中国で、SF小説を書く女子が増加。
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※ 今日は、こんな所で…。
※ 本邦では、「なろう系」と言えば、「異世界ファンタジー」ものだが、中国ではSFか…。
※ いずれにせよ、「現実社会」に「閉塞感」が充満すると、人は、「ファンタジー」に逃避するんだろう…。
※ 「ヒューゴ賞」、懐かしい語句を聞いたな…。
※ 『ヒューゴー賞(世界SF協会主催、1953年 – 、SFファンによる投票により選出)(※ wikiより)』というものだが、もう1個『ネビュラ賞(アメリカSFファンタジー作家協会主催、1966年 – 、アメリカSFファンタジー作家協会会員の投票により選出)』というものがある。
※ ちょっと、ウンチクを語れば、この2賞を受賞しているのが、フランク・ハーバートの「デューン 砂の惑星」だ…。
※ 日本では、ハヤカワ文庫が「版権」とって、翻訳本を出している。全17冊という大作だ…。
※ かの石ノ森章太郎が、挿絵を描いている…。
※ オレも、全冊買って、夢中になって読んだよ…。
※ まあ、「事実は、小説よりも奇なり。」なんで、今では、全く小説を読まなくなったが…。
※ むしろ、それこそ「異世界ファンタジー」ものの「マンガ」(コミカライズとか、言ってるようだ)を、愛読してるな…(オススメ一押しは、「異世界 のんびり農家」)。
※ 頭休めに、ちょうどいいんだ…。
※ kindle版買って、寝っ転がって、スマホで読んでる…。
※ 飽きたら、今度は、スマホよりは大きい画面のテレビを視る…。
※ そういう風に、ごろごろ自堕落に、のんびり過ごすのが、頭を使いきった時の、過ごし方だ…。
『Rebecca BAILEY 記者による2023-10-21記事「Women sci-fi writer numbers rocketing in China」。
中国で、SF小説を書く女子が増加。中国の出版業界では、これが最新トレンドとなっている。
「ヒューゴ賞」の受賞者は未だ輩出していないが、2回ノミネートされた候補者は居る。』