ドイツ海外情報局BNDは、ウクライナ戦線での露軍の無線交信を傍受…。

ドイツ海外情報局BNDは、ウクライナ戦線での露軍の無線交信を傍受しており、そのいくつかをネットで公表している。

Isaac Stanley-Becker and Vanessa Guinan-Bank 記者による2022-4-7記事「Germany intercepts Russian conversations on indiscriminate killings in Ukraine」
https://st2019.site/?p=19065

『ドイツ海外情報局BNDは、ウクライナ戦線での露軍の無線交信を傍受しており、そのいくつかをネットで公表している。

 民間住民を撃ち殺せという指示の出されている生々しいものだ。

 虐殺の主役はワグネル・グループのようだ。プーチンのお友達の傭兵たちである。

 ※親ロシアの住民だったのに、押し入って来た露兵に14歳と10歳の孫娘を陵虐されてしまったばあさんの電話肉声などがSNS上に出回っている。3歳の女児をレイプし射殺しているケースがあるという未確認情報もあり。上掲の記事は『ワシントンポスト』紙なので、裏を取った話しか載せていない。だがこれだけでは終わらないだろうと誰もが予期しているところだろう。』