歴代のWindowsにガチのマジで無能なやつが1つあったよな

歴代のWindowsにガチのマジで無能なやつが1つあったよな
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/58648660.html

 ※ 今日は、こんなところで…。

※ この手の「○○は、酷かった…。」話しは、キリ無く語ることができる…。

※ Windowsもさることながら、Macは輪をかけて酷かった…。

※ 「コントロール+Sが、全てを救う…。」とか、ふざけるな!という感じだった…。

※ しかも、何かにつけて、「高くつく」しな…。「信者」じゃなければ、ついて行けないよ…。

※ ちょっと、「調子が良ければ」、「調子に乗って、いろんな仕事をさせる」…。

※ それがまた、「加重負担」になって、マシンの「能力」を超えて、「ハングアップ」する…。

※ それの、永遠の「繰り返し」だ…。

※ 今では、もう、「激しい仕事」は、させなくなったんで、「平和」なものだ…。

※ 「外部からの攻撃(?)」は、あるがな…。

※ それを、「躱(かわ)して行く」のも、楽しみだ…。

量子コンピュータはなぜ速いのか?

量子コンピュータはなぜ速いのか?
https://www.mki.co.jp/knowledge/column101.html#:~:text=%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AF%E3%80%81%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%81%8C%E6%8C%81%E3%81%A4%E6%80%A7%E8%B3%AA%E3%80%8C%E9%87%8D%E3%81%AD%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%82%82%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%80%8D%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E9%AB%98%E9%80%9F%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%81%AE%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E3%82%92%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%20%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%80%8C%E9%87%8D%E3%81%AD%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%80%8D%E3%81%AF%E3%80%81%EF%BC%91%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%E3%80%8C0%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C1%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%92%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E6%80%A7%E8%B3%AA%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82,%E3%81%93%E3%82%8C%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E9%99%90%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%20%E5%A4%A7%E9%87%8F%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%92%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%80%81%EF%BC%91%E5%9B%9E%E3%81%AE%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A7%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E5%87%A6%E7%90%86%E3%81%99%E3%82%8B%20%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

 ※ 「量子コンピュータ」については、分かりたいと思っている…。

 ※ それで、ボチボチ文献読んだり、資料収集したりはしている…。

 ※ しかし、どうも、「今一つ」なぜ「演算速度」が速くなるのかが、理解できないでいる…。

 ※ 今回、なんとなく「イメージが掴めそうな」画像に当たったんで、途中段階ではあるが、貼っておくことにする…。

※ 最後の説明だと、「2量子(クァンタム)bit」だと、「00」「01」「10」「11」の「4パターン」を表現(保持)していることになるから、それの「量子(クァンタム)bitとしての演算」は、「00」「01」「10」「11」の「4パターン」を順次別々に取り扱って「演算」するよりも、「一気に取り扱う(演算する)こと」ができて、「速い」と言っているようでもあるんだが…。

※ そういう理解で、いいんだろうか…。

「政治的無知」が大多数の現実と民主制(民主主義)が抱える問題点

衆院選前にあえて考える、
「政治的無知」が大多数の現実と民主制(民主主義)が抱える問題点
【橘玲の日々刻々】(2021年10月21日)
https://diamond.jp/articles/-/285383

 ※ 「鼻持ちならないエリート臭」がプンプン匂う文章(論説)なんで、あえて取り上げる…。

 ※ 自分は、「よほど賢い。」と思っているんだろう…。

 ※ こういう論説は、結局は、「民主主義の否定」に行き着き、「権威主義」「エリート独裁」論へと帰着する…。

 ※ その結果は、手酷い「圧制」「暴政」となることは、「歴史が証明」している…。


 ※ こういう「お偉いさん」が、舵取りしている限り、「野党勢力」は永遠に政権は取れないだろう…。

 ※ その「無知なる大衆」こそが、「日々の苦しい生活」の中から、「必死で税金・公的負担を捻出し」、この日本国の社会や、システムを回して行く「原資」を提供しているんだ…。

