ゼレンスキーがアフリカのメディアに対して、米国製のM-1戦車は数が少なすぎて何の役にも立っていないと語った。

ゼレンスキーがアフリカのメディアに対して、米国製のM-1戦車は数が少なすぎて何の役にも立っていないと語った。
https://st2019.site/?p=21632

『※ゼレンスキーがアフリカのメディアに対して、米国製のM-1戦車は数が少なすぎて何の役にも立っていないと語った。この乞食はすべてがじぶんのせいだと理解する必要がある。何もかも貰うということは、有限なマンアワーが分散され、戦争が長引くということなのだ。それを慫慂したのはこのオヤジ本人なのだ。四人乗り戦車に必要な人数は、四人か? 違う。たった1両の戦車を貰っても、200人くらいはそれにかかりきりになってしまうはずだ。人的資源のこの無駄遣いは、ドナー国側でも同様に発生する。まさに幾何級数的に無駄な努力分散が強いられる。その皺寄せで、前線味方部隊が得べかりしロケット弾、迫撃砲と迫撃砲弾、弾着を観測するドローンと特攻ドローン、トンネル工事用機材などの戦力増強が、遅延させられてしまう。それらならば余計な人手は喰わない。貰えば貰っただけ、ストレートに、国家総力戦力を補強してくれたのに。馬鹿は死なねば治らぬ。F-16でもきっと同じ繰り言を聞かせてくれるであろう。』