ある人が気付いた。屍体袋×4万5000個 事前調達の意味。
https://st2019.site/?p=21003
『SNS投稿。「That’s why Ukraine has no choice but fight」。
2022-2-24の一斉侵攻の前に、プー之介は露軍をして45000個の屍体袋を調達させていた。この数値の意味は、本当のところ、謎であった。3日間でキーウを占領する気でいたプー之介は、その代償として4万5000人もの戦死者を覚悟していたのか? それは戦傷者(5倍になる筈)を含めれば全滅的な大損害である。まちがいなく露軍の敗退を意味するではないか? あまりに矛盾した準備だ。
しかし、マリウポリに移動式屍体焼却炉が持ち込まれていたという話や、ブチャ市の占領流儀をよくよく聞いて、ずっとあとになってこの投稿者は、やっとプー之介の真の計画を理解し得た。
キーウを3日で占領したあとに、市民を4万5000人、虐殺するつもりでいたのだ。
気骨ある政治家、軍隊幹部、マスコミ人を一網打尽にしたぐらいでは、とてもそんな数にはならない。被占領国民をおとなしくさせるためには、4万5000人くらいランダムに屠殺しておくのが上策だと妄想していたのだ。しかも、それを世界に対して隠せると考えていた。屍体を移動させることで。
こんなキ※※※※国と、ほどほどの妥協なんて、考えられますかい?』