日経平均終値、1991年以来の高値 2万4325円

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65915840W0A101C2000000/

※ スゲーな…。四連騰とか、久々で見たよ…。

※ しかし、出来高見ると、コロナショックから反転した時の域には、達していないな…。

※ 国内の投資家の、思惑買いが中心…、ということか…。

『6日の東京株式市場で日経平均株価は前日比219円95銭(0.91%)高の2万4325円23銭となり、2018年10月2日の終値(2万4270円62銭)を上回って1991年11月13日以来、29年ぶりの高値で引けた。米大統領選挙で民主党のバイデン氏が当選する可能性が高まり、選挙を巡る米国情勢の不透明感が後退するとみた買いが入った。

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