安倍元総理が演説中に後ろから銃撃され心肺停止>死亡

北の国から猫と二人で想う事 livedoor版:安倍元総理が演説中に後ろから銃撃され心肺停止>死亡
https://nappi11.livedoor.blog/archives/5354600.html

『2022年7月8日午前11時半頃、奈良市西大寺東町の近鉄大和西大寺駅前の路上で、参院選の街頭演説中だった自民党の安倍晋三・元首相(67)が、男に銃撃された。
FireShot Webpage Screenshot #1704 – ‘【顔画像】山上徹也(写真左では、演説中の元首相の後ろに容疑者と思われる男が映りこんでいる。

安倍元首相は救急車とドクターヘリで奈良県立医科大学付属病院(橿原市)に搬送された。消防によると、心肺停止の状態とみられる。現場では、「救急車、救急車」「医療関係者、来てください」などと関係者のどなり声が響き、聴衆からは悲鳴が上がった。救急車は約15分後に到着した。映像:銃撃で元首相が崩れ落ちるまで YOUTUBE映像 予備映像 YOUTUBE映像 写真右は、発砲の在った瞬間。参照記事FireShot Webpage Screenshot #1701 –

‘安倍元総理銃撃FireShot Webpage Screenshot #1698 – ‘安倍元警察関係者によると、安倍元首相は、背後から胸などを散弾銃(或は模造銃)で撃たれたとみられる。発砲音が2回あったとの情報がある。現場で警察官が男1人の身柄を確保し、午前11時32分、殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。男は、奈良市大宮町に住む、元海上自衛隊員(2002年~2005年)で職業不詳の山上徹也容疑者(41)。至近距離から発砲したとみられ、銃が見つかった。県警が奈良西署で取り調べを行う。
FireShot Webpage Screenshot #1702 – ‘安倍元首相、yamagamitetsuya-kaogazou-3 

安倍元首相はこの日、午前11時20分頃から、自民党公認候補の応援演説に訪れていた。マイクを握り、自民党候補者の紹介を始めてまもなくして撃たれた。演説を聞いていた無職女性(53)は「安倍さんは駅を背に演説していた。男はその背後から徒歩で近づいて、安倍さんから3~4メートルくらい後ろで立ち止まるといきなり銃で撃った。参照記事 
yamagamitetsuya-sanndannjuu-2FireShot Webpage Screenshot #1708 – ‘【銃yamagamitetsuya-kaogazou-6

追加報道では、元首相は首の右側を撃たれ、左胸に皮下出血があるとされ、現場の路上に落ちていた銃と思われるものは、パイプ2本を黒テープなどで包み、握りのある模造銃のように見える。
FireShot Webpage Screenshot #1703 – ‘

山上徹也容疑者まだどんな銃弾が使われたか公表はないが、大量の白煙が見えることから、手製の銃弾の可能性がある。1発目の発砲では元首相は演説を続け、直後の2発目であおむけに倒れたと言う。抵抗せずに逮捕された犯人は「安倍元総理大臣に対して不満があり、殺そうと思ってやった」「政治信条への恨みではない」と自供していると言う。16時時点で首相の様態は極めて重篤(じゅうとく)。参照記事 参照記事yamagamitetsuya-sanndanjuuyamagamitetsuya-sanndannjuu-twitter 12FireShot Webpage Screenshot #1711 – ‘【写真】

警察官が確認犯行前の現場で、警察官は職務質問で山上徹也容疑者の運転免許証を確認しており、その様子が写真に撮られていた。(画像では、数字などは加工されている)挙動不審だったのか?そこで所持品検査されていれば、、、。参照記事 その後公開された写真で見ると、手製銃なのがはっきりわかり、発砲する瞬間の画像も確認できた。twitter映像:容疑者が後ろに映る

午後5時過ぎ、安倍晋三元首相が亡くなったことが確認されました。ご冥福をお祈り申し上げます。、、記事を書いている途中に入った悲しい訃報だ。彼の最後の演説は、安全地帯に置かれた赤い踏台の上からだった。傷は心臓にまで達していた。犯人は供述で、安倍氏が、ある宗教に関係したのが犯行動機だと警察発表、、。供述では「ある特定の宗教団体に恨みがあり、安倍元総理大臣はその宗教団体と関係があると思って狙った」 

FXHONdhacAIVtrMFXHN6lxVEAAyrAh

安倍晋三元総理大臣は、治療を受けていた奈良県橿原市内の病院で亡くなり、67歳でした。東京都出身で、祖父は日米安全保障条約を改定した岸信介元総理大臣、父は自民党幹事長や外務大臣を歴任した安倍晋太郎氏という政治家一家に育ちました。総理大臣としての連続の在任期間は7年8か月、第1次政権と合わせた通算の在任期間は8年8か月に達し、いずれも歴代最長です。

安倍氏は、総理大臣退任後、しばらく無派閥で活動していましたが、去年秋に9年ぶりに出身派閥に復帰して、党内最大派閥の「安倍派」の会長に就任し外交・安全保障政策や積極財政の必要性などについて活発に発言していました。参照記事 記録映像 記録映像』