PCは10年前に「死んだ」はずだった

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PCは10年前に「死んだ」はずだった : PCパーツまとめ ( http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/56236938.html )

 ・若い人はスマホで十分って言われてたけど、その人たちがYouTuberとかクリエイターになってまたPC使い始めたらしい。
 ・出来る事のレベルと作業効率と時間が違いすぎる。スマホやタブレットの性能が上がる頃にはPCの性能はもっと上がるから。仕事やヘビーユーザ向けのPC需要が無くなる事はあり得ない。
 ・タブで仕事なんて無理だし、キーボードつければ可能だけどそれPCじゃないのって話。
 ・キーボード、大画面、処理速度。これらが代用出来ない。
 ・マルチモニタとキーボード。これ以上の作業効率を出せる環境を実現出来ない限り、PCは不滅。
 ・キーボードができて何十年も経ってるのにこれをこえる入力装置がまだ出てないw。モニターも然り。
 ・自分の中の部品をどんどん取り換えられるんだから、そう簡単には死なねえわ。空中ディスプレーや体内パソコンぐらいできて初めて「モノ」としては消えるが、PCの概念は引き継がれる。
 ・出来る出来ないと実用的かどうかは別の話。タッチでポチポチがマウスとキーボードに勝てるわけない。そもそも長時間タッチパネルを使うことが人体構造からして向いてない。
 ・PCは仕事を片付けるけどそれ以外のデバイスは閲覧のためのものだから。

※ まあ、「サクサク、ヒュンヒュン…。」を一度でも体験すれば、それが自分の中の「水準」となる…。それを、超えない限り、「取って代わる」のは無理だろう…。