 ※ そういう人々の「日々の暮らし」に報い無いで、一体どこを向いて「政治」を行っていくつもりなんだ…。

『自民党新総裁に岸田文雄氏が選出され、10月31日投開票の衆院選が公示された。誰に投票しようか悩んでいるひとも多いだろう。そこで今回は、イリヤ・ソミン『民主主義と政治的無知 小さな政府の方が賢い理由』(信山社)を紹介したい。

 ソミンは1973年に旧ソ連のサンクトベルクに生まれ、アメリカで高等教育を受け、現在はジョージ・メイソン大学ロースクール教授。政府の権限の最小化を求めるリバタリアン(自由原理主義者)で、本書でも有権者の「政治的無知」によって民主政(デモクラシー)が理想とかけ離れていることが雄弁に語られる。

 とはいえ、ソミンの目的は民主政を否定することではない。逆に、「ソヴィエト連邦から合衆国への移民として――共産主義とナチズムの両方の被害者たちを親類に持つ者として――私は独裁政にまさる民主政の長所を痛いほど感じている」として、「民主政の権力がもっと厳しく制限されているならばその機能はよりよくなるという可能性は残っている」と述べる。

 原著は2013年刊で、オバマ政権での医療保険制度改革(オバマケア)が政治問題化し、民主党・共和党の分極化が進んでいく時期にあたる。

Photo : lightsource / PIXTA(ピクスタ)

日本人の約3分の2は政府の14の省庁の名前を半分もあげられない「政治的無知」
「政治的無知」の調査はアメリカで詳細に行なわれていて、それによると、平均的なアメリカ人は大統領が誰かは知っているが、それ以外の知識はきわめて心もとない。

 オバマ政権発足後の重要な政治イベントである2010年の中間選挙では、最大の争点は経済だったが、有権者の3分の2は前年に経済が成長したのか縮小したのか知らなかった。しかもその選挙が終わった後、アメリカ人の過半数は、共和党が下院を支配したが上院は支配しなかったということを知らなかった。

 こうした政治的無知は枚挙にいとまがないが、「アメリカ人はバカだなあ」と笑っているわけにはいかない。2014年の国際調査では、平均的な日本の回答者は失業率を大幅に過大評価し、殺人件数が減少ではなく増加していると誤解し、移民の割合を実際より5倍も多いと信じていた。さらに、日本人の約3分の2は政府の14の省庁の名前を半分もあげられず、大半は自分の選挙区の国会議員立候補者についてほとんど知識をもっていない。

 今回の衆院選は「安倍・菅政治の総括」がテーマだそうだが、「アベノミクスの3本の矢は何か」と訊かれて、「金融緩和(デフレ脱却)、財政政策(経済対策)、規制緩和(成長戦略)」と答えられるだろうか。それ以外ではTPP(環太平洋パートナーシップ)協定や働き方改革、普天間基地移設問題、スパイ防止法案、安保法制などが大きな政治的争点になったが、ちゃんと説明できるひとがどのくらいいるだろうか(すくなくとも私はまったく自信がない)。

 プラトンは『ゴルギアス』で、「民主政は無知な大衆の意見に基づいていて、哲学者やその他の専門家のよりよい知識に基づく勧告を無視するから欠陥がある」と述べた。アリストテレスはもう少し好意的で、市民が個人としてほとんど知識をもっていないとしても、集団としてはずっとたくさんの知識を得られるという「集団的知性(集合知)」に気づいていた。だがそれにもかかわらず、アリストテレスは、「女性や奴隷や肉体労働者や、その他にも徳と政治的知識を十分なレベルまで得る能力がないと彼がみなした人々を政治への参加から排除すべきだ」と主張した。

 自由主義者のジョン・スチュアート・ミルは民主政を擁護したが、それでも無知な有権者の体系的な誤りを是正するため、「よい教育を受けて知識を持っている人々に余分の票を与えることが正当化される」と考えていた。

 20世紀になると、政治的無知を理由に、左右両極でプラトン的なエリート主義が復活した。

 レーニンは「労働者が自分たち自身で社会主義革命を起こす十分な政治的知識を開発させるとは期待できない」として、「共産主義への移行のためには、労働者自身よりも労働者階級の政治的利益を理解しているメンバーからなる「前衛」政党による強力な指導が必要だ」と論じた。

