ペリェシャツ半島

ペリェシャツ半島
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%E5%8D%8A%E5%B3%B6

 ※ やっと、探していた情報に当たった…。

 ※ 赤い線が、今回中国企業が完成させた橋の位置だ…。

 ※ 「半島」なんで、「大陸(と言っても、バルカン半島本体)」とつながっているわけだが、その「つながっている陸地」は、クロアチアではなく、ボスニアヘルツェゴビナの領土となっている…。

 ※ それで、相当不便を感じていたんだが、今般、「クロアチア領」から架橋したんで、他国の領土を通らずとも、アクセスが可能になった…、という話しだ…。

『ペリェシャツ半島(ペリェシャツはんとう、Pelješac クロアチア語の発音:[pɛ̌ʎɛʃats])(地元のChakavian方言:Pelišac;イタリア語:Sabbioncello)は、クロアチアのダルマチア南部にある半島。ドゥブロヴニク=ネレトヴァ郡の一部であり、クロアチアで二番目に大きい半島である。ストンから始まる峡谷からロビスタ岬まで、長さは65 kmに及ぶ。』