特捜部 森喜朗元首相を参考人聴取 東京五輪汚職事件
https://www.nippon.com/ja/news/fnn20220909414861/
※ おーや、おや…。
※ 森元にまで、汚染範囲が広がる気配だな…。
※ 「不透明な金の流れ」とかの調査・捜査は、済んでいるのか…。
※ 銀行口座使っている限り、金の流れ自体は、隠しようが無いからな…。
※ それこそ、ケースに詰めて、現金を運びでもしない限りは…。
※ そして、「巨額の現金」の発見は、それ自体が「後ろ暗いカネ」であることの「動かぬ証拠」となる…。
※ しかし、「現金運ぶ・保管する」とかはまた、リスクが大きすぎる話しだしな…。
※ 「癒着の構図」というわけか…。
『東京オリンピックをめぐる贈収賄事件で、東京地検特捜部が、大会組織委員会の会長だった森喜朗元首相を、参考人として聴取していたことがわかった。
関係者によると、特捜部は、組織委の会長だった森喜朗元首相から、参考人として、東京都内で複数回事情を聴いたという。
森元首相は、9日は石川県の県議会を訪れている。
大会組織委・元理事の高橋治之容疑者(78)は、大会のスポンサー選定などで便宜を図る見返りに、AOKIホールディングス側とKADOKAWA側から賄賂を受け取った疑いが持たれていて、聴取で、森元首相は、高橋容疑者にスポンサー選定の権限を持たせていたかなどの説明を求められたものとみられる。
森元首相の代理人は、「捜査に支障を来すといけないので回答は控えます」としている。
(FNNプライムオンライン9月9日掲載。元記事はこちら)
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