 ヒトラーは、「有権者は愚かでたやすく操作でき、この問題は遠くを見通せる指導者が率いる独裁によってしか解決できない」として、『我が闘争』で「大衆が知識を受け入れる能力はごく限られており、彼らの知性は小さいが、彼らの忘却力は巨大である」と書いた。

 だがソミンは、有権者(市民)が政治的に無知なのはバカだからだと主張するのではない。逆に、ひとびとは合理的に選択・行動しているのであり、それによって賢い者も「合理的無知」になるのだという。

もっとも合理的なのは、政治的知識を獲得するための努力をほとんどせずに、適当に投票して安心すること
 アメリカでは1930年代後半にはじめて選挙民の政治的知識の調査が行なわれたが、それ以降、有権者の知識レベルはほとんど向上していない。その間の80数年で教育水準は大幅に上がり、メディアから得られる政治情報が爆発的に増えたにもかかわらず、政治的無知のレベルは相対的に固定したままなのだ。

 この事実は、一般に思われているように、教育の不足や正確な情報が提供されないことが政治的無知の理由ではないことを示している。

 誰もが気づいているだろうが、国政選挙では1票の価値はほぼゼロに等しい。アメリカ大統領選の場合、自分の1票が当落に影響を及ぼす確率は小さな州では1000万分の1、カリフォルニアのような大きな州では10億分の1で、平均すると6000万分の1とされる。日本は議院内閣制で計算はより複雑だが、自分の1票で当選した候補者の政党が(連立を含めて)政権をとる確率は、せいぜい数百万分の一だろう。

 経済学がいうように人間が経済合理的に行動するのなら、なんの価値もないことにコストをかけるわけがないから、そもそも投票所に行くはずがない。だが実際には、日本の場合1990年までは国政選挙の投票率は7割程度を維持していて、それ以降はかなり下がったものの、それでも有権者の半分は投票に行っている。2020年の米大統領選は66%で、「120年ぶりの高投票率」と報じられた。

 このことは、「合理的経済人」という経済学の前提が誤っている例としてよく挙げられるが、ソミンは、有権者の行動は経済学的に説明可能だとする。

 民主的な社会では、選挙権を行使することが「市民としての義務」だとされる。社会人になれば(あるいは大学生でも)「選挙に行った?」と訊かれる機会は増える。

 もちろん、行ってないのに「行きました」と答えることはできるが、ウソをつくのは気分が悪いだろう。だったら、投票してすっきりしたいと思わないだろうか。

 日曜に出かけるついでに近所の投票所に立ち寄るだけなら、じつはコストはそれほど大きくない。同調圧力に対処するためにささやかな負担をするひとが半分いることは、不思議でも何でもない。

 だとしたら、真のコストはどこにあるのか。それは、候補者の詳細な情報を入手・検討し、誰に投票するかを決めることだ。

 正しい投票のためには、自分がどのような政治を望んでいて、それに対して現状がどれほどかけ離れていて(あるいはうまくいっていて)、各候補者が掲げる政策がどのような影響を与えるのかを知る必要がある。(ほとんど)無意味なことに、こんな面倒なことをするひとがいるだろうか(すくなくとも私はやらない)。有権者にとってもっとも合理的なのは、投票に行かないことではなく、政治的知識を獲得するための努力をほとんど(あるいはまったく)せずに、適当に投票して安心することなのだ。――なぜなら、自分の一票の影響力はほぼゼロだから。

 ここからソミンは、「もっと十分な情報を持った有権者になろうという目的で広範な政治的知識を獲得することは、大部分の場合、単純に不合理」だという。

 汚染物質をコストゼロで排出できるならば、企業にとっての合理的行動は公害を垂れ流すことになる。経済学ではこれを「負の外部性」というが、政治的無知はこれと同じで、有権者の合理的行動から生まれる「民主的プロセスの一種の「公害(汚染)」」なのだ 。』

苦戦自民「比例優遇」への怨嗟の声!73歳定年制でも“例外名簿1位”の議員

苦戦自民「比例優遇」への怨嗟の声!73歳定年制でも“例外名簿1位”の議員2人に特に集中(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/21/senkyo283/msg/842.html

