テルアビブ市内でエリトリア黒人同士の街頭乱闘さわぎ。
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『※テルアビブ市内でエリトリア黒人同士の街頭乱闘さわぎ。
エリトリア政府支持グループと、反政府グループだというのだが、どちらも「アサイラム・シーカーズ」なので、その国外放逐に動き出しているネタニヤフ政権への暴動に、いつでも発展し得る。
彼らは先祖がユダヤ教徒だったと主張している。
イスラエル南部にはこんなのがいつの間にか大量に入り込んでいたのだ。
他の西側先進国でも、アフリカや中東や南米から「政治的難民だ」と称する働き盛りの野郎共が、その実、実入りの良い職を求めてどっと押し寄せ、居座ろうとするので、ホスト国が困惑。
一括して国外へ追放しようとすれば、その国内の左翼運動家が「人権侵害で国際法違反だ」と騒ぐ。その連中の目的は、西側自由主義陣営内に分断構造を育て、中共やロシアのような反近代専制勢力と対決するための集中ができなくすることにある。』