最前線のゲラシモフという交渉相手が生きているなら、モスクワのプーチンを「Decapitate」してしまっても 問題は無かろう。

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低出力の新型弾頭を1個だけ載せたトライデントSLBMで、この戦争を終わらせることができる。それは全人類の救済である。

 プーチン爆殺と同時に、米英宇が連帯してただちにゲラシモフと終戦交渉に入ればよい。

 雑報ではセバストポリの海の警備のために「殺人イルカ」が遊泳しているそうだが、これは米側が、《シールズ運搬原潜が地中海まできているぞ~》という動画宣伝を流して、わざとその方面を盛り上げているのである。

 こういう宣伝をするときは、真の作戦は別方面で展開している。おそらく北海か白海から、プーチン暗殺のためのチームがロシア本土に入ったところだろう。

 ゲラシモフという「玉」が登場した以上、あとは暗殺決行のタイミングだけだろう。』