中共軍は「キンジャルもどき」を開発したようだ。

中共軍は「キンジャルもどき」を開発したようだ。
https://st2019.site/?p=20581

『Boyko Nikolov 記者による2022-11-4記事「Air-launch adapted SRBM has appeared on a Xian H-6K aircraft」。

    中共軍は「キンジャルもどき」を開発したようだ。「CM-401」といい、地対地弾道弾を空対地弾道弾に改造した。それを「轟6K」爆撃機に吊下する。
 11-8から11-13まで珠海で開催される航空ショーに展示される。

 ※嘉手納のF-15Cは、中共の巡航ミサイルならばぜんぶ途中の海で叩き落す自信があるのだが、弾道ミサイルとなるとそうもいかない。だからこれからは常駐ではなく、少数機ずつの臨機進駐に切り替える。F-22部隊はずっとその研究を続けてきたのである。』