ネットで拾った怪しい情報(その3)

人民解放軍の生物化学兵器部門最高責任者の少将が武漢ウイルス研究所の新しい責任者に。そのことを調べるうちに浮かび上がる「優秀すぎた3人の中国人女性たち」(2020年2月11日)
https://indeep.jp/three-women-made-incredible-thing/
 ※ 3人の女性科学者とは、
 ・陳薇(チェン・ウェイ)
 ・王延軼(ワン・ヤンイ)
 ・石正麗(シー・ツェンリ) の3氏だ。
 
 特に、シー・ツェンリ氏については、「コウモリにだけ蔓延しているコロナウイルスを…の気道に感染させられるメカニズムを見出した」という話しもあり、衝撃的だ…。 
 『このコロナウイルスに対しての研究は、当時、学問的な懸念を引き起こした。科学誌ネイチャーは、他のウイルス学者たちが、この研究の必要性に疑問を呈していることを報告しており、そのような実験は、大きなリスクを伴うと主張した。

パリのパスツール研究所のウイルス学者は、「ウイルスが流出した場合、誰もその行き先を予測することはできないのです」と指摘した。

このようなタイプの研究は、バイオセキュリティ上のリスクを考慮して、長く非難されたため、アメリカ国立衛生研究所(NIH)は 2013年10月以降、こうしたすべての研究への資金提供を停止した。しかし、上記の論文の研究は、アメリカが資金提供を停止するずっと以前に始まったため、国立衛生研究所はこの研究を発表したという経緯がある。』(まあ、「新唐人テレビ」の報道記事より…、だがな)。

人民解放軍の生物化学兵器部門最高責任者の女性少将が武漢ウイルス研究所に着任、新型コロナウイルス肺炎対策は気分と自然免疫を上げて乗り切れ!
 ※ こっちの記事では、『「また、アジアの唯一のドナー(男性)が、白人およびアフリカ系アメリカ人のドナーよりもはるかに高いACE2(※ このウイルスが、侵入するときに使うタンパク質)発現細胞比率を持っていることに気付きました(2.50%対すべての細胞の0.47%)。これは、新しいコロナウイルスのパンデミックと以前のSARS-Covのパンデミックがアジア地域に集中しているという観察結果を説明するかもしれません。」』という衝撃的な話しも、載っている…。
https://note.com/sakazaki_dc/n/nee231ed970bd

習近平主席、「生物安全」の法整備急ぐ 新型コロナウイルスの発生が念頭か
https://www.epochtimes.jp/p/2020/02/51817.html
 ※ こういう話しも、ある…。