キャンプハンセン近くの民家の窓が水曜日の深夜2時から3時の間に銃弾で割れたとかいう話。

キャンプハンセン近くの民家の窓が水曜日の深夜2時から3時の間に銃弾で割れたとかいう話。
https://st2019.site/?p=19914

『Matthew M. Burke and Hana Kusumoto 記者による2022-7-8記事「Marines say bullet that broke glass pane at Okinawa home isn’t theirs」。

    キャンプハンセン近くの民家の窓が水曜日の深夜2時から3時の間に銃弾で割れたとかいう話。琉球新報が金曜に報道。その金曜日、海兵隊スポークスマンは、その銃弾とやらは演習場からの流れ弾ではないと声明を出した。

 沖縄県警は、長さ2インチの弾丸を1発、台所のドアの中から回収したという。場所は金武町。ハンセンからは四分の一マイル。

 海兵隊はその弾丸とやらを見たが、古くて腐食したものだった。そして、その口径に適合する火器は同軍は装備していないのである。
 水曜と木曜の実弾訓練はとうぜんながら厳重に管理しており1発の逸れ弾も生じていない。』