「移民」が「兵器」として駆使される。そんな時代になっている。
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『Brian T. Kennedy 記者による2023-10-24記事「Warfare by Immigration」。
「移民」が「兵器」として駆使される。そんな時代になっている。
徴兵適齢の中国籍の男子が10万人、米国内にはいる。また、ラ米からの不法移民よりは少ないといっても、イスラミックの不法移民はトータルで100万人は超えているはず。これは何を意味するか?
中共は、豊富な軍資金を提供することにより、米国内でイスラム連合ゲリラ軍を立ち上げて、米国を内部から打倒することが可能なのである。ハマスの対イスラエル奇襲のように。
もちろん、西欧諸国は、もっと簡単に、この手でやられるだろう。
※ガザ戦争が泥沼化してまた米軍がレバノンにでも入ってくれれば、中共は最大の受益者となる。米軍が太平洋に集中してもらっては困るというのが中共の立場だ。』