 ※ こういう声も、あったらしい…。

 ※ 甘利さんの「剛腕」の、なせる技か…。

 ※ 甘利さんも、「ネガキャン」食らって、小選挙区では落選した…。

 ※ 「自負」と「傲慢」は、紙一重だからな…。

 ※ 「実るほど、頭(こうべ)を垂れる稲穂かな」で、いかないと…。

『過去3回の衆院選とは打って変わって、終盤まで与野党が接戦を繰り広げている10.31総選挙。自民大物の落選も囁かれるなか、とうとう、苦戦している自民候補の周辺からは、比例区で優遇されている候補者に対して怨嗟の声が上がり始めている。

 怨嗟の声が集中しているのが、比例近畿ブロック単独1位の奥野信亮氏(77)と、比例九州ブロック単独1位の今村雅弘氏(74)の2人だ。「73歳定年制」ルールが設けられている自民党は、73歳以上の高齢者は比例名簿に登載されない。選挙区からは出馬できても比例区とは重複立候補できないため、選挙区で負けると比例復活もない。ところが、この2人は「定年」を超えているのに特例扱いされ、比例名簿1位なので当選確実となっている。

「うまくやりやがって」と見られているのが、比例近畿ブロック単独2位を手に入れた柳本顕氏(47)だ。もともと大阪市議だった柳本氏は、選挙の直前、大阪3区から出馬すると突然示唆。同区は自公が選挙協力している選挙区だ。公明候補が出馬し、自民は候補擁立を見送っている。いきなり柳本氏が出馬の意向を示したことで自民党本部は「自公協力にヒビが入る」と大慌て。結局、柳本氏は大阪3区からの出馬を見送り、比例2位となっている。

 選挙後、肩身が狭いだろうとみられているのが、東京ブロック単独1位の高木啓氏(56)だ。都議だった高木氏は2017年7月の都議選で落選。同10月の衆院選に比例東京25位で出馬し、初当選している。今回も名簿下位と思われたが、公明党の後押しで単独1位となった。

「高木さんの地盤だった東京・北区は、ちょうど公明候補が出馬している衆院東京12区と重なります。高木さんの支援が欲しい公明党が、自民本部に高木さんの優遇を要請したようです。でも、東京の自民候補は接戦を強いられ、比例復活もできない候補が続出しそうです。選挙後、落選した候補者から冷たい目で見られそうです」(自民党関係者)

 選挙後、落選組から不満が噴出する可能性がある。』

〔「民意」、下る…。〕

衆議院選挙2021特設サイト

10月19日公示、10月31日投開票の衆議院選挙。31日20時から開票速報を実施。当確・当選や各党獲得議席、各開票所の状況をリアルタイムで速報します。
https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2021/

 ※ フタを開けてみれば、与党側の「大勝」だ…。

 ※ 政治ヒョーロン家は、皆さん「坊主」になって、「お詫び」しなくちゃな…。

 ※ まあ、この「局面」においては、決着した…。

 ※ しかし、これで「終わり」では無い…。

 ※ 来年には、「参院選」がある…。

 ※ 衆議院も、「解散」の可能性はある…。

 ※ けっこうな「大勝」だったんで、与党側は、なるべく「引き伸ばそう」とするだろうが…。

 ※ また、今日から、次の戦いに向けて、「準備」を整えて行くんだ…。

※ 「安定多数」どころか、「絶対安定多数(各委員会の「委員長」ポストを、すべて取って、「安定的に」政権運営ができる多数)」を超えたそうだ…。

※ そりゃま、立民枝野さんや福山さんの、責任問題も浮上してくるわけだ…。

※ 前にも言ったが、「日本国」とは「47都道府県」、「289の小選挙区」全てのことだ…。

※ 比例は、176議席もあるんだな…。

※ そういうもの全てをひっくるめて、その「過半数」を制してこその、「政権奪取」なわけだ…。

※ そういう「全国津々浦々」に暮らしている人々の「支持」を得ない限り、「政権」取るということは、金輪際無い…。

※ 「日本国民」は、東京の「皇居周辺」にだけ暮らしているわけじゃ、無いんだ…。