ベラルーシの戦車部隊が「対ジャベリン」の欺瞞策を考案。

ベラルーシの戦車部隊が「対ジャベリン」の欺瞞策を考案。
https://st2019.site/?p=20537

『ベラルーシの戦車部隊が「対ジャベリン」の欺瞞策を考案。車体後部に鉄パイプを数mも突き出し、その末端に吊り下げた石油ランタンを燃やしておく。

こうすることで、戦車から輻射する赤外線のホットスポットが、被弾しても害の少ない、車体後方数mにずれてくれると期待できるらしい。

 あたかもその鉄パイプが、発砲直後の戦車備砲のような、いい調子の赤外線イメージになるのかもしれないね。』