ミャンマーの反政府ゲリラ連合MNDAAと、政府軍は、どちらも、FPV自爆ドローンを使い始めている。
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『2024-5-3記事「Myanmar Army and Insurgents Turn to FPV Drones」。
ミャンマーの反政府ゲリラ連合MNDAAと、政府軍は、どちらも、FPV自爆ドローンを使い始めている。
ミャンマー国軍は、中共のPTL02の輸出バージョンである「WMA-301」に「コープ・ケージ」を架設しているが、それでも特攻ドローンにやられてしまっている。その動画がSNSに投稿されている。
この車体は中国製の「ZSL92」兵員輸送車を流用。
ウクライナが過去にミャンマーに売った「MT-LBMSh」や「BTR-3U」も、炎上したり、ゲリラに鹵獲されたりしている。』