・ブワシュチャク(Mariusz Blaszczak)国防相は2日、同国北東部と接するロシアの飛び地カリーニングラード(Kaliningrad)との国境沿いに、不法越境を防止するためのフェンスを設置すると発表した。
【図解】カリーニングラードの位置を示した地図
ポーランドでは、ロシアがカリーニングラードを通じて不法移民の流入を画策しているのではないかとの懸念が生じていた。
ブワシュチャク国防相は記者会見で、「カリーニングラードの空港は現在、中東や北アフリカからの航空機を受け入れている。ポーランド国境の安全性を高めるために行動を取ることを決断した」と述べた。さらに、210キロに及ぶ国境線に沿ったフェンスの設置を同日中に開始すると表明した。高さ2.5メートルの鋭利なワイヤフェンスで、電子機器も取り付ける。
ポーランドでは昨年、ロシアの同盟国であるベラルーシ経由で主に中東から不法に侵入する移民や難民が相次いだ。このため同国はベラルーシとの国境沿いに鉄製の壁を建設した。
西側は、地域を不安定化させる狙いでベラルーシ政府が意図的に動いているとみている
が、同国はその事実はないと否定している。【翻訳編集】 AFPBB News 』
ポーランドが発注していた「TB2」の最初の6機が、納品された。
https://st2019.site/?p=20569
『Inder Singh Bisht 記者による2022-11-1記事「Poland Receives Turkish Drones, Signs Agreement to Lease Reaper」。
ポーランドが発注していた「TB2」の最初の6機が、納品された。
最終的には18機が納品される。
またポーランド軍は、数日前、米ジェネラルアトミクス社と、「RQ-9A リーパー」のリース契約を結んだ。機数については非公表だが10機未満だろう。総額7060万ドル。』
プーチンが膵臓癌&初期ステージのパーキンソン病だというルーモア。
https://st2019.site/?p=20569
『Chris King 記者による2022-11-2記事「Leaked Kremlin spy emails claim Putin has pancreatic cancer and Parkinson’s」。
プーチンが膵臓癌&初期ステージのパーキンソン病だというルーモア。
クレムリンの情報将校のeメール傍受でわかったという。
ステロイド剤と痛み止めを打ちまくっている、という憶測も。』
北鮮は、中東や北アフリカ向けだと見せかけつつ、じつはロシア向けに、大量の砲弾類を輸出中である…。
https://st2019.site/?p=20569
『AAMER MADHANI 記者による2022-11-2記事「White House: North Korea covertly shipping artillery to Russia」。
米NSCのスポークスマンであるジョン・カービィいわく。北鮮は、中東や北アフリカ向けだと見せかけつつ、じつはロシア向けに、大量の砲弾類を輸出中であると。
その運送手段が船なのか鉄道なのか、カービィは明らかにせず。
ロシアは2ヵ月前から北鮮製の砲弾とロケット弾を数百万発、買い付けようと動き始めていた。
駐モスクワの北鮮大使はすでに、ドンバスの偽共和国の代表たちと面談している。北鮮は同地に労務者を送る予定である。
国連決議は、北鮮が武器弾薬を輸出することも輸入することも禁止している。
また北鮮人の出稼ぎ労務者を各国は北鮮へ送り返しなさいと2019年に決議もしている。
したがって北鮮が今やっていることはすべて違法行為である。』
ウクライナの首都圏にはすでに425箇所の「特別倉庫」が準備されている。これは核シェルターである。
https://st2019.site/?p=20569
『Kaitlin Lewis 記者による2022-11-1記事「Kyiv Has 425 ‘Special Shelters’ Ready in Case of Russian Nuclear Attack」。
ウクライナの首都圏にはすでに425箇所の「特別倉庫」が準備されている。これは核シェルターである。
それ以外に、放射能は防げないけれども防爆退避壕にはなるという地下施設が、数千箇所あるという。首都圏のみで。
「特別倉庫」には電池式のラジオも常備されている。核攻撃が起きたら他の通信手段はおそらく途絶するので。
また首都圏には、冬に暖房を提供できるシェルターが750箇所、準備された。そこには水と食糧も貯蔵されている。』
カンボジアのフン・セン首相は水曜日、日本と協力して地雷除去のエキスパートをウクライナに派遣することに決めた。
https://st2019.site/?p=20569
『APの2022-11-3記事「Cambodia to send deminers to help train Ukrainians」。
カンボジアのフン・セン首相は水曜日、日本と協力して地雷除去のエキスパートをウクライナに派遣することに決めた。火曜日にはゼレンスキーと電話会談している。
最初のチームは12月に派遣される。2番目のチームは2023年の春までに。
米国とドイツは、すでに地雷除去援助を始めている。
現在、ウクライナ戦線では、露軍側だけが、対人地雷を使っている。ウクライナ軍は合法の対戦車地雷だけを使っている。
※カンボジアはベトナムと敵対している歴史的な立場上、ソ連を敵視する。よってウクライナの味方なのである。』
露兵は、今最も肝心な「個人掩体壕」の掘り方を教わっていないし、研究もしていないことが明らかだ。
https://st2019.site/?p=20569
『※ 浅く掘った塹壕内で昼寝している露兵が、ドローン投下グレネードによって負傷させられてしまう動画が、これまでおびただしく投稿されている。
露兵は、今最も肝心な「個人掩体壕」の掘り方を教わっていないし、研究もしていないことが明らかだ。皆、むざむざと殺されている。
だからネアンデルタール人の血筋と呼ばれるのだ。手榴弾と塹壕は、同時に進化してきた。
WWIにそれは一挙に完成した。塹壕には「手榴弾(を蹴り込める)孔」が不可欠なのだ。
これまでは、手榴弾は横から飛んできた。今日では、それは頭上から垂直に落ちてくる。ということは、休息用塹壕や交通壕の、上空から見える「底」は、すべて「手榴弾孔」だと考える必要があるのだ。
交通壕の底部は「V字」に深くカットするべきだろう。そして兵隊は、その「底」ではなく、底から横に掘り進んでしつらえたリセス状の「棚」の中で休息する配意が、最低限、もとめられよう。もちろん、その休息部リセスの床は、塹壕の交通部よりも高くなっていなければ、破片が真横に飛んできて当たってしまう。
※塹壕をカバーする「タープ」の代わりの「ひし形編み」の金網が、投下グレネードの直撃を回避するために有効であるかどうか、西日本の陸自はすぐに東大阪市のメーカーと合同で研究を開始すべきだ。』