英国防省内の未来戦闘機担当部長いわく…。
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『Andrew White 記者による2023-7-14記事「UK official sees ‘unique’ partnership chances for next-gen fighter」。
英国防省内の未来戦闘機担当部長いわく。
英伊日のGCAP計画に、豪州および他の太平洋国家が加わる潜在的な可能性はある。
また、米国がF-35の後継にしようと開発中のNGADや、仏独西合同計画のSCAFと、部分的な協力をすることもありだと。というのは、GCAPを運用するときは、米軍機や欧州の戦闘機ともインターオペラティヴでないと困るから。
GCAPは2035年に戦列化させるつもり。それはSCAFに5年先行する予定である。』