※ロシアで起きた劇場テロについて、たちまち海外からは「ファルスフラッグ説」が浮上…。
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『※ロシアで起きた劇場テロについて、たちまち海外からは「ファルスフラッグ説」が浮上し、SNSをにぎわせている。
昔プー之介がチェチェン人のテロを自作自演して対チェチェン戦争のための「動員令」を出すとともにみずからを絶対的な国内統制権力者になりあがらせた成功体験の二番~三番煎じというわけだ。
4人の襲撃者が全員あっさりと逃亡できているのは、彼らがFSBのようなプロ機関員だからという仮説と矛盾しない。
対宇戦争のための追加の数十万人規模の徴兵が、モスクワの青年層にはウケがよいわけがないので、その反発をあらかじめ封じてやるために、わざと、若いやつらが反政府的な意見交換をしているであろうコンサート会場を襲撃させるという演出か。』