台湾の国産の対艦ミサイルである「雄風2」と「雄風3」の開発には米国企業が技術提供…。

台湾の国産の対艦ミサイルである「雄風2」と「雄風3」の開発には米国企業が技術提供…。
https://st2019.site/?p=20506

『Emma Helfrich, Tyler Rogoway 記者による2022-10-21記事「Joint Taiwan-U.S. Weapons Production Considered As China’s Invasion Window Tapers」。

   『ニッケイ・アジア』が伝えたところによと、台湾の国産の対艦ミサイルである「雄風2」と「雄風3」の開発には米国企業が技術提供していて、そうした協力は合法なのだという。

 ※「雄風1」はイスラエルのガブリエル対艦ミサイルのコピーだった。「雄風2」はハープーンのコピー。「雄風3」はラムジェットなので何のコピーでもない。強いて言えば外見がスタンダードミサイルに似ているくらい?』