NYCでのラシディ氏刺殺未遂事件を機に、この名著(※「イスラム教再考」)は再読されるべきだ。

NYCでのラシディ氏刺殺未遂事件を機に、この名著(※「イスラム教再考」)は再読されるべきだ。
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『※2021年3月に扶桑社新書として刊行されている超名著『イスラム教再考』(飯山陽氏著)の248ページにはこういう記述がある。「世界日報の運営するニュースサイト「View Point」は2020年9月、東京の代々木上原にあるモスク「東京ジャーミー」がコロナウイルス問題の収束前に金曜日の集団礼拝を再開したことで、「近隣住民の誤解による批判や嫌がらせ」が起きていると伝えています」。統一教会が他の宗教を監視しているように、他の宗教も統一教会を監視していたとしてもおかしくはないだろう。それはともかく、NYCでのラシディ氏刺殺未遂事件を機に、この名著は再読されるべきだ。』