やはり英SASがゼレンスキーを護衛しているという噂は本当なのだろう。
https://st2019.site/?p=19082
『米軍はスロヴァキアにペトリオット部隊を配備する。そしてスロヴァキアは、8×8シャシに155ミリ加農を搭載した自走砲を16両、ウクライナに供与〔売却?〕してもいい、と言う。レンジは33km。
ドイツも装軌式の155ミリ自走砲を100両、ウクライナに売ってもいいと言い出している。
※露軍が道路(一次元)しか支配していないのであれば、15榴による砲撃は、無誘導であっても、コスパがいい。非秘話の無線交信の傍受解析(その露語会話はAIで自動翻訳できるまでになっている)で、露兵が恐れているのは、路上で砲撃されることだと掴んでいるとも思われる。宇軍が155ミリ規格のSPを持てば、米国はすぐに「エクスカリバー」砲弾を供与できる。しかし終末誘導しなくとも、UAVとの連携で、おそるべき効率を発揮できるはずだ。
ボリス・ジョンソンは対艦ミサイルの供与も約束した。
※やはり英SASがゼレンスキーを護衛しているという噂は本当なのだろう。さもなくばあのような電撃訪問はできるもんじゃない。』