バルチスタンの複数の村をイランがミサイルと自爆ドローンで攻撃して死人が出たことに腹を立てたパキスタン空軍が…。
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『Boyko Nikolov 記者による2024-1-18記事「At 6:00am, Pakistani JF-17 and J-10C struck ’80km into Iran’」。
バルチスタンの複数の村をイランがミサイルと自爆ドローンで攻撃して死人が出たことに腹を立てたパキスタン空軍が報復爆撃。イラン領土に80km侵入したのは中共製の「JF-17」と「J-10C」、そして無人攻撃機の「翼竜2」だった。
パキからの出撃は、木曜日の、現地時刻の朝6時前だった。
攻撃箇所は7箇所で、目標の見極めにも「翼竜2」が飛ばされている模様。
パキ機から投下されたのは、ロケットアシストで水平距離170kmを落下してくれるグライダー爆弾「GIDS B-REK」。航法衛星電波を受信しながら、自律で、指定座標に突っ込む。
わかりやすくいうと、米国製の「JDAM-ER」のパクリだ。
※パキもイランが核武装を実質完了して強気になったと気取っている。だから焦っている。』